ストーリー的にはどうかな
声優が楽しい。 科学と魔法の融合、素晴らしい。科学者さんのキャラ好き、とはじめは思ったが・・・。途中面白いが最後は結局?
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
スタジオジブリにて『借りぐらしのアリエッティ』『思い出のマーニー』を生み出した米林宏昌が、プロデューサー・西村義明が2015年4月15日に設立したアニメーション制作会社「STUDIO PONOC スタジオポノック」にて制作した初の長編アニメーション作品。メアリー・スチュアートによる英国児童文学「The Little Bloomstick」を原作に、少女メアリがひょんなことから魔法渦巻く世界に巻き込まれるさまを描く。田舎町の赤い館村に引っ越してきたメアリは、森で7年に一度しか咲かない花〈夜間飛行〉を見つける、それはかつて、魔女の国から盗み出された禁断の魔女の花だった。一夜限りの不思議な力を手にしたメアリは、雲海にそびえ立つ魔法大学エンドアへの入学を許可されるが、メアリがついた一つの嘘が、やがて大切な人たちを巻き込んだ大事件を引き起こしていく......。
(C)2017「メアリと魔女の花」製作委員会
声優が楽しい。 科学と魔法の融合、素晴らしい。科学者さんのキャラ好き、とはじめは思ったが・・・。途中面白いが最後は結局?
世界観がたまらない!自分も飛び込みたくなるような世界感が大好きです。
中途半端。ジブリのいろんなシーンとかぶってるにもかかわらずそのよさを出しきれてない。
話も曲も良かった。 ポニョの妹とか小ネタも面白いですね
メアリの勇気さ純粋さに心を動かされる作品、終わりに流れる主題歌もいいなと思った
魔法とか主題歌のRAINがファンタジー要素で良かったけど、内容は他の作品に少し類似するところがありました。これからの作品にも期待したいです。 声優と絵はとても良かったです。
男の子役が少し、感情移入しづらかったです。 メアリの声は良かったです(o^^o)
絵はきれい。 ですが、ストーリーはこれからまた伸びしろがあると思います。
どこかで見た感はあるけど面白かった。
魔法とかファンタジー系は好きだから観れたけど内容はまあまあ
今までのジブリ映画を連想させられる様な場面も多々有り、単なる真似の様にしか思えず、何か今ひとつ。新しさが感じられない。
そそっかしくて不器用で、変わりたいと思うメアリにめちゃめちゃ感情移入しちゃうし、何より鮮やかな色彩の絵がとても美しくて感受性倍増して些細なことで涙が出ちゃう。 ドキドキする冒頭から始まり、ストーリーとしては起承転結ハッキリした王道ものだけどそれが良かった。 メアリとピーターの純粋で強い気持ちが伝わってきたし、最後の平和なシーンは多幸感に包まれる。 夜間飛行を使った実験の目的はちゃんと理解できなかったけど、あまり説明的になりすぎても間延びするしまあこのくらいで良かったかなと思える。 メアリが下ぶくれで可愛すぎないのも親近感湧いて良かった。 逆に杉咲花の声が綺麗でかなり可愛いので最初は声だけ浮いてるように感じたけど、慣れれば馴染んでいた。 マダム役の天海祐希は最高だった。 独立したスタジオポノックの作品がどうなのか楽しみでもあった。 絵柄はジブリ寄りだけどよりポップな印象。 王蟲っぽいシルエットやヤックルみたいな鹿等今までのジブリを思い出させる演出もちょくちょく見られたのが面白かった。
知り合いから勧められて観劇。 安定の、人間VS核。 今話題になってる原子力とか、クローンとか、そういうのに異議を唱えてるよって教えて貰って、そういう目線でみたら、そうにか見えませんでした。 でも、メアリ可愛いし、魔女好きだし、魔女だからか、ハウルっぽいなぁとかんじた。 子供にも単純に楽しめて、大人も違う目線で楽しめて、素敵な映画でした!
ピーターが神木くんすぎてかっこいい… あの自転車とか神木くん普通にのってそう笑
評判が思いの外よくなかったので散々迷いましたが、映画館で観て損はない作品でした!ジブリ出身の監督作品なのはわかっているので作風に問題はなく、少々飽きるところもありましたが、全体的に楽しめました。