感動!青春。
すごい良かった。久々に映画館で泣いた
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監督に長井龍雪、脚本に岡田麿里、キャラクターデザインに田中将賀と、人気アニメ『あの花』こと『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』シリーズのメンバーが再結集し、少年少女の心の傷や葛藤を描く青春アニメーション。元気で活発な少女だったものの、ある事をうっかり話したことで家族がバラバラになった上に、玉子の妖精に二度と人を傷つけないようにしゃべることを封印された成瀬順。その事件以来トラウマを抱え、隠れるようにして生きてきた。ある日、通っている高校の地域ふれあい交流会の実行委員会のメンバーになり、さらにそこで上演されるミュージカルの主役に抜擢され……。
すごい良かった。久々に映画館で泣いた
自分的にはあの花の方が好きでした! でも、見てる内に引き込まれていってラストのシーンは感動してしまいました!泣きはしなかったけど……でもジーンとしました! 皆さんもあの花を見ていた人は観比べてみては⁇( ̄▽ ̄)
期待していったのに、いまいち最後まで乗れなかった…。 たぶんアニメの矛盾とか気になっちゃう人はだめじゃないかなぁ。。 主人公がめんどくさすぎて、主人公に感情移入できない。 音楽はかなり良いです。劇中歌もかなり良いですが、エンディングの乃木坂もよかった!
久しぶりにエンドロールで誰も帰らない映画に出会いました。とにかく感動しました。なんとなく観た映画だったけど、ステキな内容だったな〜。。断然、オススメです。
ほんとにとてもよかった!!! みて損はないです!! ただやっぱ順と拓実が結ばれてほしかった…w
自分には向いていなかったのかもしれないです。 感情移入できず、、残念 そもそもアニメってそういうものじゃないのか(^_^;)
最後に1番頑張ってた子が報われなかったのがありえないと思った。 仁藤が1番めんどくさくて混乱をまねいた原因w
こんなに感動したの久しぶり! 本当に言いたいことを言えない時あるけどこの映画を見たら素直に自分の気持ちを伝えたくなった!
青春群像劇なのだけど、単に、伝えられないキモチを伝えたいというものではない。 伝えなくとも良い、という部分も認めたうえで伝えることの大切さも訴えるという非常に深いテーマ。 残念なのが、そこのところはあまり触れられないで、ラストになってしまったところ。 時間の関係もあってギリギリだったのはわかるけど、個人的には前編、後編でわけるとか、200分以上はかけても良い作品だったと思う。そんなことをするお金とか大人の事情はあったのでしょうが、個人的にはもっと深掘りしたものを観たかったかなと思ったので星0.5下げておきました。 けど、作品的には、本当に素晴らしい!と思いました。
順ちゃんの心の気持ち。本当にしゃべりたいことが、すごく感動的に伝えられて。泣きました。
感動できる映画だと思います。青春の感じもいっぱい溢れてます。でも、個人的な感想だが、結末はあまり好きじゃないです。
音楽や行動とか、相手に伝える手段はいろいろあるけど、言葉は発したら取り戻せない、大切なものって改めて実感した作品だった!
あの花のスタッフ最高です!! 作画も内容もよかった! 自分もこの作品を見て色々な事を思ってラスト泣きました(T^T)
笑いあり感動ありで素晴らしかった
話のストーリーはテンプレ通り問題を抱える主人公が仲間との交流を通して成長していくというものでしたが、流石はあの花の制作メンバーで、曲や画を上手く使って感動ありちょい笑いありの作品となっていました。 あの花を見た事ある人にしか分からないシーンを3つくらい見つけることが出来ました。(もっとあるかもしれません笑 作品のテーマとして歌で想いを伝えるということもあり、全体に歌が流れるシーンが多いためか、観終わった後も映画の余韻に浸ることが出来ます!是非観るべきです
ただのアニメではなくて、言葉のもつ力をどうコントロールするのか、いろいろ考えさせられる。励ますのも傷付けるのも同じ言葉なだけに。なかなか面白く観れた。
僕の大好きな映画になりました! とても感動でエンドロールの乃木坂の曲も映画とバッチしあってたとおもいます! また新たな作品期待してます。
親子関係がぎくしゃくしてたり,辛い過去を抱える人物がいたり…青春系の映画ではあるものの,爽やかさだけでなくドロドロとした部分も描かれていてよかった。とりあえず順ちゃんが好きだと叫びたがってるんだ。
アニメなめちゃあかんですね! めっちゃ感動しました!
あの花が大好きで期待値も高く、あの花のような感動を求めてしまっていたがために若干面食らった部分はありました。 途中まではいまいち主人公 順の気持ちに感情移入出来ず困惑しましたが、ミュージカルを作っていく過程からは主要キャスト4人の心の動きや行動に一喜一憂している自分がいました。 あらゆる視点や立ち位置で鑑賞したら見方も変わる作品なので何回か観たくなる作品ですね。 言葉に対しての重要さや相手に対しての思いやりなど自分の生活について改めて考え、また頑張ろうって見終わった後元気を貰える作品でした。
あの花は観てません。 クライマックスまではとてもテンポよく進む話、出だしの掴みや、誰しもが「わかるわ…」と感情移入してしまう言葉に関するエピソードのおかげでとても楽しめます。 しかし、最後の最後、青春映画鉄板の「1つ試練を乗り越えた後の、本番直前の試練」が恋愛になってしまったのは個人的に残念でした。モブキャラのクラスメイトが、来ない原因が痴話話?とツッコミますが、その時点でそのモブに感情移入してしまいます。そこからは、ミュージカルシーンと、説得シーンがかわりばんこに来ますが、説得シーンはゆったりとしていて、今までのテンポ感が失われます、ていうかその前に今ミュージカル本番始まってるんだよね!?そんなゆっくり話してていいの!?とこっちがハラハラドキドキするほどです。そしてミュージカルシーンでは最後の曲、2つの歌を同時に歌うことで何が何やらわかりません。また、劇中を通して、監督は親に何か恨みでもあるのか?というほどの親に対する雑な扱い。最後は順のお母さんのシーンが欲しかったです。 また途中、順のお母さんの車と、お父さんの車と同じ車種のものが踏切を挟んで対峙していて、え!お父さん出てくるの!?と思ったら何でもなかったです。
出だしから、ストーリーに引き込まれた。 久々に良い映画に、出会いました。 もう一度観たいな〜って 心が叫びたがってます❤️
観た人によって...そのときの状態によって、とても痛いし、泣けるんではないかな... 俺はとても痛かった(笑) ホントに悪い人が出てこないので、疲れてるときなんかに観たくなる一本。 とても良かった。
言いたくても言えないってこれほど辛いんだと思いました。 辛いのに勇気を振り絞って、思いを伝える順ちゃんの姿に感動しました。 ミュージカルは、あれだけをお金払って見てもいいと思えるほど素晴らしかったです。 鳥肌ものでした。
めっちゃ面白かったです!! 感動しました!!
初日に観に行きましたが、完全オリジナルでここまでできるのはすごいです! ミュージカル曲も全部下ろしました! 是非みてください! 10億突破おめでとう!
思いが溢れ出して止まりません
よく出来てた、涙が止まらないほど泣いたわけではないけど感動した、曲もいい!もう一回観たいな!
最初は、ミュージカル興味なかったし面白そうとは思ってなかったのですが、見てみると、それぞれの気持ちを上手に表現されていて凄く感動しました。 ただ、恋愛の部分が全体の話のバランスを取るための帳尻合わせのような感じだったのが残念でした。 もう少しやりようがあった気がします。
挿入歌がサウンドトラック買っちゃったぐらい自分好みでとても良かった!
シナリオ、作画、背景、音楽、そして演出も極めてハイレベル。 そして物語とキャラクターは予想を上回るよさでした。予告等で内容は概ね想像がつきますが、そこから生み出される感動は予想を超えます。 青春!
最後感動します。 恋愛要素はなくてもよかったかなー
最初はバラバラな4人が、順ちゃんと坂上くん中心に協力していく姿が素敵だと思いました。本当の素直な気持ちを伝えることは難しいこともありますが、大切なことであると感じました。
ラスト10分くらいは良くて泣けたけどトータルでうーんって感じ。 とにかくセリフがかゆい。 普通こんなこと言うか…?主人公もわがまますぎないか?という印象を受けた。 ストーリーは良いと思うけど、セリフが… 言葉は傷つける、言葉のおかげ、という「ことば」に焦点をあててるのはよかった。 あと安直なハッピーエンドではなく、最後のカップリングも意外だったのはよかった。 だがやはり白々しさというか、尺がないにしろあまりに話がうまく進みすぎというか、見ていて痒くなる感じは好きになれなかった。
最初は興味で見に行って話がとても分かりやすく、順ちゃんの必死な思いがとても伝わりました。言葉は時に凶器になる。改めて強く思いました。この映画を見てとても心に染みるお話でした。
面白かったです。エンディングロール終わるまで立たない方が良いです。 アニメも見てみようと思いました。
人を傷つけてしまう言葉があるけど、やっぱり言葉がないと伝わらない。 言葉の上手な使い方を考えたいなぁと思った作品でした☺️
「言葉は人を傷つける」 SNSなどで気軽に発言できる現代だからこそより突き刺さる言葉ではないだろうか。
トラウマで口がきけなくなった少女 成瀬順の心が解放されるまでを描いた青春群像劇。 ミュージカルやクラシック音楽を上手く使っていて意外に楽しめた。
極力無駄を省きシンプルながら内容が奥深く作品に引き込まれました
ほどに感動しました。
順ちゃんが可愛い過ぎて、嫁にしたい
「言葉」が時には人を笑顔にする魔法になること。 「言葉」が時には人を傷つける武器になること。 この映画はそれをとても感じる映画でした。 歌はそれらを表現するもの。 改めて歌の影響力も感じました。 とても感動する映画でした。
ミュージカルがしたくなった
よかった!! 絵は芸術的なものもあって少し考えさせられる内容でもあった
なんとなく見に行った作品ですがとても感動しました! 人と人とのつながり、葛藤との戦いなど考えらせられる作品です!
あの花のような感動を求めてる人にはちょっと物足りないかも。
喋れない女の子の周りの人との葛藤や、友達付き合いなど共感できるところが多かった
最初はアニメだからとか、あの花も大したことなかったからとか正直なめていたところがあったけど、観てみたら本当に熱くなれる映画だった。青春っていう言葉がとても似合う映画で、すがすがしい気持ちを感じました^ ^
内山昂輝さんをメインに観に行きました。 正直作りはそんなに期待していませんでしたが、やはり物語の流れのツメが甘いと思います。 終始客観的に観れる映画でした。