アクションが凄い
マイケル・ファスベンダーが出演、製作を兼任させた作品。 ゲームの世界観がわからないので初見は?と思いながら鑑賞しました。 イーグルダイビングなどアクションシーンにはとても引き込まれました。 改めて、鑑賞したいです。
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記憶をなくした死刑囚カリム・リンチは信じがたい運命に巡り合う。遺伝子操作(アニムス)によってD祖先の「記憶」を呼び起こされた彼は、その記憶を追体験させられる。カラムは自分の祖先が、驚異的な身体能力を持つ伝説のアサシンであったことを知り、彼の祖先は禁じられた秘宝“エデンの林檎”のありかを知る、歴史上最後の人物でもあった。“エデンの林檎”の秘密を知る彼は人類の未来を変える禁断の秘密を知ることになる......。
マイケル・ファスベンダーが出演、製作を兼任させた作品。 ゲームの世界観がわからないので初見は?と思いながら鑑賞しました。 イーグルダイビングなどアクションシーンにはとても引き込まれました。 改めて、鑑賞したいです。
多分期待しすぎてた!分、残念感が半端ない… ファスの演技は申し分ないのに、内容がちょっと薄い…ゲームみたいに、現代→過去に行くのは良いんだけど、過去をメインにやった方が良かったと思う。そして、3D吹替で観たのに、1/3位字幕…これって吹替の意味ある??と問いたくなる… ただ、アクションはカッコイイ!そこは見応えあり!
普段は絶対字幕派なのですが斎藤工さんの吹き替えを 聴きたくMAX4Dで鑑賞。 これ、MAX4Dの必要あるかなぁ?が正直な感想。 ゲームは未プレイなので事前に最低限の情報入れた上で 臨みましたが、正直なんだかよくわからなかったです。 主人公がなにに怒りを覚えて闘って、エデンの果実を取りに行くのか。人物の心理描写が弱すぎる。 かといって、汲めるだけの布石やエピソードが盛り込まれているわけでもないし、そもそもファス演じる主人公がとてもクレバーで紳士的な空気纏いすぎてて暴力的な人物にもみえない。 ファスがひたすら勿体無いに尽きました。 キャスティングも俳優も素晴らしかったですか 父親もあっさりテンプル騎士団に殺されてしまうし アサシン教団の末裔と急にカラムが結託し始めたりと (これはテンプル騎士団の企てを知ったからなのか?) アサシン教団は残虐でうんちゃらみたいな説明台詞ある割に『何故』暴力的な集団であるのかも理由が薄い。 3D自体もクオリティが微妙でした。 お話の内容も続編ありきにしてもあまりに尻切れとんぼで酷いものだったです。 内容自体が良かったら今後も見たい!と思えましたが なにせ脚本が酷すぎました。
アクションシーン迫力とスピード感がものすごくかっこよかったです!でもゲームの情報とかなにも知らないで観たのでちょっとよく分からない所が多々ありました、、、予備情報あったらもっと面白いのかも!
斎藤工ファン、この手のゲームやる、洋画は殆ど観ない人間です。 両方のファンとして、正直試された感。 もう一度観るかといったら?うーん。 斎藤工ファンの友達に薦めるかといったら?予習を薦めるのと、全力の斎藤工ワールドではなく、吹き替えの斎藤工新たな一面が見られると少し推すかもしれません。 アサクリ(ゲーム)の世界観が好きなのと、斎藤工ファンなので観てきました。 日本語吹き替え版、3D上映です。 斎藤工を期待していくと、「A.I love youのように全面に斎藤工の声を押し出した感が無い」ので、意見が割れると思います。 最初、主人公リンチ(ファス)と日本語吹き替え版の声とそれが斎藤工だということが噛み合いませんでした。すぐ違和感は無くなりましたが、この声が斎藤工だということは言われなきゃ気付かない人も居るかと思います。 ゲームファンとしては、「ゲームを知らずに観て解るのか」と行く前の予想がそのままです。ゲームを全く知らない人の意見が聞きたい。 時空の行き来や対立するアサシン教団とテンプル騎士団のふたつの団体が複雑なので、ギリギリまで詰め込んだなといった印象です。 そもそも18禁ゲームを全年齢対象まで落としこんだ映画であり、しかしアクションで上手い意味で誤魔化しています。 パルクールを期待しましたが、やっぱり予告が一番カッコイイと思います。 アクションものとしては良い方だと思いますが、自分で操作してガンガンパルクールをキメていく爽快感は消えてしまうので勿体無い。 3D上映にする位ならば振り切ってMX4Dにする位で良かったかなと。 日本語吹き替え版は、時空の行き来で昔に飛ぶと字幕になるので、その表現方法は良かったです。 リンチが後半、頭が可笑しくなった状態でアニムスに繋がれるまでの経路で歌うシーンは、個人的には斎藤工の声で聞きたかったです。 最後、エデンの果実を発表するシーンの現場に乗り込むアサシン教団のカメラワークはカッコよかったです。いかにも感じがどストレートにカッコイイです。 エンディングがまたボヤけた感じ、続きがあるような自分で考えてねなのか、消化不良。 ゲームがそもそも色々な面で難しいので、あまり考えずにいた方が楽しめそうです。
賛否両論分かれる作品だと思います。私は好きです。 ゲームが原作なだけあってゲームっぽい。厨二病の治ってない私は武器に設定にうずうずしました。楽しい。超楽しい。 ※ちなみに原作ゲームは存在すら知りませんでした。予備知識は公式サイトのみですがストーリーに付いていけました。 今回はアサシンとは?何故主人公がこんな目にあったのか?を描く導入となっているため、次作にはもっと派手なアクションでファスも大活躍な感じになるのではないでしょうか。 1作目がそれなりに流行らないと2作目が出来ませんから…その期待も込めて。 3D吹替で鑑賞しましたが、端の席だったので一部画面がちらついて辛かったです。 見るなら真正面が良いですね。
マイケルファスベンダー、斉藤工、ゲスト登壇 プレミア試写会で鑑賞 二人とも、イケメンで素敵でした ベースはゲームと聞いて、納得…設定はややこしい アクション、テンポも早いので退屈せずに見れました 中世の話しかと思ってたけど、SFでもある…でも面白かった
ゲームは知らないが、500年前の記憶を追体験という設定は面白かった。ご先祖というより自分の過去世というほうがしっくりくる。 We work in the dark to serve the light. という言葉が好き。
映画として成立してないです。
午後エンタ午後ロード
主人公の動機が不明。 わけのわからない世界で急に目覚めて、宙吊りにされて過去のアサシンとシンクロさせられてるのに強く抵抗せず、「わかりました、シンクロすればいいんでしょ」と言う感じで博士に言われるがまま。主人公の意思がフワフワしすぎていて博士のパパも自由な意思はダメだ!って言ってたのかな。 アクションはパルクールとか見るの好きなら好きかも。 2.2 2
ゲームはしてないけど、あの世界観は面白そうだったのに、物語がよくわからない。やっぱりゲームしてる人用なのか?
アクションはなかなか見応えがありました。エンドロール長すぎ、なんとかならんのかな。
やってることは面白いのでゲームは楽しいんだろうな!やりたい!けど物語がつまらん。マクベスでのカーゼルの妄執の描き方は素晴らしいものだったから、もっとそっちを掘り下げて撮ればいいのに。カラムの核であろうエピソードのシーンと演技に萎えすぎてあっそ、という気持ち。
一言で言うと痒いところに手が届かないもどかしい作品です。原作を知ってる人ならなおさら、物足りないと感じるかもしれません。原作未プレイの人も、あまり物足りないと思うかもしれない。 しかし、映像美と音楽で、緩急のついた盛り上がり方はします。これを機にアサシンクリードをやるのもありかもしれませんよ。ぜひゲームと合わせて見てみてください