眠くなる
ちょっと見てられんかったかな〜 子供向け感
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「東のエデン」神山健治が監督、「猫の恩返し」の森川聡子がキャラクター原案を担当したアニメーション。主人公の声を高畑充希がつとめる。2020年、オリンピックを2日後に控えた日本。「なんでこんなに眠てえんじゃろう?」岡山に父親と二人で暮らす女子高生の森川ココネ(高畑充希)は、所かまわず昼寝をしては怒られる。そんな彼女はある時、最近いつも同じ夢を見ていることに気づく。窮屈で、でもどこか温かいその夢は、彼女の知らない家族の秘密に繋がっていた......。
ちょっと見てられんかったかな〜 子供向け感
ちょっと苦手。 展開があまりおもしろくないのでなんとなくで見てしまった。
今までで一番面白くなかったです 期待してたのが間違いでした 夢か現実の入れ替わりがよくわからないし最後の方はガンダムというかエヴァというか。。。 とにかくあまり見ることはおすすめしません
内容がイマイチ理解できない、というか、、何を伝えたいのか見えませんでした。。 岡山、香川の景色だけが、良かった点です。
見てて楽しかった!!!
映画をただ観て理解しようとするとある程度は理解できますが、結局モヤモヤしてしまう作品です。 映画は現実と夢の2つとの場面が繰り返されます。 夢は正夢、予知夢、明晰夢...様々な夢があり、夢ならではの表現があったことに気付いた時は成る程と思いました。 ストーリーは平凡ですが変に着飾らず、設定やテーマのある意欲作だと感じました。
現実か夢か時々わからなくなりました。 でもストーリーが壮大で、 ワクワクする内容!!! 時間軸が今より進んでるので、 如何にもこれからの日本を見る感じがして、そこもドキドキしながら観れた。あとは ぬいぐるみが喋るのがめっちゃ可愛かった。
ここでの評判がかなり悪かったので逆に気になって観てきました。 かなりハードルを下げての鑑賞でしたが、面白かったですよ。 元々アニメは好きじゃなくて、初めて映画館で観たのは「君の名は」でした。 どうしても比べがちですが、こっちもなかなか良かったです。 逆にこっちのほうが心に残ります。 でも正直夢の中の世界はいらなかったかなぁと思います。 夢の中に逃げないで欲しかったなぁと。 ただ敢えてこうしたのには理由があると思うし、少し考えたらまた評価も変わると思います。 観終わった後に考えさせる映画でした。 最後のエンドロールで監督名をど真ん中で止めるのがどうしても嫌なんですよね笑
見たいと思ってる方お勧めしません。
夢と現実という2つの世界を何度も行き来しながらストーリーが進むため、繋がりや状況を読む想像力はある程度必要。ただ、ヒントや必要な情報は随所に散りばめられているので、拾い上げて行くのはさほど難しくは無いと思います。 ストーリーを通してみても、無駄もなく綺麗にまとまっていたのも良かったです。 姫と言うタイトルから、恋愛要素を想像する方も居られるかも知れませんが、その辺はほぼ無いと言って良いのでは無いかとw その分、無駄にダレたりズレたりもしないので、集中が切れることは無かったです。(集中し過ぎて、映画館を出るとお腹空いてましたがw) また、景色が綺麗に描写されており、実際の下津井や瀬戸大橋を見たことがある人には、その点も楽しめるかと思います。私も地元が近いので、知っている景色が多くて、親近感のようなものが湧きました。
最初見る前はプロモやあらすじ、レビューなどで酷評が散見していて期待値は相当低かったですが、それは観賞後もあまり変わりませんでした。 ストーリーも稚拙そのものだしキャラもかわいくない。 引き込まれる描写もなく推せる要素が見当たりません。 残念でした。
すご〜い面白かった。こちらは試写会で見たのですが、初めはあんまり期待してなかったのだけどいつの間にか入り込んでました。でも監督がラピュタやナウシカに影響されてる印象を持ちました
自分で「ここはこういう意味だったんじゃないかな」というのをたくさん考えさせる映画って感じ。 他の映画でもあるけど、それが凄い多くて、「ねむり姫」というお話はもう少し長いんだけど″映画の基本的な時間″に収めてあんな感じになっちゃったのかなって思いました。分からないけど。 段々夢と現実の繋がり方が雑になっていって、終わってからハテナしか残らなかった。 良かったところは皆さんも仰っている通り、高畑充希ちゃんの声と歌、エンディング…ですかね。
びっくりしました! わたし映画で寝たことないんです! なのに!はじめの方寝ちゃいました!ウトウトっと… なのでかもですが、よくわからないまま終わりました… というか、複雑でした。 特に最後は何が現実で、何が夢なのかあやふやなまま終わり、夢の世界では鬼だけれど、現実世界では何だったんだ?ん~?という感じでした。 あと、高畑充希ちゃんが好きで見に行ったのですが、正直絵と声が合っていなかった気がしました。 全体的に少し残念でした。 ただ、やはり歌は素敵です。 充希ちゃんの歌声大好きです!
夢と現実を行き来して物語が進んで行く。ある時点で夢物語の本当の意味を知る。そしてエンディングで全てが明らかになり、素敵なストーリーが展開される。 とても良く考えられた素敵なお話。ファンタジーとSFをうまく絡めたヒューマンドラマに仕上がっていると思う。 良くも悪くも頭を使う作品なので、映画をただ与えられたものとしてダラーって観るような人には向いていないかもしれない。ドラマ「カルテット」が観る人を選んだように。 高畑充希はココネとエンシェンでそんなに声を変えていないのにうまくキャラクターを分けられていたし、とにかく「デイ・ドリーム・ビリーバー」が本当に素敵。
キャラもかわいいし、夢が広がる感じで面白いです!
見る価値もないような作品でした。みつきはサイコー
予告の世界観やアニメーションも好きなタイプの作品かなと思い鑑賞。 なんでしょうね、映画を観ている間から終わった後もずっとイライラする作品って初めての体験でした。 そうは言っても良いところもあるんですよ。高畑充希の歌とかエンディングロールとか瀬戸大橋の疾走シーンとか。 でも俺が観ながら思い描いていた「こうなって欲しいなぁ」「こうなったら楽しいよなぁ」がエンディング以外全く叶わなかった作品でした。 本当にストーリーや演出について触れると色々ケチつけたくなっちゃうので細かく書きませんが、1つだけ言わせてもらうなら大変な事になっているのに危機感が全くない展開は勘弁してほしかった。 素人の俺が偉そうに言うのもおこがましいですが、もし自分でこの作品を映画化できるのなら夢の世界のシーンは全てカットし、現代のみの青春ドラマを中心に描きたいです。 ココネとその家族、お母さんとお爺ちゃんの確執、自動運転技術についての衝突を描くだけで充分だと思うのですが欲張りすぎた感じがしますね。 正直この状態で完成したと世に出してしまったのはいかがなものか・・・。
倉敷出身者としてはややイントネーションの違いを感じつつも、岡山弁に親近感を感じながら、レトロと近未来の融合したアニメならではの素敵な作品。
自動運転と寝てる間の移動が、リンクしてたり SMSに呪いを投げて炎上爆発とかがリンクしてたり 魔法がプログラムだったりしてるのは良いんですが 中途半端にミックスしすぎて 実際現実で何が起こったのかは詳しくわからない しかしこんな話を子供に作ってしてしまう父親は、どんだけ厨二病なんだろうかと
内容はしっかりしてるけどCMの、感じとは違かった
個人的には好きだなぁ。 かっこいいマシンとかわいいキャラ、男の子も女の子も楽しめるはず。 ただ、子どもには少し難しいかな。この作品の本当の面白さを理解するするのは。 現実世界と夢の世界が交差するのだけど、きちんと夢の世界観には現実の裏付けがあって。「王国」とは、「魔法」とは、夢の中のあれやこれが何のメタファーなのか、なるほどーって思う。父、すごいね。 夢の世界はファンタジーなのだけど、たしかにそんな夢を見ちゃうのも納得かも。「君の名は」よりも、あり得ないこともない世界観? ココネが勘違いしていたとされる部分を、置き換えてもう一度見直したい。キャラクターの年齢とか登場してるしてないとか結構、設定が細かいんだな。 エンディングテーマ『デイドリームビリーバー』もGOOD。高畑充希さんの歌声ももちろん良いけど、ただ「夢の中の世界」を題材にしてる映画だからってだけではなく、どちらが先に決まったのって聞きたくなるくらい絶妙。 惜しむべきは、悪役の弱さ。間抜け過ぎでしょ。ピンチらしいピンチが無いんだなぁ。
この映画を批判する人は、 すぐ答えを求める創造力の無い人。 あの現実とリンクする夢を どう置き換えられるかが大事なポイントだと思う キャッチコピーの 『夢を見るのには、理由がある』 この言葉をもっと自分なりに考えて見たら良い気がする。
現実の世界と夢の世界のギャップと夢の世界の描写が楽しい。 巨大ロボットが登場したりスケールが大きくてワクワクした。 映像も綺麗で良かった。
高3の夏、ガジェット感、父娘、真面目にふざけてる感、エンディング、全てよかった!
普通の大人が楽しめるような作品ではない。 そう思えるほど、ひじょうに幼稚なつくりに思えました。例えばこんな点。 ・お話、ヘボい。 ・絵、ぎこちない。 ・展開、浅い。 ・世界観、よー分からん。 ・キャラ、立ってへん。 ・テーマ、共感できひん。 ・声優、アカン(特にモリオ) 一番納得いかなかったのは、空港カウンターでワタナベの荷物をこっそり奪い取るシーン。あんな格好で近づいたら、まずチケットカウンター内のスタッフが気づいて、「あの、お客様?」って声かけるでしょ?日本の航空管理システムをナメちゃいけない。あの人達は書き割りの絵だったの?あんなこと日常茶飯事的に許してたら、テロも防げません。 しかし、昔の新海誠監督作品じゃないけど、なんでこう、みなさん「人型ロボット」を無意味に出したがりますかねぇ。ガンダムもどきを自分の手で動かしたくなっちゃうですかね。劇中、存在の意味をまったく感じなかったです。 観てるこっちもぐっすり昼寝を堪能した2時間でした(てか、だからこの題名?)。 [16:15]@立川シネマツー・dスタジオ
夢というか記憶というか と現実が入り交じって 不思議~なストーリー みつきーの声好きだなぁ
夢と現実が混ざりながら展開していくストーリー。映画ならではの内容だった。これが小説だったら全く理解出来ないかもしれない。ヌイグルミが喋るってのは子供の夢だっりして、それが夢の中だけでも嬉しいだろうなぁ。夢の意味とかラストになると納得できる部分が出てきて、なんか泣けたなぁ…最近のアニメ映画、結構面白いかも。
エンドロールが一番良かった。 予告だと面白そうだったけれど、本編は全てがうまくいきすぎて、ボーッと観てしまった。 高畑充希ちゃんの透き通る美声はすてき。アニメにあてると全編同じトーンで、感情を刺激されるものが無い…日常系だったら、この淡々とした感じもわかるんだけど。 ストーリーのパーツ毎は面白いのに、総合すると間延びして抑揚が無く、絵がかわいいだけに残念だった。
ふたつの時間軸が交差してるようでしてないようで、意味不明。どーなってるん?
いくつかの懐かしいアニメがミックスされているような作品でした!!
@ニッショーホール。 消化不良感はあるものの夢と現実が入り乱れて贈る意外と現実的?なファンタジー。マシンのフォルムやメカニカルな部分はかなり好み!
2017/03/06、映画ランドさんで当たった、有楽町よみうりホールでの『ひるね姫〜知らないワタシの物語〜』一般試写会に参加しました。 監督が執筆された原作小説を入手したのが前日で、結局ほとんど読めないまま、試写会へ。 TOKYO2020オリンピックを3日後に控えた、ちょっと未来の、岡山県。 森川ココネは、昼寝が特技の高校三年生で、母は亡くなっており、父モモタローと二人暮らし。 その父が突然逮捕されて、東京へ連れていかれた。 ココネは幼馴染のモリオと一緒に東京を目指す。 いやあ、楽しかった! これ、自分でお話を考えて空想を巡らすのが好きなタイプの人間には、特にそのお話がファンタジー系だったりする人間には、たまらなく楽しい作品です。ええ、自分のことですが。 ちょっと待って、これどこまでが夢? どこからが現実の話? って混乱するんですが、それもまた夢らしくて。 ココネとモリオが夢を共有するのも、なぜか自然で。 夢見心地をたっぷり楽しめる映画です。 メインキャストを本職の声優でない方々が演じていらっしゃるのですが、ベワンの無声化ができていないのが数カ所気になった以外は、ほとんど違和感なく聴けました。 高橋英樹さんは、声だけでもやっぱり渋くてカッコ良かったです。 森川ココネ名義で、主演の高畑充希さんが主題歌『デイ・ドリーム・ビリーバー』を歌っていて、それがまたとてもいいのです。高畑さんはミュージカル女優だから、やっぱり歌唱力ありますね。 小説版を読んでから、もう一度観てみたいかも、と思います。 映画『ひるね姫〜知らないワタシの物語〜』は、2017/03/18公開です。
3月4本目の試写会は「ひるね姫」。「東のエデン」の神山健治監督の最新作にして初の劇場オリジナル作品だ。 昼寝をするとすぐ夢を見るココネ。夢の中ではココネは魔法を使える王女さま。見る度に続きが見られるファンタジーの世界なのだ。ところが、現実の世界でココネのお父さんが謎の男たちに拉致されると、にわかに現実世界が夢の世界とリンクし始める。夢の世界でココネがしたことが、現実の世界を変えてゆく。そして夢の世界ではココネは魔法が使えるのだ! その後の展開については、あまり詳しくレヴューしない方が吉。あれっと思うとココネが寝て、いつの間にか夢の世界になってしまったりするから、ぼーっと見てるとコロコロ切り替わる2つの世界に戸惑うかも。割と難しいので、アニメと言っても中学生以上向けかな。 魔法を発動するキーアイテムがタブレットなのがおもしろい(これには意味があるのだが)。あれ?ベイマックス?と思ったら、メカデザインは「ベイマックス」と同じコヤマさん。巨神兵のような「鬼」。対する巨大メカはパシフィック・リム?。そしてちょっぴりガンダムウィングゼロカスタム&エヴァも入ってるかな?(^^) 声優としての高畑充希、特徴のある声も、岡山弁もいい感じです。エンドロールの「デイドリーム・ビリーバー」も「森川ココネ」名義で歌ってるけど、これもいい。特にエンドロール時の裏に流れるアニメを見逃さないように。かなり重要なシーンが最後の最後に見られます。 神山健治最新作は「東のエデン」ほどトンがった感じはないけれど、万人向けのファンタジーに見せながら、現実世界とファンタジー世界を完全にリンクさせる複雑な脚本と、メカも含めて素晴らしい作画! 中身がかなり濃い110分です。
未来のテクノロジーと魔法とが 絡み合ってて不思議な世界!! ココネちゃんとジョイがかわいい♡ 高畑充希ちゃんと満島真之介さんの 声が素敵!! 予告編を観てすごく好きになった ココネの「デイ・ドリーム・ビリーバー」 すごくかわいくて素敵な歌声 エンディングで聴けて嬉しかった♡!
ひと足先に試写会で観てきました!! 感動の部分もあり、笑える部分もありで面白い映画でした! でも、オチというか結局のところ何を言いたかったのかがいまいちよくわかりませんでした😣💦 最後に流れたみつきちゃんの歌っている歌はとてもよかったです!!
好き嫌いが分かれる映画だとおもう 夢と現実が連動しているのはわかったけど、夢で行われていることが理解できなかった
高畑充希さんの声が魅力的でした!
初号試写を観ましたが、君の名はより断然良かった。詳しくは書けないが、EDは音も含めてちょっとウルっと来てしまいます。 アニメファンから、家族持ちのおっさんまで、かつテーマは硬派なのでテクノロジー系な方々まで、幅広い層に刺さるのではないかと思います。
高畑充希ちゃんの魅力的な声が聴けるのがとっても楽しみです😍