ドラゴンボール
ドラゴンボール大好き
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原作者・鳥山明の完全新作。スーパーヒーロー大集合の爽快バトルアクション、開始!全世界興行収入135億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(18)。それから4年。「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織<レッドリボン軍>。その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め......。<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!
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時代は移り変わるためキャラ設定がブレるのはしょうがな意図は思う。 その反面戦闘シーンは素晴らしかった3Dの違和感も少なく戦闘ものアニメ映画として素晴らしい出来だったと思う
ピッコロさんと悟飯の 師弟愛が見れて良かったです☆ 又戦闘の時に流れる壮大な音楽が 素晴らしくて、CD買いました! ガンマ1号・2号もとても かっこよかったです(*^^*) パンちゃんとても可愛い! ドラゴンボール最高です!!
ピッコロとゴハンが主役で、そこが良い。ゴハンの最後の魔閃光は泣ける。やはりゴハンの父ちゃんはピッコロなのだ。
もうドラゴンボールを楽しめない精神構造になったのかなぁ 悲しい 新規の人造人間もセルマックスもワクワクしなかった 本作の見どころは『お茶をか!?』のとこと、最後のベジータの勝利の喜びぐらいか。
やっぱりZ戦士で一番人間がデキてるのってピッコロとベジータなんだなって。 面白かったです。 ドラゴンボールで有効な作戦を立てて戦ってるのを初めて見た。ピッコロさんは本当に頭がいい。 あと変身して好戦的になった御飯がピッコロさんに対しては従順なのが微笑ましい。 星4.5くらいかなと思ったけど、確実にDBファン補正が入ってるので星4に抑えておきます。
鳥山明原作の世界的人気を誇る少年漫画『ドラゴンボール』の劇場版最新作。 野沢雅子(悟空、悟飯、悟天)、堀川りょう(ベジータ)、古川登志夫(ピッコロ)、田中真弓(クリリン)などお馴染みの声優に加え、入野自由や神谷浩史、宮野真守、水樹奈々などがゲストとして参加。 かつて孫悟空(野沢雅子)が壊滅させたレッドリボン軍は、製薬会社として表の顔を持ちつつ存続し、人造人間を作っていたDr.ゲロの孫でスーパーヒーロー好きのDr.ヘド(入野自由)を唆して新たな人造人間ガンマ1号(神谷浩史)、2号(宮野真守)、そして最強生物セルを超える力を持つセルマックス(若本規夫)を作らせ、世界征服に向けて準備を進めていた。 破壊神ビルス(山寺宏一)の元で修行している悟空、ベジータ(堀川りょう)たち抜きでこの危機を乗り越えるべく、ピッコロ(古川登志夫)はすっかり平和ボケしたかつての弟子悟飯に協力を求める。 時系列としては、魔人ブウを倒した後で、パンが生まれていたりウーブが出てきていないことから原作コミックス最終回の天下一武道会よりは前と思われる。 セリフや小ネタに原作のオマージュが散りばめられており、ファンなら思わずニヤリとしてしまうシーンばかりで大いに楽しめた。 神龍の雑な使い方などHACHA-MECHAなストーリーも、後の『ドラゴンボールGT』に繋がることを考えると許容の範疇で、むしろこの抜かりなさは鳥山明が今回大きく関わった証にも取れる。 ゲームのような画作りは賛否ありそうだが、自分は割とすんなり受け入れられた。 今回主軸になったピッコロは特に好きなキャラクターで、フリーザ編以降の活躍にヤキモキしていた身として能力覚醒は純粋に嬉しかった。 お茶目なピッコロはもちろん好きだが、もう少しスマートでも良かったのではないか。本人は落ち着いているが周りのミスに翻弄されるくらいのバランスが良かったと思う。 気のせいかもしれないが、私服がマシになっていて違和感を覚えなかった。
はっはー!!!!!!!!!!!
カメラワークはドローン撮影っぽくしてあって迫力あって良かったんだけど 悟空たち大人の絵が雑い パンが飛べない頃となると時期としてはアニメよりも前になる? ゲロの家系図に16号いなかった? ピッコロがなかなか器用に潜入しててウケた セルマックスが第二形態止まりだし光線の出し方がシン・ゴジラだし 非常に楽しく見れていい気分転換になった
素晴らしかった!!!
懐かしい感じがとてもグッと来ました。
テンポがよく、クスっと笑えるとこもあって、飽きることなく観れた。 新しいTVシリーズをあまり見てなかったから、よくわからないキャラクターが何人かいたけど、本筋にはあまり関係なかったので問題なく。 欲を言えば、ガンマ1号にもうちょっと見せ場がほしかったかな。
キャラ設定はわかりやすいですし、悟空とベジータがメインじゃない点は良かったと思います。ただ、色々と共感できない点もありました。以下、まとめます。 1) ブルマの印象 このご時世で随分と攻めたなーと思いましたが、お尻とかシワとか未だに女性は見た目みたいなやり方は世界的な批判を浴びそう。個人的には気になりませんが… 2) オレンジピッコロと銀髪悟飯 唐突過ぎです。悟飯は身勝手の極意みたいな状態になるのかと思いきや、スーパーサイヤ人なのかすらわからない銀髪野郎になって、意味不明な強さでした。 オレンジピッコロは結局強いのか弱いのかわからないし、今後も登場するんですかね? 3) どうせ過去のエピソードとか交えるならもっと工夫できた気がする… セルは人造人間を吸収して強くなるのだから、どうせならガンマ1か2を吸収してセルマックスのパーフェクト版でも作れば良かったのに、と思いました。 これだけではありませんが、愚痴が続きそうなのでこれだけ共有します。 4) ブロリー、いらない 結局ブロリーはなんだったの?もっと観たかったです。 総合的に観て話は雑で最高点はあげられません。ただ、ドラゴンボールファンとしては楽しめました。
ドラゴンボールのファンなので偏った目線かもしれませんが、とても面白かったです。 今回は悟飯、ピッコロが主人公となります。 ※悟空とベジータは諸事情により不参加。 良くある悟空一強で敵をバンバン倒すような流れではなく、 最終戦では全員で協力するような感じで進みます。 途中で悟飯が覚醒するシーンはカッコ良すぎて映画館で震えていました。 ちょっとだけこうあると良かったなって思うところがあるとすると、もう少し敵に絶望感持たせて欲しかったです。 悟飯の覚醒シーンがより映えると思いました。 最後にピッコロおじさんの面倒見が良すぎてもうファミリーなのが笑えます。
前のブロリよりよかったと思う。悟空ベジータ以外ピッコロと悟飯の活躍本当にさしぶり