to serve the light
ゲームは知らないが、500年前の記憶を追体験という設定は面白かった。ご先祖というより自分の過去世というほうがしっくりくる。 We work in the dark to serve the light. という言葉が好き。
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記憶をなくした死刑囚カリム・リンチは信じがたい運命に巡り合う。遺伝子操作(アニムス)によってD祖先の「記憶」を呼び起こされた彼は、その記憶を追体験させられる。カラムは自分の祖先が、驚異的な身体能力を持つ伝説のアサシンであったことを知り、彼の祖先は禁じられた秘宝“エデンの林檎”のありかを知る、歴史上最後の人物でもあった。“エデンの林檎”の秘密を知る彼は人類の未来を変える禁断の秘密を知ることになる......。
ゲームは知らないが、500年前の記憶を追体験という設定は面白かった。ご先祖というより自分の過去世というほうがしっくりくる。 We work in the dark to serve the light. という言葉が好き。
映画として成立してないです。
午後エンタ午後ロード
主人公の動機が不明。 わけのわからない世界で急に目覚めて、宙吊りにされて過去のアサシンとシンクロさせられてるのに強く抵抗せず、「わかりました、シンクロすればいいんでしょ」と言う感じで博士に言われるがまま。主人公の意思がフワフワしすぎていて博士のパパも自由な意思はダメだ!って言ってたのかな。 アクションはパルクールとか見るの好きなら好きかも。 2.2 2
ゲームはしてないけど、あの世界観は面白そうだったのに、物語がよくわからない。やっぱりゲームしてる人用なのか?
アクションはなかなか見応えがありました。エンドロール長すぎ、なんとかならんのかな。
やってることは面白いのでゲームは楽しいんだろうな!やりたい!けど物語がつまらん。マクベスでのカーゼルの妄執の描き方は素晴らしいものだったから、もっとそっちを掘り下げて撮ればいいのに。カラムの核であろうエピソードのシーンと演技に萎えすぎてあっそ、という気持ち。
一言で言うと痒いところに手が届かないもどかしい作品です。原作を知ってる人ならなおさら、物足りないと感じるかもしれません。原作未プレイの人も、あまり物足りないと思うかもしれない。 しかし、映像美と音楽で、緩急のついた盛り上がり方はします。これを機にアサシンクリードをやるのもありかもしれませんよ。ぜひゲームと合わせて見てみてください
本作の世界観自体はすごく好きだけど、期待しすぎたからか内容が少し物足りなく感じた。 観終わった後の感想が「はあ、面白かった!」よりも「うーん」の方が強い。 内容も少し難しいから理解できない人にはつまらなく感じると思う。
知ってる人には物足りなく、知らない人はわかりにくい 少し中途半端な感じです ゲームが過去編メインなので、映画は現代側をメインにしたのでしょうか?