寺門👍
寺門ジモンが原作して監督ってなんじゃろ、と思ってたが太鳳キチなので観た。 いやいや結構イケてる。泣かせる。 原作がいい。 で、焼肉食いたくなるー
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寺門ジモン初監督作品。幻の人気焼肉店「根岸苑」。かつてそこには、食とともに家族の笑顔が溢れていた。「根岸苑」をひとり切り盛りする母・安江。ひとり息子・良人の毎日の楽しみは、母の手料理を食べることだった。ある事件がきっかけで店は閉店し、成長した良人は家を飛び出し、うだつがあがらないライターとして自堕落な生活を送っていた。ある日、 グルメ情報サイトの立ち上げを任されることになった良人のもとに、疎遠になっていた母が倒れたとの報せが入り……。
(C)2020松竹
寺門ジモンが原作して監督ってなんじゃろ、と思ってたが太鳳キチなので観た。 いやいや結構イケてる。泣かせる。 原作がいい。 で、焼肉食いたくなるー
予想(が低かったのは否めないが)を超える面白さ。初作品だからこそ全てを盛り込み、二度目も別テーマももう無いと思うが、監督の食へのこだわりが非常に楽しめる。 ストーリーはあくまでもサブである。ストーリーがもう少し本篇を邪魔してなければ五つ星。 土屋太鳳演じる記者のキャラクターがいかにも「女性はアシスタント」的な役回りで時代錯誤、一昔前のステレオタイプ過ぎて。。
思ってたよりストーリー性のある映画だった。
EXILEは好きではありませんが、太鳳ちゃんがいいね!焼肉のノウハウが詰まっていてよかったです。
普段はダチョウ倶楽部の説教役で活躍してるジモンさんが映画監督はどうなるんだろうって思ったけど、焼肉と家族の映画で感動してしまいすごいと思った!やっぱ、焼肉映画はいいよなぁ!ジモンさんゴチになります!ありがとうございました!
原作/監督 寺門ジモン +肉=コメディ作品!だと思いながら行ってみたら 全然違う!! 肉の映し方、役者さんの食べ方や笑顔、音や煙までもが食欲をそそりお肉を食べたくなり、家族愛、仲間愛にあふれているのに脂っこくない作品。 「よく噛んで、美味しいがきたら飲み込んでよし。」この言葉を思い出すと食事が楽しくなるかもしれませんね😋 #造り手に食事に感謝して食べていますか? #いただきますを言えてますか?
糠漬けの話 くだらない
寺門ジモン監督で焼肉映画。 しかも主演EXILE NAOTO(食いしん坊)って。 とんだおふざけ映画だと思ったら、普通のストーリーのある映画でした。ちょっと感動もしました。 土屋太鳳が好きなので見るか迷っていましたが、大泉洋も出るということで見る事を決定です。「まれ」親子共演。お父さん、怒る(笑) 焼肉とぬか漬けを通した母子の物語です。 出演者が豪華。無駄ではないと思いますが。 豪華すぎて、演技に幅が、、個人の演技だけで惹き付ける人もいれば、逆に冷めてしまう演技も。 気になっていたNAOTOですが、以外と演技が上手い。でも、泣いたり怒ったりする演技は無理です。冷めます。 EXILEはあまり好きではありませんので、その辺も偏見があるかも。 ただ、よくテレビでもこだわりの焼肉好きなので、それを考えると、納得。 土屋太鳳は可愛い、、、どんどん綺麗になりますね。焼肉好きだし。良い。食べる姿も良い。またゴチに帰ってきて。 ストーリーも演出もとてもベタベタ。 演出は酷い。テレビドラマ以下。 ただ、焼肉は美味しそうなので、ジモン監督の良さは出ているかと。 深さは無く、味付けもない、素材が良いから、、よいか、という感じ。 演出が良いか悪いか判断できないほど、、ですが、焼肉をあれだけ美味しそうに描けているから良いかとも思う。 コロナ禍でこの映画が公開されたことは意味があると思います。エンドロールのお店のロゴが圧巻。 ちなみに、私のコスパナンバーワン焼肉の「ジャンボ」(寺脇康文が店主)も出ていて、見たことある店内でした。 片面3秒じゃなくて7秒だったけど。 コロナ禍でも1度行きましたが、席数を半分にして頑張って営業していました。 頑張れ飲食店!
主人公の焼肉へのこだわりにはドン引きだけど 出てくる俳優が名優ばかりで、ストーリーは感動できるいい話でした。 主人公の食運の良さが増長を生み、やがては普通に営業する優良店を閉店に追い込み、自らの思慮のなさに落ち込み挫折感を味わう。 そんな主人公を土屋太鳳さん演じる同僚の竹中が人として立ち直らせ、母が残した忘れられない料理を再現すべく、母ゆかりの料理人を訪ね、母の料理を完成させる。 なんて話だったらもっと良かった〜