最高
初めて4DXで見た 最高
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『インデペンデンス・デイ』で製作・脚本を担当したディーン・デヴリンが監督を務め、『P.S. アイラヴユー』のジェラルド・バトラーを主演に迎えて描くディザスターアクション。未曾有の自然災害に襲われ続ける地球・人類を守るため、世界各国が団結し、最新テクノロジーを搭載した天候を制御できる気象コントロール衛星を開発。世界の天候は完璧に管理されていたのだが、運用開始から3年後、衛星が突然暴走し異常気象を次々と引き起こす。「銀座のど真ん中で降り注ぐ直径5m級の巨大な雹」「同時多発しすべてを飲み込むインドでの巨大な竜巻」と様々な異常気象を作り出し、やがてそれら災害が同時多発で起きてしまう地球破壊災害ジオストームの発生まで残された時間はわずか。人類滅亡までのカウントダウンが始まる中、宇宙ステーションの暴走を止める為に立ち上がったのは、その生みの親である天才科学者のジェイク(ジェラルド・バトラー)とジェイクの弟で天才政治家のマックス(ジム・スタージェス)だった......。
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最初話が壮大過ぎてついていけるか心配だったけど、ちゃんと最後は感動した
人間活動によって環境破壊が進み手に負えなくなった自然災害を、ダッチボーイという人工衛星(?)で制御しているという設定の話です。 しかしそのダッチボーイが予期せぬ動作を起こし世界中が天変地異に見舞われ、発明者である主人公とその弟がそれぞれ宇宙と地上から原因を究明していきます。 吹替で観たのですが、メインキャラの声は上川隆也さんなどのプロの声優さんではない方々なので割と違和感はあります。 が、それ以上にストーリーがツッコミどころが多いのでむしろ丁度良いかも知れません。 国際宇宙センターのスタッフが平然と銃を持ってたり(いったい何に使うつもりなのか)閉鎖空間では協調性が何より大事なはずなのに皆んな初見で態度悪かったり。 暴走した人工衛星を止める為に他の人工衛星をぶつけて破壊しようとしたり…そんなことしたらケスラーシンドローム(破壊された衛星の破片が他の衛星にぶつかり破壊されてさらにその破片が…となり地球がデブリで覆われ宇宙空間への進出が不可能になる現場)が起きるだろ! 最後には国際宇宙センターの自爆装置(!?)が発動します。 流石にこの頃には真面目に観るのを辞めていますが、他にも様々なトンデモポイントがあるので逆に楽しくなりました。
世界の気象を制御していた気象コントロール衛星が暴走。世界中が気象パニックに陥る。非現実こそ醍醐味。
異常気象を起こしていたのは大統領側近の陰謀だった。
とにかく、ド迫力です。なかなかエグいシーンもあったりなかったり笑 もしかしたら、起こるかもしれない近未来を描いていて、ベタではありますが考えさせられます。先が読めるのに引き込まれるのは、SFの醍醐味。ハラハラしたいかたにはピッタリです!
まぁまぁ面白かったね。きっと映画館で観たほうが迫力があっただろうな。 もしかしたら、実際こんなことも今後起こるかもなぁなんて思いました。
予想以上に面白い。ドキドキハラハラ,,,スカッとしました。
感動したし、面白かった
期待せずに観たので、とても良かった。 大抵この手の映画で足手まといになる女の人は、この映画ではかっこよく描かれているのも好印象。
期待以上でした。 家族愛に感動した。 カーチェイス、アクション、迫力があって良かった
あり得なさそうでいつかはあり得そうな設定。人間ドラマもしっかり描かれていた。
ちょー!ドキドキ!面白かったです!これは絶対映画館で見ないとですね!
期待していたほど圧倒されるような映像ではなかったが面白かった。
これは映画館で見るべき作品! どうやって撮影しているんだろう… ストーリーはもちろんですが、近代的な撮影方法で、とても面白かったです。 大きなスクリーンで見る価値あり!
面白かった!!!!
スピード感と迫力があって最後までドキドキしながら見ていました。最後は涙もあり。楽しかったです
SF特有のドキドキ感と、犯人探しのハラハラ感が楽しめる映画。映画館で集中して楽しむのがオススメ!あとは女性登場人物がかっこいいキャラが多くて、同性の活躍シーンが多いのはなんだか嬉しかった。
爆発、ハラハラドキドキ、そして感動全て完璧でした!
初めはただの兄弟愛ものかと思い全く期待せずに見始めましたが、見ごたえがありストーリーも良くできていたと思います。迫力もあり見て損はありません。