ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!
午後エンタ・午後ロード
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『マラヴィータ』『LUCY/ルーシー』のリュック・ベッソンが率いて描くアクション・エンタテインメント。『イントゥ・ザ・ストーム』のスティーブン・クォーレが監督を務める。1995年、紛争末期のサラエボ。強引かつ大胆な戦略で敵の将軍を拉致、敵に囲まれたら戦車で大暴走とやりたい放題のマット率いる5人のネイビー・シールズ。彼らの上司であるレヴィン少将も頭が痛い毎日。そんな中、メンバーの一人が恋に落ちたウェイトレスから聞いた、湖に沈んだナチスの金塊、総額3億ドル。それさえあれば、戦争に苦しむ避難民を救うことが出来ると懇願され、5人も作戦を立てることになる。
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初っぱなの作戦から度肝を抜かれ、金塊を運び出すところではスリルあって楽しめました!
テンポが良く展開して、落とし所も良い?!
終始ドンパチはしてないので物足りなさはあるが、スッキリ爽快な気分で劇場を後にできる娯楽映画。
登場キャラクターが皆いい奴ら。上官のJ.K.シモンズもおっかないけどいい人。 最高のチームワークで挑むナチス金塊奪還作戦。
冒頭は、大迫力でかっこいいね。上司貫禄たっぷりで、やりとりがおもしろかった。
むちゃくちゃで強引だけど、ハラハラさせられた。 J・K・シモンズ以外は知らないけれど… よくシモンズ出たなと思うが…
もう何も考えなくても、字幕読まなくても分かる感じで色々やってくれる。 J,k,シモンズがいい感じの教官。
うーん...... ストーリーが平坦でよくある話。 アクションも軍事物にしては少ない。
@TOHOシネマズ日本橋。 序盤のド派手さにテンション上がりつつも終盤やや失速気味なのがちょっと残念ですがストレス無しで楽しめる娯楽作。 J.K.シモンズのインパクトとが凄すぎてほ他の登場人物については予告編がある意味必須?
思っていたよりよかった!! 予告ではB級感あったけど、割と好き! もう少し話を広げられたらと思うけど、変に脚色するよりはいい。 相変わらずサブタイトルがダサいし、ネイビーシールズのメンバーも地味だけど、J.K.シモンズが最高に良かった!!
アクションが地味だったのが残念だったなあ。
なにも考えずに気軽に観れるアクションムービー。それぞれ個性的なキャラクター(特にお気に入りはJKシモンズ)が特技を活かして金を奪い返す。観ていてスカッと楽しい。
地味に展開されました。もっと、ドンパチかと思っていたのだが。
風邪引き寝不足で鑑賞。 眠気覚ましに成らない、個人的には、今一つ、キャラクターの魅力に欠ける…感じがあり。冒頭の戦車の場面とかは、面白かった。元気な上官しか記憶に無い…(苦笑)映画は体力万全で。
この物語はシリーズものなのかな? 単品で見ると登場人物のキャラ設定がふんわりしていてストーリーも大雑把なんだけどソコソコのスリルありとソコソコの爽快感ありソコソコ感動もありヒロインもソコソコ可愛くて全体的にソコソコ楽しめた。
米海軍物大好きで、期待して公開日に観てきました。がっガッカリです。たぶんseason4ですよね?そうじゃないとこの話を映画なする意味がわかりません。 残念な作品です。
この映画は字幕しかないの?
痛快、荒唐無稽、アクションです。 戦車を走らせる、パラシュート降下、潜水、何でもこなす特殊部隊 楽しく見られました。 公開が楽しみです。
1944年敗戦間近のナチスドイツがサラエボの山奥に隠した金塊を、1995年にネイビーシールズが奪還するというアクション映画 笑えるところも随所にあって、気軽に楽しめる娯楽映画だった これを実際にネイビーシールズの人たちが観たら 「ネイビーシールズはそんなことしねーよ!!」って怒りそうな話ではあるけれど (ちなみに原題は「反逆者たち」) 50年前に、ホロコーストでヨーロッパを恐怖に陥れたナチスが残した金塊を使って セルビアの民族浄化で苦しむ人々を救済しようとするところに、この映画の夢とロマンがある リュック・ベッソンのヨーロッパコープならではの作品とも言える 細かいところをつつけばホコリが出ないところがないようなツッコミどころ満載の映画だけど 確かにド派手なアクションシーンは楽しめるから それはそれで、娯楽映画のご愛嬌として楽しんだら良いんじゃないかな