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人生スイッチ ポスター

人生スイッチ

3.4 122分 2015/07/25 公開
コメディサスペンスドラマPG12アルゼンチンスペイン
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あらすじ

『トーク・トゥ・ハー』などのスペインの巨匠ペドロ・アルモドバルが製作を担当した6遍からなるオムニバス形式のブラックコメディ。2014年第67回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品され、第87回アカデミー賞ではアルゼンチン映画として外国語映画賞にもノミネートされた。日常の中には、人生において決して押してはならないスイッチが存在する。しかし、ふとした瞬間に身近にあるそのスイッチを押してしまったがために、6人の男女は絶望的な不運の連鎖に巻き込まれていく……。監督はアルゼンチンの新鋭ダミアン・ジフロン。『瞳の奥の秘密』のリカルド・ダリンらが出演する。

場面写真

予告動画

人生スイッチの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ダミアン・ジフロン
キャスト
リカルド・ダリン/リタ・コルテセ/ダリオ・グランディネッティ ほか
配給
ギャガ
公式サイト
http://jinseiswitch.gaga.ne.jp/

クチコミ

ずんこ

アルゼンチン風ブラック

- 11年前

全編通して笑える。けど、えー!てなっちゃう場面とかも。たまには、こんな作品観るのもいいかな。

遼太郎

おもしろい

- 11年前

一つ一つの物語が驚きの連続でした

斎藤リボン

好きじゃなかった

- 4年前

ストーリー含め全体的に下品で嘔吐物と糞尿が出てくるので食べながらの視聴はやめた方がいい。

サラマンダー

短編ならでは

- 7年前

一つ一つの物語が飽きさせないブラックさを放っており最後まで楽しんで鑑賞することができる。

ピーマン

オムニバス

- 9年前

理解できないのもあれば面白いのもある。 ブラックジョーク。 ほんと暇の時に見てみ

ムラサキ

ごくありふれた怒り

- 11年前

最初に結論、素晴らしい作品だ! ショートストーリーと云うこともあったが、無駄な描写が一切無く最後まで釘ずけになった。 怒りの形を6つのエピソードで表現しているが、どれも「わからなくもない」と理解を少しだけ出来た。すべて理解してしまうと面白くなくなると思う。 本作は、その「微妙に分かる〜♫」と云う、匙加減が絶妙なのだ。

ひゃっか

初めて見る映画

- 10年前

ちょっとこわいところもあったけど、最後のお話がとても良かったので後味すっきり。 アルゼンチン独特の映画の雰囲気を味わえたところは良かった。 世にも奇妙な物語の外国版って感じがした。

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