ふ ふうか 衝撃的…
starstarstarstarstar - 10年前
ストーリーもそうですがシーン1つ1つが衝撃的で残酷なのもあり息をのみました。
戦争の時代の作品ですから、それは当たり前かと思われますが、私からすれば、なかなかリアルな作品かと思われます。
人が亡くなるわけですから苦手な方は多いと思いますが私… 続きを読む
ストーリーもそうですがシーン1つ1つが衝撃的で残酷なのもあり息をのみました。
戦争の時代の作品ですから、それは当たり前かと思われますが、私からすれば、なかなかリアルな作品かと思われます。
人が亡くなるわけですから苦手な方は多いと思いますが私も苦手なのに最後まで観てしましました。
途中、感動的なシーンもあり泣きながら観た記憶があります。
エンドロールに流れる曲が坂本龍一さんの手掛けた曲だったので聴いていましたね。
とても良い曲でした。
T Tadashi Nagasawa 稀有な作品
starstarstarstarstar - 5年前
芸術性と政治性とエンタメ性を全て兼ね備えた素晴らしい作品。大島渚監督の才能に圧倒されます。何と言っても、デヴィッド・ボウイの美しさを見事にカメラに収めたという事だけでも、歴史に名を残すでしょう。
か かみやしろ 修復版で分かったこと
starstarstarstarstar - 5年前
38年前の公開時に観ているが、キャストのキャラが強くて内容が入ってこなかった。ジャワ島の日本軍の捕虜収容所で何が起きたのか。組織ぐるみの理不尽な暴力と偏見は目を覆いたくなる。歴史書や証言からこんな感じだったんだろう。辛い映画だ。
マ マシ
4K修復版、2K上映
starstarstarstarstar - 5年前
公開当時は、映像と音楽。ボウイとサカモトのファンムービーとして鑑賞した覚えがある。
昨今の国際社会の移り変わりで、私も以前よりは内容を理解することができたが、やはり今回もファンムービーとして鑑賞し終えた。
U U23 早すぎた名作
starstarstarstarstar - 5年前
坂本龍一ありき
音楽、演じた役。かなり重要。
なんとも全体的に漂う
愛の様な友情の様な、
この時代に、LGBT的なメッセージが見え隠れしてるのが絶妙。自分で考えるのが嫌な人は向いてないのかも。
やはり、音楽が最高にいい。
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何回見ただろう?
starstarstarstarstar - 5年前
何となくだけど、何故か何回でも見れる映画。 デビットボウイ、坂本龍一、トムコンティ、ビートタケシなど素晴らしいキャスティング。 私にとって、デビットボウイの弟に会いに行くシーンは未だ意味が謎のまま。 昔大島渚監督に聞いたかどうか、もう30年位前だから忘れた。
y ymym boltネタバレ
むずかしい。
starstarstarstarstar - 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
なんというか、これはたしかに御法度撮った監督の作品だわ…という感じ。デビットボウイの美しさと弟の美声が印象的。
M Marco Me Mi-So メリクリ、ミスロレ
starstarstarstarstar - 6年前
鬼才・大島渚が監督を務めた戦争映画。戦地が舞台であるものの、戦闘シーンは全くない。
ビートたけし、坂本龍一、デヴィッド・ボウイ、内田裕也、内藤剛志ら、そして出演者に女性が一切いない異色の配役が話題を呼んだ。同性愛をテーマにしているだけあって… 続きを読む
鬼才・大島渚が監督を務めた戦争映画。戦地が舞台であるものの、戦闘シーンは全くない。
ビートたけし、坂本龍一、デヴィッド・ボウイ、内田裕也、内藤剛志ら、そして出演者に女性が一切いない異色の配役が話題を呼んだ。同性愛をテーマにしているだけあって、女性の存在は不要であったのかもしれない。
また、今作はイギリスアカデミー賞で作曲賞に輝いた。
デヴィッド・ボウイがとにかくカッコいい。いきなり落語始めるのは滑稽だが興味深い。オファーを快諾した後数年かけ準備して臨んだだけはある熱演ぶりだった。
たけしはまだしも、坂本龍一はやはり音楽の才能はあるものの演技はパッとしない。英語の時の方が上手く感じるのは、日本語の時は基本的に叫んでいるからか。
登場人物の言動がコロコロ変わるので、どの人物にも完全には共感できず、理解もしにくい。鑑賞に大変難しさを感じる。
中盤及びラストの名(迷?)ゼリフが何はともあれ印象に残るカルト的作品。
れ れじり~えんす。 boltネタバレ
なつかしの…
starstarstarstarstar - 8年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
30年程前、ビデオで鑑賞。
当時は、映像と音楽の美しさが秀逸でした。
今でも日本の鬼軍曹のビートたけしが英語で「MerryChristmas Mr.フローレンス」と言った場面は、映画史に残る名場面だったと思っています。