無題
原作は知らないですが、面白く観ることができました。続編も楽しみです。
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信とエイ政ら秦国軍が、内乱を治め王座を取り戻してから半年。隣国の魏が侵攻してきたという知らせが王宮に届く。そして、魏討伐のため、秦は蛇甘平原に兵を向ける。討伐軍に歩兵で参加した信は、道すがら同郷の兄弟に再会し、幼い見た目の羌カイに出会う。
(C)原泰久/集英社 (C)2022 映画「キングダム」製作委員会
原作は知らないですが、面白く観ることができました。続編も楽しみです。
邦画はほぼ見ない私がキングダム1を見たらおもしろかったので続き 1よりはハマらなかったかな 原作知らないけど長澤まさみはもう出てこないんだ? 山崎賢人のわざとらしい演技はなんとかならないのかなぁ。わざとああしてるのかな。他のドラマとかでは気になったことなかったけど。もうちょっとマッチョならいいけどヒョロヒョロ過ぎるし 吉沢亮くんは相変わらず適役で超イケメン 大沢たかおも相変わらず惹きつけられる 3は見るか見ないかどうしよう。。。
こんなにカッコよかったっけ?ってくらい映像が素晴らしい! でも2はキャストのしっくり感が全くなかった。1がドンギマリだっただけに。でも皆カッコイイけど。吉沢亮もほぼ出てなかったけどいいのかな?スリーがもうすぐだからいいのかな。 あと映画のせいではないんだけど、今、戦いのシーン観るのは結構しんどかったかな、、実際に今現在も起こってるのかと思うと無では観れなかった。 馬が飛んでくのもCGとわかってはいてもあぁぁ、、、といたたまれなかったけど、そこはエンドロール途中に❝この映画では動物を痛め付ける行為は一切しておりません❞のような但し書きがあったのでそりやクレーム来るし対応もしてるわなという安心感が。 キャラのしっくり感はなかったけど、ほぼセリフないのに空気を作り上げる達者な演者陣と何よりあのかっこいい映像観るのに、ギリギリでも映画館で観て良かったと思いました。
原作漫画は見ていないが楽しい宴でした。 大沢たかおは原作を見ていなくても原作通りとわかる演技だったなあ(笑) アクションや立ち振舞いもしっかりしていて、るろ剣には敵わずも遠からずといったところです。 これを言っちゃあおしまいだと思うのですが、何で中国の歴史を辿る旅?そこにドラマがあるのはわかるが、これに対して日本が誇る素晴らしい役者たちの全勢力を注ぎ込むことに対してが少し違和感。 中国人が見るとどう見えるのか。 中国の歴史をこんなに豪華に映画化してくれて嬉しいわ日本大好きなのか、勝手に人の国の話を映画化しやがって許さんぶち殺すなのか(笑) もし中国が日本の戦国時代を映画化したらどうかなあ。嬉しいかもしれない。内容によるか。そこに中国万歳の解釈とか入ってた別だけど。 この映画はそんな外交的な匂いは全くなく、日本は純粋に物語の面白さを追求してると思う。 こういうところの日本、大好きです。 (あれ、違和感がなくなった笑)
原作通りに物語は進みますが映像化されるとこんなに素晴らしいのかと。 はしかんは、かりょうてんじゃなくて、きょうかいにして欲しかったなぁ。 かりょうてんはもっとちびっ子が良かったな とか、色々思うけど、感想を言うのであれば「最高」と。
話の展開も速いし、アクションが凄いし、スケールも大きい 日本の映画も、ここまで出来る!! ただ、完結まで先が長いので、少なくとも年1本、出来れば2本作って欲しい
清野菜名さん演じる、羌瘣(きょうかい)、とても良かった。アクションでこんなに感動するものかと。 素早い映像だけでなく、スローでも魅せてくれるので、置いてけぼりにならずに堪能出来た。馬を乗りこなしつつ、激しいアクションをこなす山﨑賢人さんに本当に見入った。 岡山天音くんがとても良い味出してて、時々笑いも起こったり。 舞台挨拶で佐藤監督が、それぞれの登場シーンにこだわっていると言っていたので、注目して見ることが出来た。 ラストの方で、吉沢亮さん演じる嬴政(えいせい)と、佐藤浩市さん演じる呂不韋(りょふい)との静かな対峙シーンでの、嬴政の鋭い目にゾワゾワした。 今回前の方の席で見たので、次は少し後ろの方からアクションシーンを俯瞰で見たい! #キングダム2夏開幕 #キングダム2
ストーリー展開もよく、迫力が半端なかった。 次回作も楽しみ。
時間が経つの早い〜安心して観れる期待通り次回も期待するわ
マンガのファンでもヤマザキケントの ファンでもない。 単にイケオジがたくさん出てるから。。 佐藤浩市、トヨエツ、大沢たかお、玉木宏、加藤雅也、、 でも久々のたかおはプクプクして愛之助みたいだったし、聖飢魔IIみたいなトヨエツとか。要潤はきれいだった。 遅ればせながらだったけど 物語は面白かった。 こう言う国盗り物語みたいなのは、どこの国題材でも受ける。スケール感もあるし、次回作も観ちゃうかも。 ヤマザキケントはもう少しがんばらないと。。清野菜名主演でいいんじゃないのってくらい、まわりに助けられてた感じ。 それから鎧兜の無国籍なデザインがスゴく素敵だった。特にゴキョウキョウの。清野菜名の衣装は一考ありだな。キョンシーみたいでへんなの。
原作未読の映画のみ、キングダムファンです! 前作はなぜか星4つでした(笑) でも、今作は新たな登場人物も出てきて、最高でした! 何より、戦のシーンが壮大でよかったです( ̄∀ ̄) あと、登場人物の熱さもいいですね! 大満足でした!!
ストーリーもさる事ながらアクションが半端なくすごい!見応えある作品!待ちに待った甲斐があります!
すべての行動、状況、心内、を全て丁寧にセリフにしてしまうさすがの作りです。こんなに説明しないと観てくれないのかな?原作者が脚本書いてるからかな、、 渋川清彦の最後は良かったな。 エンディング曲はミスチルか、、 マーベルでも観ようっと、
原作のコアなファンはいろいろ言いたい事がありそうな感じはしたがアニメや原作チラ見程度の自分としてはテンポの良さや合戦シーンが思っていたより迫力があり楽しめた。 端折ってるところは当然だがある。 ベテラン俳優陣のコスプレ感がエグい。 真壁刀義が普通に演技が上手い。 羌瘣問題だがアクション、演技ともにいい線いっていると思うが。 橋本環奈はかわいいが実写の貂はちょっと笑う。
原作ほぼ未読、前作は劇場で鑑賞していたということで映画館へ。 この作品で致命的なのは、味方がどのくらいいて向こうがどのくらいの兵力なのか示されず、位置関係も不明瞭であることだ。 出演者で言えば、前作の坂口拓並のインパクトを残したマイナー俳優は現れなかったものの、超メジャーなイケオジ俳優陣で補ったというところか。 大沢たかお、豊川悦治、小澤征悦、佐藤浩市に、高嶋政伸、加藤雅也、要潤といった続投組のイケオジがお膳立てする形。 『偶然と想像』で物凄い印象を放った渋川清彦は、おたこプーで良かったんじゃないかと最初思うくらいだったが、最終的には渋川清彦で良かった。それにしても縛虎申がいきなりいいやつになったのはかなりの違和感。 羌瘣を演じた清野菜名は吉瀬美智子に似ている。どこまでスタントをこなしているか不明だが、アクションのキレ、見せ方は素晴らしかった。 真壁刀義は、サプライズゲストかと思いきや最後まで出続ける意外な配役。和製デイブ・バウティスタとして活躍の可能性も。 主題歌についても、前作のワンオクがハマりすぎていたからか、ミスチルはマッチしていないと感じた。