ホース・ソルジャー
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ジェリー・ブラッカイマーがコソボ紛争を追った報道写真家でもあるニコライ・フルシーを監督に抜擢して描く、実話をもとにした物語。主演は『アベンジャーズ』シリーズのクリス・ヘムズワース。共演にマイケル・シャノン、マイケル・ペーニャら。2001年9月11日のその翌日、ミッチ・ネルソン大尉(クリス・ヘムズワース)は、最も危険な対テロ戦争の最前線部隊に志願し、特殊作戦の隊長に任命される。そして、わずか12人でアフガニスタンへ乗り込み、反タリバンの地元勢力を率いるドスタム将軍と手を結び、テロ集団の拠点マザーリシャリーフを制圧する。だが、現地に着いた彼らに、次々と予期せぬ危機が襲いかかる。険しい山岳地帯で最新兵器を擁する敵勢5万人に対し、勝利を収めるための最大の武器は、ほとんどの隊員が1度も乗ったことのない“馬”だと将軍から言い渡される……。
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泣かせる感じではないですが、 祖国愛を感じる作品でした。
クリヘム目当てで見に行きました、奥さん出てるしね んーーー荒い! 911リベンジ 爆弾落としてバンバンバン ヘーイ勝った カミングホーム という流れ ほどよい緊迫感+あまり頭を使わない戦争映画って感じかな、実話ってのが凄いけれど あと馬が銃声と砲撃にほとんど動じてなかったところがちょっと興味深い。。
誘ってもらった試写会で よみうりホールに行ってきました 911の後に初反撃した12人の屈強たちの実話 確かに馬に乗った戦闘あるけど もともと乗馬できたの1人だけだったのには苦笑 空爆と白兵戦が背中合わせのシーンは緊迫したな 自軍の空爆にやられても相手を倒すって、、、鬼気迫るものを感じた 反アルカイダ勢力の将軍とクリヘムのキャプテンとの男の友情とか 西部劇や黒澤映画みを感じたり それにしてもクリヘムは 子煩悩なお父さん似合うなぁ (短髪も似合う!長髪より断然いい) 奥さん役はリアル奥さんだと聞いて 美男美女だなぁーと関心しきり
ブラックホークダウンの監督という事で。 テイストは一緒。 戦闘シーンはなかなか、残虐性は前より抑えめ。 感動物語にしてるのが、アメリカっぽく、少し気になりますが。 全体的には整ってて、良かったです。 オススメ‼️
昨今のパソコン見ながらの戦いではなく、戦場で。しかも馬に乗った映画でした。
ハンマー持ってる姿もいいけど、リアリティある特殊部隊員の姿も似合う。 映画館で観るべき作品(特にクライマックス)。
手に汗にぎるとはこのこと 迫力満点の銃撃戦 またみたいなあ
表沙汰にされない名も無き英雄達の話。CIAやタリバンなど私達日本人には絵空事のように見える世界も実在している事実。 今も癒えぬ9.11で全世界が受けた最大の痛み。 その痛みを一手に背負った前代未聞の命知らずの米軍騎馬隊がテロリストへ挑む
無茶な作戦で、米軍には死者ゼロだなんて話の作りとして粗いのにこれが実話に基づいているという驚き。 クライマックスのなんとか21乱発してるあたり、すごく手に汗握ったし、ひっくり返った後立ち上がったお馬さんめっちゃかっこよかった。そしてクリヘム大尉もよかった…准尉にペーニャさんも…よかった…