面白かった!
ラストシーンの迫力がすごかった!!
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東野圭吾原作の同名小説を『クローズ ZERO』『十三人の刺客』の三池崇史が、櫻井翔、広瀬すず、福士蒼汰を迎えて映画化。連続して起きた2つの不審死。それぞれの事件現場が遠く離れているにも関わらず、死因はどちらも同じ自然現象下での硫化水素中毒死、そして、驚くべきことに、死亡した二人は知人同士であった。警察はこの不可解な事件の調査を、地球科学の研究者である大学教授・青江修介(櫻井翔)に依頼する。しかし、事件が連続殺人ならば犯人はその場所で起きるすべての自然現象をあらかじめ予測していたことになり、青江は行き詰る。そんな青江のもとに謎の女・羽原円華(広瀬すず)が現れる。彼女は事件の秘密を知る人物・甘粕謙人(福士蒼汰)の行方を追っているという。怪しむ青江の目の前で、円華は、これから起こる自然現象を言い当てる……。
ラストシーンの迫力がすごかった!!
桜井翔は必要なのか?
俳優陣は良き。ストーリーの盛り上がりにかける
広瀬すずさんの演じている役がとてもミステリーで、怖くて、でもその先を知りたくなる映画です
んー、私には少し難しい話でした、結局のところどうなったのかっていうのがあまりはっきりわからなかったのが残念です。でもキャストの皆さんの演技は素晴らしいものでした!見る価値はあると思います
広瀬すずちゃんがかわいかった。 進化が必ずしも良いのではない、 でも使い方次第。
主演の意味、存在感がよくわからず、、、。 豊川悦司さんの怪演が脳裏に焼き付いて離れない作品となりました。
話が複雑なところから繋がっていくのが面白い。 全体の迫力がすごくて見応えがある。
謎が解かれていく流れにわくわくしました。 福士くんの演技に魅力されました!
日本映画の特徴でクライマックス以外は完璧に作り込んで、最後は視聴者に疑問を投げかけるような作品でした。 話の流れや登場人物の思惑などがはっきり見えたので見やすい作品でした!