うーん!
死霊館シリーズは大好きなのだけど、前作のアナベルが思ったよりうーんだったので、期待値をかなり下げて観たら結構面白かった。 人形が、というより悪魔だから、チャッキーとかよりもキャラクター性は薄れちゃうのかもしれない。 最後はおおおおおお!!!ってなります。
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実在する死霊人形「アナベル」の呪いの恐怖を描き、アナベル誕生の起源に迫ったホラー。新生活のために田舎の屋敷へやって来た、シスターと孤児の少女6人。ある晩ひとりの少女が、部屋の奥に隠されていた人形アナベルを見つけてしまう!呪いの封印を解かれたアナベルは数々の異常現象を巻き起こし、執拗に少女たちを追い詰めていく。逃げても捨てても、<彼女>はどこまでも“憑いて”くる……。
死霊館シリーズは大好きなのだけど、前作のアナベルが思ったよりうーんだったので、期待値をかなり下げて観たら結構面白かった。 人形が、というより悪魔だから、チャッキーとかよりもキャラクター性は薄れちゃうのかもしれない。 最後はおおおおおお!!!ってなります。
今までのシリーズで一番怖っかたと思います。
DVDで見て欲しいって思いながら作品を作る監督なんて 1人もいないだろうけど、この作品はまさに劇場で見るからこそ怖さが伝わってくるように作られている映画でした。目からも耳からも空気感からも伝わる怖さで 劇場で集中して鑑賞しなければ驚きもしないし怖さも感じないんだろうなと思うようなシーンがいくつかありました。 劇場で集中して見てると かなり怖いホラー映画だと思います。ここ最近見たホラーの中ではダントツ怖かったし よく出来たホラー映画です。
10月2本目の試写会は、「死霊館」シリーズの「アナベル 死霊人形の誕生」! 見たかったんだ〜。 会場は某映画配給会社の試写室。昨日は生ガッキーにデレデレしてましたが、今日はロビーで「アナベル人形」がお出迎え。スタッフの人たち、片付けるの怖いだろうな〜(^_^)。 ジェームズ・ワン製作の「死霊館」シリーズは、昔ながらの恐怖映画の匂いがして、一番好きなホラー映画。今作は、2014年の「アナベル 死霊館の人形」に続く、スピンオフ第2弾。アナベル人形誕生の秘密から「死霊館の人形」までを描く前日譚です。 監督が「ライト・オフ」で一躍脚光を浴びたデイヴィッド・F・サンドバーグだけに、少し斬新なエフェクトも期待したけども、それはそれ、「死霊館」シリーズの伝統を重んじるというか、全体の雰囲気は他のシリーズ作品に寄せてます。 「アナベル」なんだから、当然「アナベル人形」出てくるんだけど、出てくると「来た〜!」って感じで「ニヤニヤ」しちゃうんだよね。怖いんだけど(^_^)。これっていいのかな? 「アナベル人形」もう「ジェイソン」や「フレディ」みたいにキャラクター化してるよね。 今回は、登場人物がほぼ子ども。今までのシリーズ作とも違って、ウォーレン夫妻やそれにあたる助けてくれそうな大人がいないので、ある意味「お化け屋敷」状態。目線が子どもになると非力なだけに、逃げ回っているだけでもハラハラドキドキして怖い。また子役が良いんだ! 特にリンダ役のルル・ウィルソンがいい! 目がいいんだ。 ただ演出では、突然大きな音出したり、突然「わっ」って脅かすタイプの仕掛けが多くてイージーだったかも。他の「死霊館」シリーズ通り、ホラー慣れしている人には全然怖くないって言われるかもしれないけど、私のように「ホラー」も見るけどそれ専門じゃない人にはちょうど良いくらいの怖さです。 物語はスピンオフ第1弾の「アナベル 死霊館の人形」の冒頭にきれいに繋がるので、見ていない人は予習するより、本作を見てから「死霊館の人形」を見ると時系列がきれいに繋がる。また、本作のどこかに本物の「アナベル人形(のレプリカ)」が出てくるので、画像ググって見ておくとおもしろいかも。 また「マーベル」もののように、エンドロール後に次回作へ繋がる映像がチラッと出るので、最後まで席は立たぬよう。「死霊館」シリーズ、大好きです。まだまだ、シリーズ化してくださいね〜。 シリーズ第1弾の「死霊館」では、すでに「アナベル人形」はウォーレン夫妻の家に保管してあったのだから、次はスピンオフじゃなくて、どうやって「アナベル人形」がウォーレン夫妻の元に来たのか、という本編を期待するな〜。
夫婦つらすぎる。 「アナベル 死霊館の人形」につながるジェニスの話。
今までのシリーズで見た中では1番怖さがあって良かった。今回は特に観客に対して恐怖を感じさせるシーンが強かったのでとても見応えがありました。
舞台になる場所、雰囲気からとても上手くそこまでグロい描写などはないのにいい意味で気持ち悪い嫌な感じに作られてると感じました。 人形が題材になってるのは怖いですね!
劇場で見るつもりだったやつを、やっと見ました。 死霊館はジェームス・ワン監督だけどアナベルは違うんですね。製作にいるけど。 公開に合わせて10月頃にアナベルと死霊館シリーズ全部見ていたのに時間が空いてしまったので時系列がごっちゃです...ちゃんと整理しないと🤔 今年はThe Nunの公開もあるし。 シスターの写真に写ってたあれは、Nunだよね? アナベル死霊館の人形の前日譚。ラストはあのシーンに続きます。 最後可愛い赤毛の人形が出てくるけど、あれが本当のアナベル人形なんですよね確か。本編で出てくる白いドレスの怖い顔のアナベルはあくまで映画用であって。最後にオリジナル出してくるなんて〜笑 やっぱりシリーズの中だとエンフィールドが1番よかった。 -------------------------------- 配信レンタルで見たんですがエンドロール後に特に映像は無し。 次回作に関係ある映像らしくて、それ見たかったな〜ディスクでレンタルならあるのかな
ホラー好きには面白い作品で、とにかく手に汗握る映画でした。 ドキドキ感満載。 実話を元にした話と言うことなのでより面白いと思います。
とりあえず怖かった。ドントブリーズより全然怖い。前作を見てから見たほうが良い。
アナベルを前作を観ている方は絶対に見てください。 序盤からはそこらへんにあるホラー映画と変わらない流れです"が"映画の最後には本当の恐怖に堕ちます。 家族で観るとこの先、人形を買えなくなってしまいます
とても怖かった。映画館では声は出しちゃいけないのに出ちゃうほどでした。
見た後、そのメロディずっと頭の中に回してた。すごいなぁ
「アナベル 死霊館の人形」はまず見ておかないと、繋がっているので楽しみが半減します。 あと、死霊館シリーズも見ておいた方がいいですねー。 修道女も出てくるので、全シリーズ見ていると楽しみ方が変わります! 映画の終盤で、アナベルに取り憑かれた子供が逃げ出して新たに孤児院に居るシーンがあるのですが、新しい里親がプレゼントに持ってきて人形こそ実在するアナベル人形と同じラガディアン人形!! 映画で使われてる不気味な少女の人形は、映画のために作られた人形なのですが、実在するアナベル人形は可愛らしいどこも怖くない人形なんです。 それを知ってみると、あのシーンの見方が変わってきます。 私は試写会で見たのですが、あのシーンで紙袋からラガディアンが出てきた瞬間会場から「おーーー!」っと声が上がりました(笑)
面白かった! アナベルの人形の誕生秘話でありながら今までで一番で、うまくストーリー構成がしてある! ジャパニーズホラーの要素も今回強く、今までは外国のホラーだったけど今回は日本人も怖い!楽しめる!って感じです。
期待通りの怖さで大満足。何より人形が不気味すぎて、出てくるたび何か起こりそうで緊張が走った。終始ハラハラし通しで疲れたけど最高に面白かった。
今までのシリーズで一番こわかったです!心臓を休まる暇がなかった。
本日、観てきましたよー🎶 思ってた以上に、ハラハラドキドキして怖面白かったわ🎶 アナベル人形の誕生!! 最後には、アナベル 死霊館の人形への続きにちゃんと続いてることに「なるほど!!」と、思わず呟くほど(笑) かなり、面白かった🎶 ラストに、本物!?実在するアナベル人形がエンドロールの後にでて感動(笑)
You are my sunshine. Only my sunshine. 死霊館ユニバースを観てる人なら満足のいく映画になるはずです。 私は満足すぎて震えが止まりません。 原題『ANNABLLE CREATION』 『ANNABLLE』に繋がる物語となっており、何故アナベル人形が誕生したのかが大元になる話。 とある荒野に家をかまえるマリンズ、妻のエスターとその子供アナベル、通称ビー。人形作りで生計を立てていた一家はある1体の人形を作り上げる。しかし不慮の事故によって夫妻は愛する娘を失ってしまう。 時は流れ12年。ある女孤児院の閉鎖により新しい移転先を探していた教会はマリンズ夫妻のお世話になることに。修道女シャーロットと女孤児6人が住まうこと。孤児の1人であるジャニスは脚が悪く2階に上がるにもマリンズ氏が妻のために特注した移動椅子を使うしかなかった。子供たちはマリンズ氏に1階の寝室と2階の一室には立ち入らないよう忠告をするが、その晩ジャニスは部屋から一枚の紙切れがドアの隙間から入ってくるのを見つけて、言い付けを破ってしまいジャニスは部屋に入ってしまう。ジャニスは鍵がかかっていたクローゼットを開く。中には一体の人形。それから家には不可解な現象が起きる。エスカレートしいてく超常現象に耐えれることが出来るのか。 個人的に最高に面白くて2度目の鑑賞もアリかなって思ってるくらい楽しかったです。今作の家、かなり大きいんですけど沢山のギミックがあったり。例えば2階へ繋ぐ特注の椅子だったとか。「あー、この椅子、絶対彼女たちを苦しめるだろうなー」とか予測は出来たけど予測を上回る怖さで脅かしてきたり。音楽に関しても現象を予兆させるシーンと静寂のシーン、交互にやられたらもういつ来るか分からん。不意打ちの連続でした。ですが決して悪いこととは思いません。誰だって静まり返った空気から大きなサウンドで脅かしかかれば「わっ」とするでしょう。しかしそれがホラー映画の醍醐味、演出の一つ。賛否両論あるけど私は「怖さ至上主義」です。 カメラワークも流石製作がジェームズワンで監督が『ライトオフ』のサンドバーグって感じでした。ギリギリまで見せない、『ライトオフ』で生かした電球や懐中電灯のギミックは格段に上手くなってるのが肌で分かりました。 死霊館ユニバースは”悪魔”が元凶であるのが常。今作もその卑劣さで彼女たちを追い詰めます。 前作『ANNABLLE』では印象的な人形を作り出したがそれと言って怖さが感じられなかった。人形の背景がなかったからだと思ってます。それを掘り下げる今作はとても人形をフィーチャーして作られてました。 更に拡大する死霊館ユニバース。 『Conjuring2』で出て来た修道女ヴァラクを描く『The Nun』(18年公開)だったり同作で出て来たへそ曲がり男『The Crooked Man』の2作のスピンオフ作品。『Conjuring3』も控えてるって言うんだからたまったもんじゃない。全部観るしかないだろ。 この映画が興味あって観たいって思った人は一応『ANNABLLE』は観ておきましょう。
@ユナイテッド・シネマ豊洲。 音/暗闇/動く人形に十字架・・・クラシカルな演出からジワリとくる恐怖から畳み掛ける展開は鳥肌もの!シリーズにリンクしたラストにニヤリとしつつ「死霊館3」が今から楽しみ。