ちょっと残念
ジャッキーチェンが好きな人が観ると、少し面白みがない作品かも。 次世代の俳優たちなのか、インド人向けの映画なのか、やっぱりジャッキーチェンの映画は興奮するようなアクションをもっと観せて欲しいが、ジャッキーチェンも歳なのでしかたないかな。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
『ポリス・ストーリー3』『レッド・ブロンクス』のスタンリー・トンがジャッキー・チェンとタッグを組んで贈る異色冒険活劇。中国・西安市の博物館に勤める名高い考古学者(ジャッキー・チェン)。同じく考古学者のインド美女(ディーシャ・パターニ)から、1000年の歴史に隠された失われた財宝探しを持ちかけられ、謎を解きながら世界中を駆け巡る大冒険に出る。
ジャッキーチェンが好きな人が観ると、少し面白みがない作品かも。 次世代の俳優たちなのか、インド人向けの映画なのか、やっぱりジャッキーチェンの映画は興奮するようなアクションをもっと観せて欲しいが、ジャッキーチェンも歳なのでしかたないかな。
久々にジャッキー作品を観ましたが、ギャグ感満載で十二分に楽しめました♪
ダンスシーンで全てのツッコミどころがどうでも良くなった。私はこのシーンを観るために劇場に足を運んだのだと悟った。動物もやたら出てきます。ゴキゲンで楽しい映画。
インドはラストのダンスだけで充分かも。 ハチャメチャな感じだけど、独特なノリにのれたら楽しい。
何から何まで雑な脚本、ジャッキー以外の演技力の拙さ、ぶつ切りの編集… こんな全てを覆して愛せてしまうほど、ラストのダンスでのジャッキーの笑顔の愛おしさときたら。 ジャッキーの笑顔はみんなを幸せにし、世界平和をもたらします。
初っ端からシアターを間違えたのかと驚き、前半から深く考えたらこちらの負けだと確信し、エンドロールの途中で完全に音楽が止まり、客席が「…ざわ…ざわ」と困惑の渦に叩き込まれる映画でした。でも明るくて良かったよ。最後のシーンで爆笑した。 ほぼ全てが意味のない娯楽映画って感じなので、全然お薦めは出来ないんだけれど、批判も全て笑って流してくれる圧倒的な包容力があるから、疲れた心にじんわり染み渡る何かがある。 また、動物が出て来るシーンが多いけれどその全部がカオスなのだが、動物を出したら子供が喜ぶとか何か意図があったのかが気になる。
ジャッキーの下心丸出しの映画でした。 控えめに言って最高でした。 ヨガとかカンフーとかどうでも良いです。 兎に角見てください。 私はコレで風邪が治りました。 ヤバいです。
中国語と英語と少ーしのインド語が入り混じる映画でした。カーアクションを期待し過ぎるとがっかりすると思いますが、中国映画とインド映画ハイブリットだと思えば許せるかな。ジャキーチェンも頑張っていますが、少し太った。暇があればどうぞというような感じです。
NG集のないジャッキーの映画なんて…(>_<)
あまり期待しなかったけど、意外に楽しめました。 最後はミュージカルになっちゃうんですね。