ウッディアレン最高傑作のひとつ
starstarstarstarstar - 2年前
子供の頃からウッディアレンが大好きで、
いつも新作公開を楽しみにしています。
私が特に大好きな作品、、、
マンハッタン殺人ミステリー、
スコルピオンの恋まじない、
に、今回ミッドナイトインパリも
当然仲間入りです。
オーウェンウィルソン… 続きを読む
子供の頃からウッディアレンが大好きで、
いつも新作公開を楽しみにしています。
私が特に大好きな作品、、、
マンハッタン殺人ミステリー、
スコルピオンの恋まじない、
に、今回ミッドナイトインパリも
当然仲間入りです。
オーウェンウィルソンはもちろん、
ゼルダ、ヘミングウェイ、
ガートルード・スタイン、最高でしたね!
レアセドゥも最高に魅力的だった。
ギルと一緒に夢見てるみたいだったなあ。
しばらく住んでいたパリ、次回行く時は
ギルの気分で歩きたいな。
憧れの作家とおともだちに
starstarstarstarstar - 2年前
パリの街で真夜中すぎに現れる車に乗ると、歴史上有名な作家や画家に会えるというファンタジックな映画。役者が皆、本人に似ていて面白い。
勉強してからもう一度観てもいいかも
starstarstarstarstar - 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
自分の勉強不足で、1920年代の著名人たちに関する知識が少なかったので、「あの歴史的なアーティストが目の前に!」っていう驚きについて行けなかった
後からウィキペディアで調べると、フィッツジェラルドとかコール・ポーターとか外見まで結構こだわって似せてるみたいなので、きちんと知識を仕入れてから観たらもっと楽しめるかも
全体的に画面も音楽もおしゃれで、心地良く、インパクトのある展開はないけれど、飽きることなく最後まで楽しめた
タイムスリップするシーンも、大げさな演出は全くなく、ただただ車に乗ったらいつの間にか過去にさかのぼっているというのも好印象
主人公のギルが、愛し合っていた婚約者のイネスとうまくいかなくなったのは、自分がパリまで旅行に来て、タイムスリップして小説を書き直し続け、挙句の果てにはタイムスリップした先で浮気をして、イネスを放りっぱなしにしてたせいではないか、と思ったが、なんとラストでイネスも悪びれもせず浮気をしていたことが発覚して、なんかちょっとゲンナリ
不思議な大人の物語
starstarstarstarstar - 6年前
面白い。コロナの日々をしばし忘れましょっ。
スノビッシュで洒落たコメディ
starstarstarstarstar - 6年前
タイムスリップもののコメディだけど、SFチックではない。あくまでもコメディとして秀逸。スノビッシュなところはおそらく半分皮肉。雰囲気的に洒落ている。
古き良き時代の憧憬を少々皮肉っているところも良い。
こんな皮肉は良い
starstarstarstarstar - 6年前
ウディ・アレンの映画は個人的にいまいちなものが多いけど、これはすごく良かった!ノスタルジーに対する皮肉というか、言葉にできなかった気持ちを具現化してくれたような感覚。
パリの町並みに対する憧れもあるので、そこもハマったのかも。
パリに行きたくなる映画
starstarstarstarstar - 7年前
まずは映画の舞台がパリということでパリの街並みや雰囲気、音楽がとてもお洒落で落ち着いていて良かった。タイムスリップして過去の偉人と会うなどファンタジー要素も盛りだくさんで好きな映画の上位に入りました。この映画は何回観ても飽きません 😭いつかパリにいってみたいと思える映画です。
良かった
starstarstarstarstar - 7年前
パリって良いなぁと思える作品。
私が海外の芸術や小説家にもっと詳しければより楽しめたかも。終わり方もスッキリしていて休日に見るのにぴったりです。
ぱりきれい。
starstarstarstarstar - 8年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
パリの風景や街の様子が美しいのでこれはスクリーンで観たかったやつ…懐古のマトリョーシカ状態なのにはちょっとしみじみしました。でも、彼女あのままあの時代にいたらいつ自伝書いたの…?
パリへの愛に満ちた映画
starstarstarstarstar - 8年前
現代と1920年代の黄金時代の芸術の都パリへの愛に満ちた映画。
美術好きとしては、ピカソやダリ、ロートレック、ゴーギャン、ドガなどいろいろな画家が登場して楽しい。
ポスタービジュアルにもなっているゴッホの星月夜は、街頭の光が反射する夜のセー… 続きを読む
現代と1920年代の黄金時代の芸術の都パリへの愛に満ちた映画。
美術好きとしては、ピカソやダリ、ロートレック、ゴーギャン、ドガなどいろいろな画家が登場して楽しい。
ポスタービジュアルにもなっているゴッホの星月夜は、街頭の光が反射する夜のセーヌ川の光景として表現されていた。
ジヴェルニーのモネ宅、オランジュリー美術館のモネの睡蓮が見れる映画は珍しいので、それだけでも観る価値はある。
ウッディ・アレンらしい回顧主義への皮肉もあって面白かった。
ノスタルジー
starstarstarstarstar - 8年前
名匠ウディアレンが過去に囚われる登場人物たちを美しいパリの風景を交えながら描く自身最高傑作の1つ。
フィッツジェラルド夫妻、ピカソ、ヘミングウェイなど1920年代を彩る芸術家たちとの交流は誰もが憧れ羨むところだと思う。
主人公が意外にモテるのがなんか腹立つけど、非常に自然体で楽しい作品。
何度も見たい
starstarstarstarstar - 8年前
パリに一度行ったことある人なら多分分かるであろう、あの空気をこの映画で味わう事ができる。音楽も良く、大好きな映画。
何度見ても
starstarstarstarstar - 11年前
この作品は私の父が何度も見るので
私もひまなときに一緒に見るのですが何度見ても面白いし飽きません╰(*´︶`*)╯
これは好き
starstarstarstarstar - 10年前
嫌味がなくてソツがなく、フランスの空気感が溢れる。洒落た皮肉がチラホラ、優しくユーモアのある不思議時間が流れてる作品。
ウッディ アレンな映画、観ないとわからないかな、なんでもそうなんだけどね(笑)