言葉にできない
マヒシュマテイ民の友人に連れられて鑑賞。 結果、友人に感謝しか生まれませんでした。 感想はまだうまく言葉にできないけど、とにかく興奮。脳内物質出まくり。 エンドロールが一瞬で終わってしまったので、偉大なる王国から急に放たれてしまった瞬間の戸惑い・ざわめきもすごかった笑
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数奇な運命に導かれた伝説の戦士バーフバリを描いた『バーフバリ 伝説誕生』の続編。遥か遠い昔、インドに栄えたマヒシュマティ王国。自らが伝説の英雄バーフバリの息子であることを知ったシヴドゥは、父の家臣カッタッパから、ある裏切りによって命を絶たれ、王座を奪われた父の悲劇を聞かされる。カーラケーヤとの戦争に勝利を収め、国母シヴァガミから王位継承を託されたアマレンドラ・バーフバリは、自ら治めることになる国を視察するために、信頼する忠臣カッタッパと共に身分を隠し、旅に出る。その旅でバーフバリはクンタナ王国の王の妹デーヴァセーナと恋に落ちるが、王位継承争いに敗れたバラーラデーヴァは、バーフバリとデーヴァセーナの仲を裂き、バーフバリを王座から引き降ろすべく邪悪な策略を巡らしていた。やがて、王位を奪ったバラーラデーヴァはバーフバリと生まれたばかりのその息子の命をも亡きものにしようとする……。
マヒシュマテイ民の友人に連れられて鑑賞。 結果、友人に感謝しか生まれませんでした。 感想はまだうまく言葉にできないけど、とにかく興奮。脳内物質出まくり。 エンドロールが一瞬で終わってしまったので、偉大なる王国から急に放たれてしまった瞬間の戸惑い・ざわめきもすごかった笑
そうしたらひとまずインド方面は安泰w🇮🇳。 とにもかくにも色彩、音楽、ストーリー、映像、 そしてバトルにダンスと、もうお腹いっぱい。。 ヤバイ、ほんまにヤバイ。 どっぷり堪能させていただきました。 お話は極めてベタで王道ながらも バーフバリを筆頭にシヴァガミ、 ディーバセーナ、 そしてなんといってもカッタッパ! …の面々がこれでもかと心を揺さぶってきます。 年配の小生は序盤の珍道中を観るにつけ かつてのジャッキー・チェンの「蛇拳」や 「酔拳」に通じるあの達人爺ちゃんのくだりを いやが上にも思い出させられましたよ。 家族とは。気高さとは。愛とは。勇気とは。 そして、男(漢)とは! そんなことを目一杯に教えてくれる名作でした。 しかもとにかく展開早くて歯切れがいい。 観やすい。ま、みんながみんなクドイ顔なのは 置いといて。 しかも、ハンパないほどの最後の締めくくりの 見事さというのかなんというのか。 かなりネタバレに近くなっちゃいますけど 2時間近く観てきて、 「あ、なるほど。ここで次回に続く、なのね」 って妙に納得してたら、そこからまた 急ぎ過ぎじゃねーのってほど凝縮して エンディングまでのゴールテープを 強引なまでに一気に切っちゃいましたからね。 これ絶対「ロード・オブ・ザ・リング」じゃ ありえない展開でしたね。天晴れです。 てか、「ロード〜」よりこっちの方が 小生は断然好きです!冗談抜きで! ちょっとハリウッド映画には 到底追いつけない 全く違うベクトルに位置してる、 そんな映画ですね。 ただ、願わくばハルクなき後、 正統派だらけが残ってしまったかの アベンジャーズの面々に バーフバリ加えたい妄想についつい駆られます。 この映画を経験せずに 2018年映画界は語れないほどの衝撃のままに 劇場を後にさせてくれた2時間半でした。 バーブバリィ(発音難しい)、最高ーー! 未見の方はほんま騙されたと思って観るのが吉。 小生も最初はかなり懐疑的でしたから!w [21:15]新宿ピカデリー・スクリーン8️⃣
Twitterで話題だったので、どんなものかと興味をそそられインド映画初体験。 いやー面白かったー!!スケール感が違い過ぎる!! 観たことがないエンタメ作品、感じたことのない高揚感!最高でした!あっという間に虜に。 バーフバリ!バーフバリ!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
5点満点で5億点!と思わず言いたくなるほど超弩級のおもしろさ。クリストファー・ノーランに100回見せたい。
インド映画見たことない人、騙されたと思って一度見てほしい。 バーフバリ ハマります。
劇場版 見る麻薬である
最初にこれをみて感動して、一作目はレンタルで見ました。 それからまたこの映画見て、絶叫上映で見て、ブルーレイでまた見てます。 2018年の最高傑作間違いなし!
前作をさらにパワーアップさせた理屈抜きのど派手なエンタテイメント。感想どうだった?と聞かれて、なんかすごかったとしか言いようがない。
称えてきました!(2回目) この映画については、もう「観てください」としか言えないのですが、一度目は、あまりにも興奮して「バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!」としか言えなくなりました。 その上で敢えて言葉にしてみると… これは、 王の中の王の話。 一言で言うと、優雅。 演出は、過剰。 アクションは、超絶。 ドラマはドロドロ。 あらゆるエンターテイメントの要素がこの映画にはギッシリ詰まってます。 観ているとツッコミどころが画面いっぱいに広がり笑いが止まらなくなり、気づくと食い入るようにその世界に浸たり、気づくと王を称えてる自分がいます。 今、こういった映画が熱狂するファンを生み出す背景には、「全米が泣いた」だとか感動を売りにした映画にみんなウンザリしてたのではないかと思います。 この映画は、マッドマックスであり、タイタニックであり、ドラゴンボールでもあって … とバーフバリを説明しようとするとこんなことしか言えない映画なのです。 というと、バカ映画なのかなと思う方もいるかと思いますが、そこで描かられてる話は、意外と深い人間賛歌が描かれていてインド哲学が詰まっていて不遇のバーフバリをみていると王なのに 自分と重ねて感情移入させられ、また明日から頑張ろうと思える映画です。個人差がありますが、観ると腰痛も治り、頭痛も治り、風邪も治ります。 インドでは、初日公開日にチケットを買うための行列が2キロに及んだとか… もはや、この映画自体が伝説そのものです。 ディノスシネマズ支配人さんから「おかわり」があるという話があったので、見逃した方もまだ劇場で観れるチャンスがありそうです。 レンタルも開始されてるので とにかく これは、後にも先にも現れないくらいにオススメなので 気になった方は、今すぐにでも称えてください。
インド映画のぶっ飛び具合は知ってはいたのものの。。 いや、もう、繰り出される技(笑)、LOVE(笑)、そして歌に踊り。 上映時間の長さを全く感じさせない。 終映後に拍手がおこりました!