シネマファイターズ
Amiちゃんの演技力よかったと思う!
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アーティスト集団「EXILE TRIBE」の楽曲を、気鋭の映画監督たちがショートフィルム化するプロジェクト。EXILE HIRO×別所哲也のコラボプロジェクト『シネマファイターズ』より全6作品のショートフィルムを上映。 『パラレルワールド』(監督:河瀬直美/14分)15年ぶりに母校の天体観測室を訪れた徹。当時のまま、時が止まったかのような部屋で一冊のノートを見つける。それは想いを寄せていたダンス部の真矢からのメッセージだった......。 『キモチラボの解法』(監督:A.T./15分)キモチラボ。そこは人々の感情を解放するクリニック。エキスを操る天才ブレンダーのマイスター。訳あって彼の助手を務めるシュンはある日訪れた無表情の美少女・リンに一目惚れするが.......。 『Snowman』(監督:萩原健太郎/16分)ロクと深雪は深い愛で結ばれた20代の夫婦。不治の病であるロクをコールドスリープカプセルで冷凍保存し、10年後には治療薬が開発されるという主治医の言葉を信じ、新薬の開発を待つことを決意する深雪。しかし目覚めたロクの目に飛び込んだのは年老いた深雪の姿だった。 『色のない洋服店』(監督:齋藤俊道/12分)真っ黒な服に真っ黒な食べ物。色を失ってしまった世界で小さな洋服屋を営む女性、由衣。店には黒い服だけ置いているが、由衣は秘密の仕事部屋で、人知れず自分の好きなカラフルな洋服を作っている。 『終着の場所』(監督:常盤司郎/20分)遠く離れた場所から互いを想っていたはずの二人は、ある冬の日、待ち合わせの場所に向かうため列車に乗り込んだ。その旅の途中、不意に彼女から告白めいたメールが届き、それきり連絡が途絶えてしまう。「私、あなたに話したいことがあるの」そのメールに込められた意味とは......。 『SWAN SONG』(監督:落合賢/17分)未曾有の大寒波"ディープフリーズ"に襲われ、終焉をまじかにした地球。名前も知らない女性に恋したギタリストのアサヒは、氷河期を迎えた東京を彷徨っていた。その人の為に作ったスワンソング(人生最期の曲)を聴いてもらうために。そして、探している女性の親友・ウミと巡り会い......。
Amiちゃんの演技力よかったと思う!
一話一話もっと長く見たい!! ちょっと、中途半端で、内容がのみこめない!!
たくさんのショートフィルムがあり、私はAKIRAくんのお話と、岩田剛典くんのお話が好きでした。 町田くんのお話は、はっきりいって、あの話に花火を主題歌にして欲しくないほど嫌だった。 あと、鈴木伸之くんのお話も全然ピンと来なかった。 山田孝之くんのお話は、歳に無理がありすぎ。 彼がやる意味がわからなかった。
河瀬直美監督と山田孝之さんの組み合わせは何とも言えない独特な空気感があり、すばらしかった
確かにミニシアター作品でもなく、PVでもない。新感覚な作品。 舞台挨拶も生中継されてました。
短編6作品、どれも想像を掻き立てる感じがとてもいい。一つ一つ個性のある作品だった。私はsnowmanがとても幻想的で感動的だった。短編なのに想いがぐっと胸に響いた。今後、シリーズ化されたのが楽しみです。せっかくだから、主人公たちがどこかで繋がっていたら面白いのなぁ〰︎と思う。
6つのショートムービー!! 短時間で沢山の感動をもらいました! 山田孝之さんのアドリブっぽい感じの話し方、すごく個人的に好きでした! snow man は最初どうなっちゃうんだろうって思ったけれど最終的にはおじいちゃんになるまで待っててくれてほっこりしました(T-T)❤︎ 1番見たかったのはSWAN SONGでEXILEの曲と映画があってるなって思いました!! 個人的に1番好きだった映画はamiちゃんの色のない洋服店です!! amiちゃんの演技力には圧倒されました!!
映像と♪Heavenly White♪の楽曲が合っていて、あと2〜3週間の命なのに…素敵な映画だった〜。
LDHのメンバーがそれぞれに出演ということで、とても楽しみに観させて頂きましたが、あっという間に終わってしまうため、内容が小さく薄く感じてしまいました。何故この短編映画を撮ったのか…不思議に思うものもありました。
短編映画を初めて観ました。 それぞれ短い時間に色んな意味があって、数回見るとまた違う部分に気づいたりできます。