ギュッとしすぎ?
アニメ1シーズンくらいのいろんな要素がぎゅっと詰め込んであるから、めちゃくちゃ展開が早い!エモーショナルな部分で入り込める前に盛り上がってシーンが終わっちゃう感じを繰り返し。 でもつむぎは可愛い。
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身長差15メートルの恋。未知の生命体・ガウナに地球を破壊され、かろうじて生き残った人類は、巨大な宇宙船「シドニア」で旅を続けていたが、100年ぶりにガウナが現れた。再び 滅亡の危機に襲われた人類だったが、人とガウナから生み出された白羽衣つむぎや人型戦闘兵器・衛人 (ルビ:モリト) のエースパイロットである谷風長道の活躍により、ガウナをいったん撃退。勝利をおさめたのだった。あれから10年。シドニアの人々は、つかの間の平和を楽しんでいた。つむぎも、今やシドニアの英雄となった長道に想いを寄せながら、穏やかな日々を過ごしている。だが、艦長・小林は分っていた。ガウナがいる限り、この平穏は長く続かないことを。そして、人類の存亡をかけ、最終決戦を決断する。愛する人を守るため、シドニア最後の戦いがついに始まった……。
(C)弐瓶勉・講談社/東亜重工重力祭運営局
アニメ1シーズンくらいのいろんな要素がぎゅっと詰め込んであるから、めちゃくちゃ展開が早い!エモーショナルな部分で入り込める前に盛り上がってシーンが終わっちゃう感じを繰り返し。 でもつむぎは可愛い。
素晴らしかったです。何度も泣けました!
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2期完結後からずっと続編を待っていました。安定のクオリティと怒涛の展開、細かい心理描写と表情、これは是非映画館楽しんで頂きたいです。 シドニアは自分がフルcgに対する偏見を覆した作品です。製作陣の皆様本当にお疲れ様でした。
過去の様々な伏線を回収しつつ見事に完結させた手腕に感服。 身長差15メートルの恋のピュアさを悶絶しながら堪能。 音響監督が岩浪さんなので、サラウンドシステムのある劇場で音のシャワーと衝撃波を受けてきました。 出撃シーンの加速音と、歌には感涙。
テレビアニメ版が終了してから、映画化を楽しみにしていました! 迫力あるガウナとの闘いと長手とつむぎとの純愛の強弱がハッキリしていて共感しやすかったです。つむぎ、かわいいよ、つむぎ ポリゴンピクチュアズのみなさん、吉平監督、お疲れ様でした!
ようやく完結ですね。 というか、ストーリー忘れてしまったので、YouTubeの公式振り返り動画観てから鑑賞です。 この絵は好みが別れるかと、私も初めはなれませんでした。ポリゴンの映画は人間の表情や髪の毛がちょっと不自然。コマごと描かれたアニメとは違います。 アニメにとって表情はとても重要ですので、初めは違和感がありますが、この辺りは脳内補正されます。 逆に強いのはVFX部分(全体ごVFX)。人間以外の部分です。今作では特に戦闘シーンは圧巻。 あとは撃破シーン。 リズムもとても良かった。 ラスボスはあれなのね、、、 ストーリーも2転3転して引き込まれた。 アニメシリーズからの完璧な完結編ですね。 あと、出撃シーンは感動。音楽ってすごいね。一気にフラッシュバックした。ここで、これが流れるのね、、と。 逆に、エンディングソングはなんだろう、、、まったくイメージが違う。余韻を泡と化す強烈な攻撃でした(ファンの方すみません)。これさえ無ければ完璧なのに。
映画として、どうかというところも ありましたが、感情を揺さぶられました。
アニメ見てます原作マンガ読んでます。 原作と少し違う展開だが、良くまとまってるストーリー展開でした。二人?の恋もバトルもとても良かったです。楽しく鑑賞出来ました。 主人公の顔は確かに少し違和感ありました。どっちかというと優しそうな少し抜けた顔のイメージでしたから。
これまでのおさらい動画のおかげもあり、シリーズを知らない私もシドニアの団結力や個々のドラマに感動の涙をすることができました。艦長と寮母さんの過去も明るみになり、遡って作品を知りたくなりました。