なんだかなぁ…
なにが約束だったのかなあ? ちょっぴり理解に苦しんでしまいました。
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「池中玄太80キロ」や「新宿鮫」シリーズなどの名作ドラマを手がけた石橋冠が劇場映画で初となる監督を務めたヒューマンドラマ。主演は竹野内豊、江口洋介、西田敏行、ビートたけしなど。会社の拡大にしか興味のないIT企業CEOの祐馬(竹野内豊)は、元共同経営者だったが決別した親友の航平から何度も着信があることに気付き、胸騒ぎを覚えて仕事をキャンセルし、航平の故郷の富山県・新湊を訪れる。しかし、航平は既に亡くなっていた…。航平を会社から追い出すような仕打ちをした祐馬に対して、航平の遺族は怒りを覚える。そんな中、航平の忘れ形見の娘・瞳(高橋ひかる)に、自分に何か出来ることはないかと聞くと、祐馬にある頼みごとをする……。
(C)2016「人生の約束」製作委員会
なにが約束だったのかなあ? ちょっぴり理解に苦しんでしまいました。
人生の約束って言う題名だから何を約束するのかな~って思って観てたけれど、何を約束して守ったのか?がわかりにくかった。でも、この映画で人とつながることがどれだけ大切なのかは分かりました。
面白くはなかったけど、画が綺麗だったからまぁ良かったかなー。
つながるって大切だね。人だけじゃなく先祖や自然とのつながりも大事だね!
富山の友人にすすめられて観に行きました。 はじめは「んー?」と思いながら観ていましたが、次第に引き込まれて行きラストは涙してしまいました。 地元愛もとても感じました。
出演人が豪華で映像は抜群だったが、題材が不明。 それぞれの場面では見どころも充分有りましたが、終って見ると全く何も無かった感じで、この映画の主張するものが不明。
男たちの熱き友情といった感じかな。 人の心を動かす原動力とはなにかみたいな感じだった。男性が観ると打たれる部分は多いのかも。
小さな約束もあれば大きな約束もある。 ただ「約束を果たす事」によって人との繋がりは確固たるものになるんだなと。 そう思わせてくれる映画でした。 ガツンと来る映画ではありませんが、ジワジワと心に響く映画だと思います⭐️
男はやっぱ友情に熱くあるべきだなと思いました
使い古されたストーリー。 小説で十分。 強いて言うなら、高橋ひかるを観るための映画。
祭りというものに情熱を注いだことが無かったので、そんなに悩むもんかなぁと思ってしまう自分が残念でした。 婆ちゃんはとても楽しんでみてました。
すごく感動しました。 竹野内豊さんの嫌味な役からの改心した後の演技がすごく心にしみました。 見るべき!! 映画館は年齢層が高かったけど、 10代にも感動できる素敵な映画でした。