試写会
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
舞台挨拶込みで行ってきました。過去の作品と比べると誰もが観やすい映画になったのかなと思いました。 兎に角最後の最後まで座席に座って見てた方がいいです。その作戦すごいな~って思ったり。 気が付いたら事件に巻き込まれてっていく様が面白いです。
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『探偵はBARにいる』シリーズの第3弾。アジア最北の歓楽街である札幌・ススキノを舞台に、その街の裏も表も知り尽くした「探偵」の活躍を大泉洋、松田龍平らを迎えて描く。ありふれた人探しのハズだった。失踪した女子大生。その裏で見え隠れするのはひとつの殺人事件。調査を進める中で浮かび上がったのは、モデルクラブの美人オーナーマリ(北川景子)と、最凶のインテリヤクザ北城(リリー・フランキー)卑劣な罠が、次々と探偵と高田に襲い掛かる。やがて起こるもう一つの殺人事件、高田の敗北、巨額の薬物取引、巧妙なハニートラップ、裏切りに次ぐ裏切り。事態はただならぬ様相を呈し始めていた。そしてマリは、自ら裏社会をも欺き、2人の前にやってくる......。
舞台挨拶込みで行ってきました。過去の作品と比べると誰もが観やすい映画になったのかなと思いました。 兎に角最後の最後まで座席に座って見てた方がいいです。その作戦すごいな~って思ったり。 気が付いたら事件に巻き込まれてっていく様が面白いです。
松田さんは当然ですが、大泉さんのアクションも見どころ。展開もテンポ良いです。 エンドロール後もあるので、ご注意を。
三作目、待ってました! テンポが良いので、集中して観れた。 個性的なキャラクター達も安定感抜群で、ハードボイルド感もupしてて『オレ』カッコいい!
レビューは削除しました。
見終わってバイクに繋げたチェーンを外してる時、周りにピストルを持った人間がいないか気になった。 ここはススキノじゃないのに… 楽しみにしていた第3弾❗️ どっぷりハマってた。 観に行ってよかった‼️ 見どころは… 人間くささ 。
大泉洋と松田龍平の掛け合いはいつまでも観てられる。 大泉洋「快速で20分だぞ。」
豊洲で舞台挨拶見てきました。 大泉洋さんも探偵はBARにいるシリーズも大ファンです。 1と2も面白かったですが、3になっても衰えない。このまま毎年公開してほしい。 まさに大泉洋のハマリ役、まるで当て書きされたようです。各シーン笑いに溢れて、時々カッコよく、最後は涙です。 また松田さんもとてもいい感じ、こっちも当て書きされたようです。
笑いありアクションあり感動あり、観終わって「面白かったー!」とつい口にしてしまう位最高のエンタメでした。大きいスクリーンで観るべき作品です。
12月、映画の日の1本目は「探偵はBARにいる3」。 何年か前に、ロケ地を見たくて、ススキノを見に北海道へ旅行をしたな〜。 さて、本シリーズも3作目となり、良い意味でも、悪い意味でもマンネリ化だ。 おなじみの仲間たちが、同じようにボケて、同じように活躍して、キレがなくなった気もするけど、「喫茶モンデ」のお姉ちゃんが出てくるだけでうれしくなったりもする。 予告編から空手の達人「高田(松田龍平)」をして「敵わない」と言わせるツワモノが気になってたけど、誰かと思えば志尊淳。これだけはダメだった。全然、強そうじゃないし、他にいくらでもいたでしょ。 北海道映画なのはわかるけど、栗山監督まで出てきたのにはびっくりした! 原作者の東直己さんもカメオで出て来ましたね。 毎度のことだけど「大泉洋」身体張ってるな〜。マドンナ「北川景子」も含めたチームワークはバツグンで、きれいなドンデン返しで脚本もGood! 原作のネタはまだまだあるんだから、シリーズ化を続けてほしいですね。
シリーズ3作目にして最高傑作!その通りだった。2までの探偵と高田ではない展開に2時間があっという間だった。終盤の高田のアクション一騎打ちは見もの。ヒットして4作目につなげて欲しい!