かっこいい
Amazonプライムでの配信から映画化になったアマゾンズ。わたしは駆除班が大好きです!映画にはマモルがいないけど三崎くんのコトバの中からマモルが駆除班にいるんだなぁって思わせるシーンに感動しました。4dxでも是非観たい映画です。
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Amazonプライム・ビデオ初の日本オリジナル作品として2016年に2シーズンが配信された「仮面ライダーアマゾンズ」を映画化。配信版シーズン2の後の物語となっている。本シリーズは、人工生命体アマゾンと、それを取り巻き、巻き込まれる人間と人非ざる者との「生」を描いてきた。劇場版で語られる最後の物語は、人間によるアマゾン殲滅作戦が佳境を迎える場面から始まる。この世に生存が確認されているアマゾンは残り2体、「水澤悠/仮面ライダーアマゾンオメガ」と「鷹山仁/仮面ライダーアマゾンアルファ」。この2体を狩れば、すべてが終わる、はずだった。「アマゾン畜産計画」と謎の養護施設、水澤悠を追うアマゾン駆除組織4C、共生と競生、肉食と草食......。新たな出会い。さらなる死闘。そして、「現代に生きるもの」の狭間に立つヒーローの苦難と葛藤に、終止符が打たれる。激しい運命に翻弄された悠と仁の決着と共に......。
Amazonプライムでの配信から映画化になったアマゾンズ。わたしは駆除班が大好きです!映画にはマモルがいないけど三崎くんのコトバの中からマモルが駆除班にいるんだなぁって思わせるシーンに感動しました。4dxでも是非観たい映画です。
仮面ライダーの話としては良く出来てます。物語の主幹となる問題提起もしっかり出来てます。仁と悠の決着もついてるんです。ただただ、アマゾンズはやっぱり小林靖子さんの脚本じゃないと考えるのは俺だけ?胸にズシンと来る衝撃度が。。。
本当にカッコいい!!感動!
ジンさんかっこよすぎた!
仁と悠の念願の決着がついにつけた。最後のシーンがめっちゃ泣いた。
期待を裏切らない仮面ライダーアマゾンズ本当に大好きです!
面白いか面白くないかと聞かれれば面白いです。 グロさはseason1寄りの控えめ?なものでしたが、アクションはamazon prime本編に劣らないものでした。 ストーリーに関しては、終わり方がなんとも言えなく消化不良感がありました。 が!鷹山さんはカッコ良く、美月が可愛かったので OKでした。
なんやあのGears of Warに出てきそうなやつは アクションはカッコいいです、アクションは。 ストーリーは個人的に満足いかない結果でした。
Amazon primeからの映画化!大人の仮面ライダーを観ない訳にはいきません。早速劇場に足を運びました。 鑑賞後に感じたのが、Amazon primeで観たエグさグロさの衝撃が映画化では逆に抑えられてた様に感じました。 ギリギリまでは表現するのですが、その後に口についた血で表してたり、台に乗せられた周りの器具で表現されたりで、物足りなく感じました。 Amazon primeと映画業界の規制の差があるんですかね。
ストーリーは細かい粗がちょっと目につく様に感じました。しかし、仁さん(アルファ)の戦闘シーンはそういったものを吹き飛ばすくらい素晴らしかったです。