マッツ巡礼②
何度も観たのですがスクリーンでゲイレン・アーソにまた会えるとは神。 ロイヤル・アフェアのストルーエンセと今作ゲイレン・アーソがマッツ史上最もかっこいい。尊い。 作品について私があえて書くことなどないですが、私はシリーズで一番好きです。また今回も泣いてしまいました。とても美しく残酷。最も人間らしいK2も大好き。
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『GODZILLA ゴジラ』のギャレス・エドワーズがフェリシティ・ジョーンズを主演に迎えて描くスター・ウォーズの原点へと続くもうひとつの物語。銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。その設計図を奪うための反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジンは、希望を取り戻すため、仲間と共に97.6%生還不可能なミッションに挑む。
何度も観たのですがスクリーンでゲイレン・アーソにまた会えるとは神。 ロイヤル・アフェアのストルーエンセと今作ゲイレン・アーソがマッツ史上最もかっこいい。尊い。 作品について私があえて書くことなどないですが、私はシリーズで一番好きです。また今回も泣いてしまいました。とても美しく残酷。最も人間らしいK2も大好き。
スピンオフなので観なくてもSW本篇への影響は無い。でも深く知るにはこの一本。デススターの設計データ1つで多くの反乱軍戦員が死んだ。ラスト、一瞬だけレイア姫。
初めてのフォースのないスターウォーズでしたが、内容は十分充実していました。今までで一番観ていてドキドキするいい映画だったと思います。誰もスターウォーズ本編に登場しないので登場人物たちが死ぬ未来がわかっているのに本気で死なないで!と思わされました。
初っ端から引き込まれた 切ない 初めてスターウォーズ作品(関連)を見たからか、比較対象はなくただただ泣き、本格的にスターウォーズ作品が見たくなった 盲目のおっさんかっこよかった (おっさんなのと名前忘れたの申し訳ない)
・ 身もフタもないこと書きますと、ハリウッド映画のしかも王道路線なので、始まって5分でだいたい話はわかるんですよね。 そこから何をどう楽しませてくれるか?というのがキモですかね、遊園地のローラーコースターみたいなものですね、ローラーコースター怖いので乗りませんけど。 そういう意味ではあいにく△でした。 まず敵が強くないと話になりません。 「アクアマン」で似たようなレビュー書きましたが、面白いかどうかの指標として外せないと思ってます。 圧倒的な技術力で差がついてるとか、多勢に無勢感とか、乱射乱撃してりゃいいかとか、そうじゃないんですよね。。。 また、あの『フォースは我と共にどうのこうの』と念じつづける御仁、ネタバレレベルじゃないと思うのでこのまま書きますけど自分はまた、どこかでフォースていうのが助けにくるのかと思ってしまいまして… え、どこでフォースくるの? それってこの話のキーアイテム? なに神さま? で、だれかがフォース? もしかしてあれ? それともあそこのやつ? などと、もういろいろ気が散りまして、みてて相当エネルギーを消耗しました、そして結局不毛だったというね。。。 長編大作のスピンオフですし、「分かる人には分かる」的なワードやエピソードがちりばめられるのはある程度仕方ないでしょう。 でもね、それとはもうまったく別の問題じゃないですかね。 じつは個人的にはSWシリーズこれから一気に観ようと楽しみにしてます。 …でもひょっとして、シリーズ本筋でもこんな感じでわりと観客をほっぽらかしにしちゃったりしてます? と、やや不安になりました。。
とにかく最期のシーン悲しすぎました…でもただ悲しいだけでなく、本編との繋がりも見えるし、完成度も高いし個人的に好きな作品です。 本編よりアクションは若干多め?な感じです。キャストも豪華だし、スターウォーズファンは見るべきかなと思います。
初期スターウォーズシリーズに近い設定なので、シナリオ背景やキャラクターなどがシッカリ出来ているの往年のファンには良いのではないか。
We are all Rogue One.
いいね! ダークセーバーも早く!
スターウォーズスピンオフにして、本編には出てこない忘れられた英雄たちのお話。 最後は居た堪れない気持ちになりますが、この絶望があってこそ次の世代に繋がる希望があるのだと考えさせられます。 特に盲目の戦士チアルートがカッコよかったです。