最悪
こんなゴミ映画で楽しんでるやつの気が知れんし、逆にその頭が羨ましい。
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実写映画化10年を迎える『トランスフォーマー』シリーズ。人類”と”トランスフォーマーたち”は戦い、オプティマス・プライムは消息を絶った。未来を救う鍵は過去の秘密―地球史から隠し続けられてきたトランスフォーマーの秘密―に隠されていた。そして、地球を救うために予想外のチームが組まれる。発明家ケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)、オプティマス無き後にオートボットのリーダーとなったバンブルビー、英国貴族の謎めいた老人(アンソニー・ホプキンス)、そして、オクスフォード大学の女教授(ローラ・ハドック)。誰も想像し得ない戦いが始まる……。
こんなゴミ映画で楽しんでるやつの気が知れんし、逆にその頭が羨ましい。
イザベラモナー弱冠14歳の作品ですが、この頃から可愛さが溢れかえっていたと思います。 内容も前作に比べて深くなり、例年のトランスフォーマーが帰ってきた!
最初からずっと観続けてるシリーズの一つですが、今回もよくて満足でした。
マークウォールバーグ大好き
バンブルビー相変わらずかっこいい
さすがマイケル・ベイ! これでもか!まだやるの?って言うぐらいの破壊と迫力っ!! アンソニー・ホプキンスとコグマンが良い味出してます。
なんか映像ガチャガチャしててさらに派手になってたけどノリと笑いとツッコミが面白かった笑 バンブルビーわ安定に優しくて可愛いから大好き!
前作ロストエイジから比べると格段に面白くなっていた。正直トランスフォーマーは途中で飽きてしまったりする作品もあり、もっと短くできないものかなと思うことがありまさした。しかし、 今作品はそのようなことがなく、最初から最後まで楽しめた気がします。
最初から最後まで泣いていた。アーサー王が登場した時はワクワクしていた筈なのに。 「犠牲なくして勝利なし」の言葉を聞いたらボロボロ泣いてしまった。 隠し通路から首相に会いに行くというめちゃんこ格好良いシーンもこの言葉を聞いたら涙が出た。 これだけの犠牲を払う価値はあったのか、あまりに犠牲の多すぎた勝利を勝利と呼べるのか。 母星を失い、オールスパークを失い新しい命も生まれない。もはや絶滅の危機に瀕していると言える彼らはまだ戦わなくてはならないのか。 TF1では5人いた最初の仲間はもうバンブルビーとオプティマスしかいない。 そんな中でのオプティマスと戦うバンブルビーの台詞はつらかった。 鑑賞後、TF1・2・3を観直してまた泣いた。 4はまだもう一度観る覚悟が出来て無いです。
全作品観てきたけど相変わらず面白い ただ我儘を言えば、過去の作品ほど、どんぱちしてなくて残念 ストーリー性も凝ってきていいのですが少し観てる人を置いてけぼり?感はあるような 過去の作品の一部が出たり、そこは楽しかったです!