これでいい
なでしこの印象が強いけど、本来リンちゃんの物語 リンちゃんの日常があって、そこにそれぞれの日常が重なって、それぞれがちょっとだけ前向きな一歩を踏み出して、それが力になってみんな前に進んでいく 人も死なない、気を失いそうな絶望もない、別に過剰に煽る表現もない、でも元気はもらった気がします 優しい気持ちで応援したくなる、これでいいんです
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本栖高校に通う女子高校生たちが、美味しいごはんや綺麗な景色を楽しむ姿を描きキャンプブームを巻き起こした『ゆるキャン△』の映画化。時が経ち大人になった彼女たちがキャンプ場づくりに挑戦する。 名古屋の出版社に就職し一人暮らし中の志摩リンに、閉鎖された施設の再開発計画を担当する高校時代の友人・大垣千明から連絡が。東京のアウトドア店で働く各務原なでしこ、山梨の小学校教師・犬山あおい、横浜のトリミングサロンで働く斉藤恵那。かつてのキャンプ仲間が集まり、キャンプ場開発計画が始動する。
©あfろ・芳文社/野外活動委員会
なでしこの印象が強いけど、本来リンちゃんの物語 リンちゃんの日常があって、そこにそれぞれの日常が重なって、それぞれがちょっとだけ前向きな一歩を踏み出して、それが力になってみんな前に進んでいく 人も死なない、気を失いそうな絶望もない、別に過剰に煽る表現もない、でも元気はもらった気がします 優しい気持ちで応援したくなる、これでいいんです
ほっこり感あふれる作品。毎日忙しく生活している方におすすめします。 これを見たらキャンプに行きたくなってしまいます♪
面白かったけど、2時間はキツかった。周りの人達は寝てたりスマホいじったりしてた。
緩やかなストーリーで人の心を暖めてくる、最初から最後まで満喫できる映画でした!見たあとめっちゃくちゃキャンプに行きたかったです〜
展開に違和感を感じる所もあるけどアニメだからこんなものだと思う。視聴者を絞ってある分、満足度の高い作品になったと思う。
女子が友達とキャンプをするだけの話です。 バトルはありません。 恋愛もありません。 山で遭難してさぁどうする、という作風でもありません。 なるほど、こうやるのかと。 原作ファンでなくとも楽しめます。 題材が題材なので星4には届きませんでした。
本沢温泉シーンよかったなー。山登り装備もしっかり描けてて面白かった。 土器や遺跡発見で中止になるとか、あるある過ぎて笑ったけど、「再生」がテーマなのも、今の都会暮らしとの対比で良かった。 終始ほのぼのしてて、テレビアニメの雰囲気の延長線上の世界で、作り手の丁寧さが伺えて素晴らしかった。
大人になったリンちゃん達がキャンプ場建設に勤しむ様子が大人になってみんなバラバラになっても変わらず見てて温かい気持ちになりました
彼女たちは大人になった。しかし上には上の大人がいる。今も昔も大人達に見守られてきた。という舞台挨拶でのキャストの発言を聞いて (゚Д゚)ハッ! とさせられました。 たしかにそうかもしれない…キャストが作品をよく考察しているものはいいものが多いです。
高校生からそれぞれ大人になり 成長した姿にほんのり 変わらない5人が愛おしいです 大人への階段でつまづきがあったのかは気になるなぁ
最高の作品です、みんな見に行こうぜ
に最終回を作ってしまった感が もはや語るべき話は無くなって しまったのでは
映画だからといって 特別な演出もないが がっかりもしない 平常運転
ゆるキャン△の社会人編としては良くできてはいると思うが映画館でみるほどでは無かった。 正直途中から早く終わらないかなぁと思い退屈でした。
なんだよ、結局仲良しじゃん… なんでも乗り越えられるんじゃん… キラキラしていて眩しい…… キャンプしてる彼女達を見てるだけでいい…… 日常生活の中で、彼女達の物語に出会えでしあわせだ……という気持ちにしてくれるホッコリ映画です。 ゆるキャンは萌え系過ぎないのがとても良いです。