m mincle boltネタバレ
母親の愛
starstarstarstarstar - 9年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
生命が生まれる瞬間に偽りはない。
愛の結晶が、新しい命。
アナが生まれるところは衝撃的で、感動した。
きっと、戦時中にこのように生まれた人もいるのであろう。
命をしっかりと生まれさせようとする、母親と看護婦の姿がとても、感動的だった。
そして、今この私は偽りのない愛(うろ覚え)と夫に伝えるマリアンヌの姿は本当にかっこよく美しかった。
女は強い。
ラストの彼女が感じた恐怖、そして、彼に見られぬようにフードを被った姿、
マリオン・コティヤールのまっすぐ真の通った瞳。
美しく素晴らしかった。
また、ブラッド・ピット演ずるマックスの妻を愛おしく見つめる目線や、
自ら命を絶った妻の姿を見つめる表情。
雨に打たれるその彼の姿は本当に悲しく、
全編通して、彼の演技力に圧倒された。
劇場で見て本当によかった。
G GORO 良かったです
starstarstarstarstar - 9年前
細部まで丁寧な映画で、美男美女で、十分な映画です。
M Manami 泣けた
starstarstarstarstar - 9年前
予告を見ないで行った方がいい。とすすめられて、(既に見ていた)ギリギリに見に行きました。こんなスパイ映画他にあったような気もするなぁと思いつつも、ブラピに感情移入して最後は号泣でした。
い いっぱんぴーぽー すごい好き
starstarstarstarstar - 9年前
いい意味で2000年代の映画らしくない。終わりは予想していた通りでしたが、言葉選びと役者の演技で本当に素晴らしい作品に仕上がっていました。
ビ ビオレ
良かった
starstarstarstarstar - 9年前
見た後暫く悲しい気持ちになりました。
2人の愛の深さ、それゆえ最後まで信じ続けようともがく夫の姿が素晴らしい演技と美しい映像で表現されていました。
戦争の残虐さ、暗さも合わさり、どうしようもなく胸が苦しくなりました。
R Roko *
starstarstarstarstar - 9年前
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t tono ゼメキス監督らしい安定感
starstarstarstarstar - 9年前
ザ・ウォークに続くロバート・ゼメキス監督の最新作を公開日に観てきました!
第二次世界大戦の最中、スパイの任務で出会い結婚した奥さんに二重スパイ疑惑がかかり、払拭するために立ち回る夫でしたが…
鏡が意識的に使われています。
ブラピも勿論良かったですが、マリオン・コティヤールが特にぴったりの役どころでしたね。
M Marco Me Mi-So マリアンヌ
starstarstarstarstar - 4年前
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のロバート・ゼメキス監督による、ロマンティック・スリラー。主演はブラッド・ピット。
1942年、フランス領モロッコに潜入した工作員のマックス・ヴァタン(ブラッド・ピット)は、ドイツ高官が出席するというパー… 続きを読む
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のロバート・ゼメキス監督による、ロマンティック・スリラー。主演はブラッド・ピット。
1942年、フランス領モロッコに潜入した工作員のマックス・ヴァタン(ブラッド・ピット)は、ドイツ高官が出席するというパーティーまでの10日間、現地で対面したマリアンヌ・ボーセジュール(マリオン・コティヤール)と偽装の夫婦を演じる。
次第に二人は惹かれ合い、無事に暗殺作戦を成功させたのち、本当の家族となり幸せに暮らしていたが…。
愛する妻が実はドイツのスパイかもしれない、というなかなか興味深い設定だが、工作員の割にブラピ演じるマックス・ヴァタン中佐が心配なほど感情が顔に出てしまう。
最終的には、連合国でもなく同盟国でもない第三極として生きようとする怒涛の展開に。これが意外と面白くはある。
南 南李子 至高のラブストーリー
starstarstarstarstar - 8年前
Marion Cotillard があまりに素敵で。
s sayacchi1216 壮大なメロドラマ
starstarstarstarstar - 8年前
マリオン・コティヤールとブラッド・ピットがただただ美しい(だけ)