期待が高すぎた
寺島しのぶと豊川悦司のエロさが素晴らしい。 どことなく、中途半端に笑って終わった。
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「砦なき者」「野良犬」など数々のテレビドラマを手がけてきた鶴橋康夫が小松重男の短編集「蚤とり侍」のエピソードを基に物語を再構築して描く人間ドラマ。越後長岡藩藩士の小林寛之進(阿部寛)は、藩主・牧野備前守忠精主催の和歌の会に出席。そこで運悪く忠精の機嫌を損ね、江戸の裏稼業・猫ののみとりとして生きることを命じられる。猫の“のみとり”とは文字通り、猫ののみを取って日銭を稼ぐ職業。しかしその実態は、女性に愛をお届けする裏稼業であった......。
寺島しのぶと豊川悦司のエロさが素晴らしい。 どことなく、中途半端に笑って終わった。
レビューは削除しました。
R指定や職業から敬遠する人も多いかもだけれど、笑えるし、考えさせられるし、みんなが色っぽい中、色気代表斎藤工さんは脱がないし、いろいろ見どころ満載です。
映画のストーリー的には微妙でした。 床のシーンは良かったです。思っていたよりも大胆でした。
笑いも期待したのに… イマイチでした!
ボロクソ言って申し訳ないけど、コメディ、人情、お色気どのジャンルとしても半端だしほんと…無理でした。原作未読なのですが、これ…どんな展開だよ…
エロ部分もあるがクスッとさせられる所も多く楽しめた。最後には時代劇の痛快さもあり最高の娯楽作でした。
普段時代劇を見ない人からしたら台詞が難しかったです。。 台詞を理解しようとすればするほどストーリーは進むので、画で理解しようと切り替えました(笑) R指定部分での阿部寛の真面目な感想にはクスッと笑ってしまいましたが、クライマックスにつれて人情的な部分にしんみりしてしまいました。 いいお仕事だなぁと現代の私は思ってしまいました(笑)
2018.4.2 試写会 金屏風の前で羽織袴の阿部寛さんの口上、拍子木の音・客席からの大向こうまるで歌舞伎 その後 舞台挨拶 阿部寛さん、豊川悦司さん、斎藤工さん、風間杜夫さん、松重豊さんの羽織袴 大竹しのぶさん、寺島しのぶさんの着物、前田敦子さんの振り袖 監督 鶴橋康夫さんはスーツ 一人一人素敵な舞台挨拶 映画の冒頭にお笑いの方が出てきたり、 松重豊さん・豊川悦司さんのキャラ等々…気がついたら笑ってました。
すべて中途半端な感じ。見て損はないレベル。
普段あまり見ないジャンルですが、意外と面白かった!
豊川さんが阿部さんにテクニックを教えるところでちょっとばかし興奮した。 あの時代から、こんなプレイあったんかなーとか思いながら歴史の勉強になります。 斎藤工のキャラクターが必要かどうか…。 斎藤工のワキ観れますよ。
時代劇が好きで、コミカルそうという 理由で観に行った。 こんな家業が本当にあったのかな?と 思いつつ…。 阿部寛さんと、他のキャストとの 掛け合いが楽しい。
全体的に中途半端な感じで残念でした…
何も考えずに観れるのがGood!