壮絶アクション最高
命をかけるほど立派な人間じゃーねーが、困っているヤツをほっとくほどクズでもねー このセリフ大好きです❣️
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
久保帯人の同名コミックを『神さまの言うとおり』『ストロボ・エッジ』の福士蒼汰を主演に『GANTZ』『図書館戦争』の佐藤信介が映画化。幽霊が見えること以外は普通の高校生、黒崎一護(福士蒼汰)。人の魂を喰らう巨大な悪霊・虚<ホロウ>が現れたことで彼の平穏な日常は壊れた。自身と家族の命が狙われる中、死神と名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)が現れ、一護たち家族を守ろうと必死に虚と抗戦するが重傷を負ってしまう。絶望的な状況下でルキアは最後の手段として、本来は人間に分け与えてはいけない死神の力の一部を一護に渡すのだった......。
命をかけるほど立派な人間じゃーねーが、困っているヤツをほっとくほどクズでもねー このセリフ大好きです❣️
見たらこの映画のよさ、絶対にわかるから⤴️ 百聞は一見にしかずナンだよ👍 一護の強さと優しさに感激するよ💪
CGもアクションも大迫力で手に汗握りました。 原作の世界観を壊さないように作られていて、一護の成長やルキアとの絆もしっかり描かれていて漫画実写版では成功の部類に入ると思います。試写で見たので公開したらまた観に行きたいです。
黒崎一護‼︎‼︎デンデンデデンデンデンッ高校生‼︎‼︎‼︎デンデンデデンデンデンッ死神代行‼︎‼︎……マジカルバナナかよ‼︎‼︎笑 いやーついにハリウッドでやろうっていうのだけはなんとか阻止した‼︎‼︎が、やっぱり日本でやると……な映画であることは、もはや周知の事実であるが、、、、 …気持ち30%の期待で楽しみましょう‼︎‼︎笑ただ、ただですよ⁉︎監督はなんたってあの「GANTZ」で黒スーツ集団が「見えない糸」で引っ張られていただけから近年ハイパー進化を遂げさせた佐藤信介監督であります故⁉︎見るに耐えなかった日本産VFXはどこへやら‼︎⁉︎ホロウ戦や赤髪電子レンジとの「吠えろ‼︎‼︎(折れろとは言ってない)ザビ丸ー‼︎‼︎‼︎」のアクションシーンはいささか評価のしがいがあるのでは⁉︎ 役作りの為に「無限の住人」の時点でもう既にデッカい斬魄刀のお稽古中だったことが判明した福士蒼汰くんが思いのほか一護していたしそう言えば杉咲花も出てたなとか主題歌MIYABIだったなとか、あれ、、、、、、木村拓哉‼︎‼︎‼︎デンデンデデンデンデンッ高校s…
BLEACH ジャパンプレミアに鑑賞。 今でこそ、卍解を始め色んな能力を持ったキャラ同士の戦いが描かれていたが、今回は死神代行篇を映像化したこともあって初期の剣術バトルが繰り広げられてて、実写にするならこっちの方が映えただろうし、ノスタルジックな面白さがしっかりありました。派手な見た目に反し、ストーリーはシンプル。重厚感に欠く分、丁寧にキャラ造形やシナリオ改変した堅実だった印象を受けました。 実写になったことで殺陣のキレと圧倒的CG演出が融合して未曾有のアクションエンターテインメントに昇華されてた今作。クライマックスの流麗かつ苛烈な剣戟の応酬に唸らされる。個人的に早乙女太一はベストアクト。ただ暴れるだけじゃない恋次の性格をセリフではなく殺陣の中で感じさせる体現力に目を奪われます。漫画やアニメが持つスタイリッシュさも健在で踏襲した作りに感激。主題歌や挿入歌も良かったです。ブリーチとバンドチューンの親和性はやはり高いですね。 ある特定の層のファンなので、今回のキャスティングは最高でした!(笑) ただのファンサービスなキャスティングではなく、各々自分達のキャラをしっかり演じていたり、互いに魅力を引き出していたりしているのでみんな見事にハマっていました。 マイナス点としては、寄りのカットでは斬魄刀がすごいチープに見えたとこです。それぞれのキャラクターが使う刀にも個性があるのがブリーチの魅力の1つだとも思ってるのでそこはちょっと残念でした。 続編あるなら、もっとキャラだしてガチャガチャしてたのも観たいです!
でも、面白かった。 福士蒼汰君はいろんな役やってるけど、どれもカッコよく決めるもんだなぁ。 死神の闘いはしかし凄かった。愛があるようで、、。 漫画を実写する場合、漫画を全く読まない自分にとってはどれも設定が新鮮で面白いのかもしれない。
とにかく一護がかっこよ♡♡ 最初から最後までずっとかっこいい♡♡ そして、時々かわいい😆💕 (福士蒼汰ファン目線談) 原作ほぼ知らずに観ました。 蒼ちゃん好きになってなかったら、絶対観ないジャンルです。 でも、一護とルキアの最後には、何度観ても泣かされます。 その後が気になり、只今アニメ版【尸魂界扁】を見始めて、ハマりかけてます。 【死神代行扁】よりも一回りもふた回りも強く逞しくなった一護に会いたくて仕方なくなりました。
舞台挨拶付きの上映でした。漫画が原作ということでイメージを壊さないようにみなさん、ビジュアルにこだわったそうです!タトゥーを入れてみたり、また逆にタトゥーを消してみたり、アイライナー入れたりと…その甲斐あってキャラクターそのものだと思いました!面白かったです!
みなさんが言うとおりCGもアクションも凄い!(*゚Д゚艸) マンガっぽい掛け合いも笑える! 護るためにボロボロになるまで挑み続ける姿に涙。2人の絆に涙。 ワクワク感とほっこり感とお涙系 全て感じれる映画ってなかなか無いよ(^-^)
原作ファンの私は、どんな風に作られているのか、ドキドキしながら観に行きました。そしたら、本当に導入部しか映画化しなかったんですね。まぁ、良い選択だったのかも知れません。ルキアがソウル・ソサエティに帰った後もやり始めると、凄く長くなってしまい、3部作でやるのも大変そうだから、この導入部で人気が出たら、もっと先も作るって事で、良かったと思います。 キャストは、ピッタリだったと思います。ルキアが、ちょっとイメージが違うかなぁと思っていたのですが、映画を観てみたら、杉咲花さんが、上手く演じられていました。髪形は違ったけど、とてもルキアらしいルキアだったと思います。一護も、あんな感じかな。凄く合っていると思ったのは、一護の父母です。江口さんと長澤さん、ピッタリでした。この先を、もし実写化するなら、この二人、重要なので、良いキャストを充ててきたなぁと頷いてしまいました。原作を読んでいる方は、この意味、解りますよね。恋次は、もう少し頭が軽い男なんだけど、早乙女さんは殺陣が上手いので、とても満足でした。白哉様は、こんな感じで無口なので良いと思います。 アクションは、良く頑張っていましたね。原作漫画を、良くここまで、実写化出来たなと驚きました。役者さんたち、頑張ったんだねぇ。特に、福士くん、あの斬魄刀(ざんぱくとう)で戦うのは大変だっただろうなぁ。良く、あれを振り回せたと思います。あれが振り回せるなら、ベルセルクのガッツの刀も大丈夫ね。(笑)でも、ちょっと残念だったのは、この導入部だけだと、卍解(ばんかい)が見れないこと。この斬魄刀は、卍解しないと面白くないのよね。恋次のだけ、始解(しかい)していたかな。死神の刀は、解放していかないと、面白くないし、強くならないのよね。それが見れなかったのが、ちょっと残念でした。 バンバン感想を書きたかったんだけど、導入部しか映画化されていなかったので、あまりツッコミどころが無いのよね。というか、ツッコむところまで行ってないという方が正しいかな。 雨竜も出てきました。滅却師(クインシー)に関しては、あまり情報が出されなかったけど、まぁ、こんなもんでしょ。吉沢くん、雨竜っぽくなってました。原作だと、もう少し面長な気もしたけど、イケメンという部分は合っているし、カッコ良かったから納得しました。 チャドと織姫は、まだまだ、力を発動していないので、何となくの同級生くらいで終わっていました。ちょこっとだけ、力が出てくるかなぁ~的な雰囲気を醸し出していたかな。この二人が活躍してくれないと、ルキアの救出が出来ないから、まぁ、もし続編を作るなら、ここからが問題でしょうね。 これ、原作を知らないと、ちょっと物足りないんじゃないですかね。結構、この映画だけだと、あっさりして終わってしまうので、お話としては、一応、区切りがついたのは良いけど、これで終り?って思ってしまう方が多いんじゃないかしら。本当は、ここ導入部だけだから、この後、すんごい長い話が続くんですよ。この導入部の後に、尸魂界潜入編-尸魂界救出編-破面出現編-虚圏救出編-過去編-空座決戦編-死神代行消失編-千年血戦編-千年血戦編訣別譚 と続くので、まだまだ、長いんですよ。で、この原作漫画以外に、小説版もあるので、そちらで描かれている、恋次とルキアの恋愛編とか、そんなのも追って行くと、もう、とんでもない長さなんです。だから、感覚としては、まず「BLEACH」っていう漫画って、どんな世界を描いているんですっていう、最初の御紹介映画と思っていただければ、良いんじゃないかな。そして、もし、これ、面白そうと思ったら、ぜひ、宣伝してあげて下さい。そうすると、長い長いお話が続いて行くよ。まぁ、私は、あまりにも長いので、全部実写化して欲しいなんて思っていません。今回の雰囲気が分かっただけでも、十分でした。原作を読みながら、頭の中で、キャラクターたちを実写のキャラに変換すれば良いだけですもん。 でも、欲を言えば、実は実は、のハイブリッド”黒崎一護”ちゃんの過去のみを映画化してくれても良いなぁと思っています。というか、一護の両親と石田家の関係、両親が結婚に至ったお話とかだけを映画化してくれても、イイかもなぁなんて思いました。もちろん、高校時代を江口さんと長澤さんにやれというのではありませんよ。高校時代は他の役者さんで、大人になって、一護を護って母親が死ぬまでを映画化してくれたら、面白いのではないかと思います。そうすると、原作では細かく描かれていないので、原作者の久保先生に監修して頂ければ、良くなるんじゃないかしら。一心の時代だと、白哉や愛染、夜一たちもいるはずだし、死神として戦っているはずだから、アクションも多いし、楽しそうですよね。うーん、私の想像はどこまでも続いてしまいそうです。 これ、私、原作が大好きだから、いつまででも書いてしまいそうなので、ここら辺で切りますね。最後に一つ、原作は、ナルトみたいに子供の時代とかの続編に行かないで欲しいな。もう、あのラストで幸せに暮らして欲しいです。 私は、この映画、お薦めしたいと思います。私は好きだから、超を付けたいけど、これ、原作を読んでいない方には、ちょっと物足りないかもしれません。原作を読んでいる方は、先の話を考えながら観れるので良いのですが、ここで終りとなってしまうと、あれっ?!と思うのではないかと思われます。ちょっと残念だけど、でも、ここで切るしかないんです。これ以上は凄いことになるので出来ないんです。許してあげて下さい。気になる方は原作を読んでくださいね。ぜひ、観に行ってみて下さい。