好き
思い入れが強すぎて、正当評価ができないくらい好き。
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累計発行部数1,400万部突破、人と妖(あやかし)との切なくあたたかい交流を描いた緑川ゆき原作「夏目友人帳」のアニメーション作品。2つの短編エピソード「石起こし」「怪しき来訪者」のオムニバス形式となる。「石起こし」森の中で、小さな妖怪・ミツミと出会った夏目。岩鉄という神格の妖怪を、深い眠りから覚ます「石起こし」の役を任されているという。しかし褒美の酒をめぐり、ニャンコ先生や妖怪たちが、起こし役を横取りしようと画策をはじめる。ミツミを気にかけた夏目は、手助けをすることに……。「怪しき来訪者」田沼のもとに現れた、不思議な客人。毎日のように訪ねて来ては、少しだけ話をして帰っていく。その正体が妖怪であることを知った夏目は、田沼を心配するが、田沼は妖怪との交流を楽しむようになっていた。妖怪は悪さをするつもりはないらしいが、少しずつ田沼の体調が悪くなってしまう……。
(C)緑川ゆき・白泉社/「夏目友人帳」製作委員会
思い入れが強すぎて、正当評価ができないくらい好き。
行って確かめて欲しい
私も好きな2話のお話 ゆったりとした時間を過ごせた 優しい気持ちになれるアニメで大好き 何度でも観たい
漫画でも切ないようなほのぼのするようなお話が多いけど、映画になって、その世界観が深まっている気がしました
今回は2本立てのストーリーです。 石起こしは思わず笑えるwww所もあり、楽しめましたー。ファンの方々様見てくださいね、
アニメの夏目友人帳は大好きで定期的にU-NEXTで見る。今作はこれまでの劇場版ではなくいつものアニメの新作2話が映画館で見られるといった作品である。 夏目友人帳のファンであれば新作2話が見られ、そして映画館が好きな者にとっては映画館で見られる。そこがこの作品の最大の魅力ではないか。 1話目はヒノエやちょびひげ達らいつもの妖仲間が登場して主として進むストーリーである。 2話目は田沼と三篠が登場し活躍するストーリー。 今作では新登場の妖が夏目を襲ったり、新登場の妖の過去の背景を追って感動するようなストーリーではなくあくまでいつものキャラクター達が目立つ作品のため新鮮味には欠けるかな。今作よりもいいストーリーは各エピソードごとに沢山あるからね。 ただいつもの人間・妖関係なく相手を思いやる夏目の温かい姿は健在。ラフに見れてなんか心が温かくなるのが夏目友人帳のやはり好きなところだ。 新作2話を映画館で見られる、ファン向けムービーとしては十分の役割を果たしていたと思う。