菅田将暉神😋 GReeeeN神♡
舞台挨拶絶対行きたい♡ GReeeeN誕生の物語めちゃきになる😝
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GReeeeNの「キセキ」を元に製作された、家族とぶつかり合いながらも、夢を信じて、諦めなかった二人の青年が、仲間と共に自らの道を見つけ出すキセキを描いた物語。『ツナグ』の松坂桃李と『共喰い』『二重生活』の菅田将暉がW主演を果たす。歯科医師とアーティストを両立し、顔出し一切無しの異色ボーカル・グループGReeeeN。本作で描かれるのは名曲「キセキ」の誕生のバックボーンとなる、ある兄弟の物語。家族との衝突を経ながら、仲間と共に自分のやりたいこと、進むべき道を見つけ出し、前へと進んでいく姿を描きだす。「キセキ」を含むGReeeeNの楽曲すべてのプロデュースを手がけるJIN(ジン)と、GReeeeNのリーダーHIDE(ヒデ)。GReeeeNの中核をなすこの二人の青春期を物語として切り取る......。
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GReeeeNが好きでGReeeeNには色々と謎があるので待ちわびていました!! そしてジンさん役が松坂桃李だと聞いて驚きました!しかし大好きなのでとても嬉しかったです! わたしの好きなものがたくさんつまった映画です! 本当に早く観たいです! 試写会当たりますように⭐️
特に兄役の松坂桃李さんの苦悩が伝わってきた。 テンポも良くて楽しめた映画だった。 GReeeeNの皆さんの近況を知りたくなった☺️
デビュー当初からGReeeeNのファンで GReeeeNの良さは顔を出さないぶん顔だけのファンがいないこともあると思っていたので 俳優目当てで来るお客さんが多いのかな? など複雑な気持ちで見にいったのですが 出演者の演技力が素晴らしく 途中目が涙ぐんできて あと少しで泣くところでした 素晴らしい映画だと思います ぜひ見て欲しいです
兄弟の青春話が軸。サクセスストーリーを前面に出すのではなく、20代の若者の挑戦や葛藤が素直に描かれた映画だった。
松坂桃李なのか菅田将暉なのか。 観る前は菅田将暉を中心にグリーンボーイズのメンバーを描く作品だと思っていたが、違った。 菅田将暉とその兄を演じる松坂桃李がダブル主演で、2人を取り巻く人間関係の中でGReeeeNがでてきた、という印象。 むしろ、松坂桃李が主演なのかな。エンドクレジットも先頭だったので。 内容としては面白かった。兄弟が対照的に描かれつつも反発し反応し合う姿は惹きつけられる。 ただ、なぜ親にあれだけ反対されていた兄を見ていながら音楽の道に進んだのか謎。 受験が終わり趣味として始めたのだろうが、メンバーとの出会いも楽曲ができる過程もあまり描かれない。突発的過ぎるように感じた。 それとキーマンである父。なぜだか浮いている印象。息子に再三手をあげる父が患者から音楽の力を気付かされる過程も、もう少し詳しく描いて欲しかったように感じる。
邦画だから 眠くなるかなーって思ってたけど 面白くて寝れませんでした! おやすみなさい!
松坂桃李くんがかっこよかったですw 話の内容も面白く、ちょっと感動してしまいましたw
見たいと思ったきっかけは菅田将暉くんが出ていたこと。だけど、実際に見てみて菅田くんが良かったかっこよかったってゆうだけではない何かそれ以上の超えるものが得られたと思う。 受験生の私にとって見ていてほんとにやる気にさせてくれたし、元気を貰えた作品。 そして、夢を叶えるためには皆、苦労して、挫折もし、親に色々言われて嫌になることもあるけど、それでも頑張って、、やっと実現する。 菅田くん演じるヒデが悩んでたこととか、講演中に歌詞を書いたりするところとか、一目惚れ(?)してCDショップに通い続けるところとか、彼女には辞めると言っていたGReeeeNを実は続けていて、新曲の歌詞を何も知らない彼女が読んでいるところとか、、数えても数えきれないほどの感動が沢山散りばめられいて…映画の中なんだけど、それが身近に感じてものすごく良い作品。 菅田くんは相変わらずかっこよかったよ… 凝視してしまいました( 笑 )
今まで何気なく聞いていたGReeeeNの結成秘話が描かれていて、とくに兄弟の葛藤や絆が深く掘り下げられていて最高だった。松坂桃李の兄感が素晴らしかった。後半キセキが流れてからは涙が出てきたぐらい感動した。挫折しても立ち上がる勇気を貰った映画。
GReeeeNそんな詳しく無かったけど、この映画を観てJINさんの素晴らしさ知れたしGReeeeNの曲もっと聴きたくなった💚💚 兄弟、親、仲間。全てに感動が詰まってました!
キセキって本当にすごいなって思います。めっちゃ感動です!
菅田将暉がとてもイケメン
本当にキセキの物語✨
GReeeeNの大ファンなだけにあまりにも端折りすぎた印象、、 見どころとされていたライブシーンは口パク、 ヒデの恋人ができるとこもいきなしポンと、 ヒデがギターもってすぐデビュー曲の道ができるとことかそんな作曲ってあまくないと思うけどなー、 ほんとにGReeeeNを映画化する必要はあったのかな? タイトルのキセキなんか、1人でぼーっとしてからの急にできてった。何がキセキなんだろう? ただの10周年記念なだけにしか見えない。 グリーンボーイズでCDデビューしたけどそれも結局GReeeeNとJINに金入るのかーって思ってしまった。 納得できたシーンは野間口徹さんのレコード会社社員の感じ、 兄弟のケンカの温厚なヒデがジンに対して初めて怒りをぶちまけた菅田将暉さんの演技 そして、小林薫さんの存在感。ほんとに大きい。 GReeeeNも役者も大ファンな自分だっただけにとってもとっても残念でしたm(__)m また内容以前にあんなにテレビ、CDとプロモーションを重ねていたのに公開場所の少なさ。 やはり東宝作品じゃないと公開規模ってどうしても小さくなってしまうのかな、、と感じてしまわざるを得ない。 ※余談だがどうしてCDショップの列びが2007年当時にGReeeeNの隣に2015年デビューのGLIM SPANKYが置いてあるんだろ、、(笑) ツメが甘すぎ。