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ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷 ポスター

ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷

3.3 92分 2020年6月12日(金) 公開
ホラーPG12アメリカ
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あらすじ

イーライ・ロス×『クワイエット・プレイス』脚本家が放つ「生存率0%」のアトラクション・ホラー。舞台は、殺人鬼たちが潜んでいる惨劇の館・お化け屋敷。迷宮のようなその中に足を踏み入れてしまった者たちに待ち受ける絶望のスパイラル……。

場面写真

予告動画

ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
スコット・ベック/ブライアン・ウッズ
キャスト
ケイティ・スティーブンス/ウィル・ブリテン/ローリン・マクレーン ほか
配給
リージェンツ
公式サイト
https://haunted-movie.jp/

クチコミ

殺人鬼の狙いは何だったのか

- 6年前

十分に怖いし、ハラハラドキドキの連続。殺人鬼の狙いは最後まで分からなかった。お化け屋敷に火を放ったわけやハーパーの自宅へ来たわけなど解明されないことも多く、不可解なままであるが、最後は一応ほっとした。もうひとりは助かったのかな?見落としがあったようで恐ろしい。

観なくて良い

- 6年前

全てが中途半端な話だが、それらを追及して断罪するのさえ時間の無駄。 観なくて良い。

殺人鬼たちのお化け屋敷

- 6年前
趣向を凝らしたお化け屋敷=殺人ルームから、個性豊かなキャスト=殺人鬼がお送りする映画『ホーンテッド(Haunt)』 ハロウィーンの夜、熱が冷めやらぬ若者たちが向かった先は、郊外にあるチープなお化け屋敷と思いきや…! 待ち受けているのは殺… 続きを読む

趣向を凝らしたお化け屋敷=殺人ルームから、個性豊かなキャスト=殺人鬼がお送りする映画『ホーンテッド(Haunt)』 ハロウィーンの夜、熱が冷めやらぬ若者たちが向かった先は、郊外にあるチープなお化け屋敷と思いきや…! 待ち受けているのは殺人鬼というのが分かっている分、いつ何をされるか分からない、何処に待ち受けているのかという恐怖がありました。 更に、どんな仕掛けが出てくるのか分からない場所を舞台にすることで、起こること全ての最悪のケースを考えてしまい恐怖を倍増させていました。 度々一人称視点で見せられるので、私自身がその場に居るような感覚になりました。 ただ物語後半は演出が少しおざなりになったり…とその恐怖にも慣れてしまい、怖いというよりは痛そうという目線で冷静に見てしまいました笑 また設定にこだった以上、主人公の過去と“顔を隠す殺人鬼”という設定を十分に活かしきれていなかった点が残念に思えました。 しかし、前半は恐怖体験を味わい、後半は闘う姿を応援することを純粋に楽しめたのなら、今作に入り込めるかと思います。 これだけ冷静ぶって書きましたが、観賞後直ぐは今後お化け屋敷に行くことを躊躇われました…笑

ストーリーは薄い

- 6年前

ストーリー性無いですが、まぁまぁ良く出来てると思った!殺人鬼の設定で良ければ悪い作品では無いかもです。ハラハラ感が好きな方に…結構たのしめました!🤣

王道

- 6年前

シンプルな作品誰でも鑑賞できる作品

混沌と不安と情熱と一緒に歩く

- 6年前
仕掛けがうまく機能してない。残念な仕掛け。 たくさんの仕掛けがてんこもりなのだが、それぞれがあまり機能してない印象。もったいない。それぞれの繋がりももぱっとせず、主人公のベットの下のトラウマもあまり気持ちよく消化されなかった。 ダークナイ… 続きを読む

仕掛けがうまく機能してない。残念な仕掛け。 たくさんの仕掛けがてんこもりなのだが、それぞれがあまり機能してない印象。もったいない。それぞれの繋がりももぱっとせず、主人公のベットの下のトラウマもあまり気持ちよく消化されなかった。 ダークナイトジョーカーから流行りの、何も考えてない、理由がないのが1番怖い系のシリアルキラーっぽいテイストもあるが、マスクにこだわり普通の顔の人に対してお前のマスクをめくってやるという表面主義的な偏った思考回路の気狂い野郎もいる。パシリもいたり。統一感ないのがいいのか悪いのか。最後まで答えがでなかった。 それでも、お化け屋敷の不安定な感じは抜群に出ていた。あとは仕掛け側の熱量も高くて、作品全体を包む何が起きるかわからない混沌とした雰囲気はわくわく感を増幅させる。 わくわく感かなり高め。

大掛かりなシリアスキラー

- 6年前

果たしてここまで準備してシリアスキラー達がやりたかった事は何なのか? まー考えてもしょうがないか

面白い

- 6年前

ハラハラドキドキ💓 先の読めない展開が面白い!

KZK ネタバレ

スリリングな体験ができる

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

予告の時点で物凄く期待しながら鑑賞しなかった事もあってか思いの外楽しむことはできた。 変にホラー性やストーリー性を期待してしまうと肩透かしを食う可能性はある。 良くも悪くもラフな感じで見ると楽しめる作品な気がする。 一応ホラー作品として予告では煽ってるが怖さというよりは驚きやスリリングなシーンが多い。その辺は意外と高度に描かれていたような気がする。グロさも程よくあって見応えはある。 ストーリー性はよく分からなかった。結局この加害者連中がどういう目的とした組織で構成されてるのかイマイチわからない。ただの殺人を楽しむ集団程度、もしくは主人公のハーパーの父親なのかなと思うシーンはちらほらあったがそれも確信が持てて見ることは個人的にはできなかった。(僕が集中して見れてなかった可能性もあるが…) まぁその辺のストーリー性を差し置いても、自分があのいかれた場所にいるような気分になり、スリリングな体験ができる作品だったと評価してる。 話は逸れるが主人公のハーパー役のケイティ・スティーブンスはとても美しい。あまり見慣れた俳優さんではないが彼女の美しさに魅了され今作でファンになった。

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