スカイスクレイパー
土曜プレミアム・映画
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
『ワイルド・スピード』シリーズのドウェイン・ジョンソン主演で超高層ビルでの救出劇を描く。香港、ビクトリア湾の一角に優雅にそびえ立つ史上最大の超高層ビル「ザ・パール」。元FBI人質救出チーム隊長のウィル(ドウェイン・ジョンソン)はこのビルの98階に家族とともに暮らしている。ある日ビルのオーナーであるツァオに呼ばれたウィルは、ビルの安全管理システムを24時間以内に分析せよと依頼を受け、ビルのアクセス権限のマシンコードを託される……。
© Universal Pictures
土曜プレミアム・映画
粘着テープと再起動の大切さを学びました笑 パパ最強💪
ドキドキハラハラとしか言えない!ロックパパは理想の中の理想のパパ!あんなお父さんが欲しい!! 家族愛と勇気が見る人の心を揺るがす、そんな映画です!!
映画ランドも見て行って後半からが素晴らしくって先が読めないのとタッキーのマグマ思い出してハラハラして軍医の妻がすごすぎて感動。ガムテープ最強かよ笑で、複数の液晶パネルを的かつ鏡部屋でよく居場所わかるなと、コウモリのマントも凝っていて飛ばないのが残念。この流れでヴェノムやアリータエンジェル見たいと思った。台湾がいい。ファンタビレカピもジャパンプレミアもこうやってレビュー書きたい。劇場予告は別のもので感動
予告編を見た時から、物凄く気になってました。 予告編と期待が一致するというのは、ある様で中々ない事なのですが、見事に応えてくれました。 この手のアクションが好きな方は、きっと「満足」で、お腹いっぱいになれるはずです。
上映時間短めだからサクっと見れるエンタメムービーとして結構良くできてる✨ロック様は義足でも"ダクトテープ"の力借りればやっぱり無敵💪家族愛があれば空も飛べる👍ダイハード×ホワイトハウスダウンって感じ🔥併せてハリウッドのアジア化加速中(^◇^;)
色んな作品のパクリとしか思えなかった。
緊張感たっぷりで、ドキドキしてた。
かなり王道。それしかいうことない。 家族を救う為、元特殊部隊の最強パパが悪者皆殺し。 もう何十回と見た設定。展開も割とそれらどおり。 最後の最上階の仕掛けを使った戦いはかっこよかった。 てかロック様かっこいい。この映画はそういう映画。 肩の力抜いて見ましょう。
なかなかハラハラした展開で、ダイハードぽい映画。 ジョンソン好きなら面白いかと。 最近の映画は中国が絶対絡むので、なんかウンザリしてきたのは自分だけですかね〜😓
ロック様がビルに向かってジャンプするシーンが本当に凄い!! ストーリーも最後まで興奮する内容でした。
ダイハード、タワーリングインフェルノ、ミッションインポッシブル等々、似たようなストーリーは沢山あるね😅
IMAX 2Dで鑑賞。 音の迫力がすごくてハンパない緊迫感だし、ハラハラドキドキの連続で最後まで飽きずに楽しめました。 パパもママもかっこ良くて、家族愛が描かれているところも良かったです。
海で戦うハゲもいれば、こっちのハゲは空中で戦う。やはりハゲが最強!粘着テープ万能!義足である事を感じさせない動きっぷり!24時間テレビの何倍も感動出来る、最高アクション映画!ちなみに敵のボスもハゲです。
高所恐怖症には観れない作品ですかね(笑)奥さん役がネイブ・キャンベル(スクリーム)だったのが少々懐かしいかったです(笑)
IMAX映えしていてとても見入りました。 ストーリーもシンプルで分かりやすく、アクションがとても良かったです。特にドウェイン・ジョンソンとチン・ハンとハンナがかっこいい! 3Dでも見てみたい作品です
楽しかった〜 高所恐怖症的な面白さ(私は高いところ大好き)あり、ジェットコースター的な楽しさあり、ツッコミどころもありつつ、やっぱりロック様は強かったという完全なる娯楽作! 元海兵隊員のウィル・ソーヤー(ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック))は、隊員時代に担当した事件で足を負傷してから、ビルの警備員として仕事をしていた。 そして、香港最高の高さを誇るビル ザ・パールの警備責任者に就職したその日に、そのビルを襲うテロに巻き込まれてしまい… という「巻き込まれちゃった不運な俺」というストーリーを聞けば、きっと多くの人が「ダイ・ハード」を思い出すに違いない その連想は間違ってなくて「ダイ・ハード」のロスのナカトミピルから、香港の超高層ビル ザ・パールへと舞台を移し、ここては、妻だけでなく、幼い子供たちも人質に取られてしまう そこで、ロック様は、妻と子供たちを救うために、ザ・パールの96階へと向かう あとはだいたい「ダイ・ハード」と同じだけれど、そこはロック様、見ていてゾクゾクするようなアクションに挑戦している 飛んだり、跳ねたり、戦ったり それが、次から次へと起きるものだから、最後まで飽きずに楽しむことができた。 そして、なんといっても、やっぱりロック様は強い! あんな山みたいな人には誰も勝てない(笑) また、そのロック様の妻を、懐かしのホラー映画「スクリーム」のネーヴ・キャンベルが演じている テレビドラマ「ハウス・オブ・カード」では、その姿を観ていたんだけど、スクリーンで観るのはとても久しぶりで、そんな懐かしの彼女もまた、アクションに果敢に挑戦していて「強いお母さん」を演じていた このところ、「 #megザモンスター 」、「 #クレイジーリッチ 」、そして本作と、中国系アジアを舞台にした映画が続いていて、今後も、この傾向は続くのかな??と思った まぁ、結局のところ「戦うお父さんはカッコいい!」という「ドウェイン・ジョンソン祭り in 香港」な映画だった もうちょっと悪役に怖さがあると、もっと楽しめたかなと思う
ハリウッドのトレンドである、中国、カッコいい女性、そして人類最強の男ドウェインジョンソンをおさえてとけばいいだろうっていう感じの映画ですが普通に面白かったです。 中身はダイハードでありドウェインジョンソンがSASUKEをやる頭の悪いアクション映画。 ランペイジで証明されたロック様ならなんでもありだろうっていう風潮、嫌いじゃないです笑。 たった1つのタブレットでビルのセキュリティを掌握できるご都合主義すぎる設定、笑えました。
3Dで見たい。。。。。。。
ドゥエイン・ジョンソンさんのアクションは、ドキドキハラハラ楽しかったのですが、ストーリー展開は、読めまくりだったので、点数低めです。
高いとこそんな苦手じゃないけど(得意でもないですが)ゾワゾワ来ることしばしばでした((((;゚Д゚))))))) ロック様と粘着テープが有れば大概何とかなることは分かった! ロック様ならなんとか出来るという説得力! そして、とっても良い家族の話でした(;ω;)
片脚無くてもロック様めちゃくちゃ強いし、一瞬眼鏡姿も披露してくれるから必見。細かいことを気にせず古き良きアクション映画のような粘着テープと斧の強さを楽しむべき作品。香港警察の傍観に徹してる警部補も悪役の北欧もボブの悪女もかわいかった。
Dジョンソンのアホな程真っ直ぐな家族愛と無謀な救出劇は失笑もの。ただ犯罪集団のタワー乗っ取りの原因が余りにも瑣末で、観るに耐えませんでしたね。またこの映画に限りませんが、最近は中国色の濃さが気になりますね。
「スクリーム」のNキャンベルに視線がいってしまった。
また中国映画だった。 Legendary のロゴで嫌な予感がしたんだけど、高層ビルの場所は香港、ビルのオーナーはチャイナマネーのビリオネア、ロック様までチャイナマネーに使われる人に成り下がって、出勤前に中国語の練習までする始末。 このチャイナマネー系映画の作り方は、マット・デイモン、ジェイソン・ステイサム、ドゥウェイン・ジョンソンなどのいかにもヒーローという俳優を主演に据えて、金に任せたCGで盛って、力押しで大作風に仕上げるシステム。 あ〜、もうハリウッドは中国に乗っ取られる寸前だね〜。 「タワーリング・インフェルノ」➕ドゥウェイン・ジョンソンだと思ってたんだけど、技術に対する過信と文明社会への警笛というテーマのあった「タワーリング・インフェルノ」に対して、本作は思いっきりアクションの方に舵を取った作り。まあ、ドゥウェイン・ジョンソン主演なんだから、当たり前と言えば当たり前だが、「カリフォルニア・ダウン」のような家族を救うお父さんの話になっている。 だから、いつものロック様の作品のパターンなので、それなりにはおもしろいんだけど… 脚本には全くひねりはない! 最初から誰が裏切り者で、どういう風にロック様を罠にはめるかをわかりやす〜く見せてくれます。 舞台となる超高層ビルが高すぎて、内部も広過ぎて、火災が起こっても、闘いになっても「そこが高層ビルだ」というリアリティが感じられない。今やCGでなんでも作れるんだけど、やり過ぎてもダメ! 「MEG」でサメをデカくし過ぎてかえって恐怖感がなくなってしまったが、高層ビル火災でも同じこと。そういう意味ではクラシックの「タワーリング・インフェルノ」の方が落ちたら終わりという恐怖感は上だ。 その「タワーリング・インフェルノ」へのオマージュみたいなものもちょっとあって、エレベーターの件などはまんま同じだったりする。 ロック様はいつものように大活躍だし、金をかけまくったCGもそりゃあ迫力はある。ただ映画を見すぎてスレてる私は、「MEG」同様、宣伝に騙された気持ちでイライラがおさまらなかった。 で、最後にこの映画のテーマは「顔認証は危ない」と「バグった時は再起動」という中国がアップルの iPhone をからかったようなものでした。