普通かな
設定はいいけど期待しすぎたかな
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
スーザン・コリンズの人気ヤングアダルト小説を映画化し、全米で大ヒットを記録したサバイバルアクション。わずかな富裕層だけが住むことができる都市キャピトルでは、冷酷な支配者たちが、かつて自分たちに反旗を翻した12の地区から代表者を選び、殺し合いのゲームを強制させていた。ゲームの模様はTV中継され、最後まで生き延びた1人には巨額の賞金が与えられる。ゲームに参加することになった第12地区居住者の少女カットニス(ジェニファー・ローレンス)は、同じ地区から選ばれた少年ピータ(ジョシュ・ハッチャーソン)とともに戦いに挑む。
設定はいいけど期待しすぎたかな
ハンガーゲーム開始直後の戦闘は危ないと主人公陣営のアドバイザーは教えてくれたのに、他の陣営のアドバイザーは教えなかったのか、最初の数分で6名くらい死亡。 敵数名が主人公を木の上に追い詰めて、いずれ降りてくる主人公を殺そうという話になったにも関わらず、誰も見張りを置かずに敵は全員熟睡し、その間に主人公が樹上から蜂の巣を落として敵撤退。 普通は生きるためにもっと違う行動を取るのではないか。 戦闘開始前はスポンサーに気に入られたら有利とか、弓等の自分の得意種目で審査されて高得点を取ったら有利とか言われてみんな頑張っていたが、結局何の意味があったのか不明。 アドバイザーも最初は飲んだくれで非協力的だったのに、急にすごい協力的になったが、その変化の背景に何があったのか不明。
まず、設定が面白いです。良い政治にとは?と、この映画を通して訴えているようでした。妹を守る為、自らハンガーゲームに志願したカットニス、ジィ〜ンどきました。私にも妹がいるので余計感じました。カットニス、ゲイル、ピータの恋にも注目です!カットニスがホントに好きなのは誰なのか?カットニスはゲームに勝つ為ピータとの恋を演じますがそれも本当の恋人のようで本当に演技?と感じました。(2作目でもそれは中々ハッキリしません。)
気になってて観てみたけど、世界観やこのゲームができるまでの前置きがさらっと終わってしまったので入り込めなかったなぁf^_^;) 2もでてるけど、観ようか迷う…
面白いけど戦いまでが長すぎですw 謎が多いです
戦いシーンは見応えあります。 友情があったり裏切りがあったりとハラハラしたりパートナーとの関係性でドキドキしたりと忙しい感じでした。 最後は2人揃って勝手良かったです。
意外といいねとくにあの髪の毛がチャラい女 !
独裁国家による年に一度のサバイバルゲーム 見る側は完全に娯楽 やってる方は命がけ こんな国の形があるだろうか 制度や格差が国を形作っている 違う。国民一人一人が自由に暮らせる場所こそが国なのだ 人があってこその国なのだ
世界観、ストーリーが好き