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宇宙の法-エローヒム編- ポスター

宇宙の法-エローヒム編-

3.4 2021/10/8(金) 公開
アニメ日本
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あらすじ

「宇宙の法」シリーズ3作目。今作のテーマは「地球の真実」。今から約1億5千万年の昔、地球はすでに高度な文明が各地に存在し、宇宙人と地球人とが共存しながら生活を営んでいる美しい星であった。その繁栄の中心となっていたのが、地上に降臨した地球神エローヒムが統治するエローヒムシティであった。ある日、平穏な日々を送っていた地球人類に危機が訪れる。ケンタウルスβ(ベータ)星人の標的に地球が選ばれたのだ。高度な科学技術を持つ彼らは破壊を好み、ついには、裏宇宙の使者・ダハールと手を組み、暗黒エネルギー「ダークマター」を用いて巨大隕石爆弾を地球に仕向けていた。そんな地球の窮地を救うため、一人の美しき女性戦士ヤイザエルが立ち上がる。彼女は地球防衛のために招かれ、「すべての悪を粉砕し、正義を打ち立てる」という信念を旨に、これまでに数々の惑星を邪悪なる者から護ってきた。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
今掛勇
キャスト
千眼美子/大原さやか/新井里美/掛川裕彦/高橋広樹/笠間淳/置鮎龍太郎/八代拓/村瀬歩/伊藤美紀/銀河万丈
配給
日活

クチコミ

現代の価値観にも通じる映画

- 5年前
前作、宇宙の法黎明編にも続いて、壮大なスケールで描かれた映画でとても感動しました!地球的善悪の基準をエローヒム様に求めて、みんなで祈るシーンなどは、私たちが見習うべき姿勢なのかなと思いました。人間同士の争いが起きた時は、最後は神に委ねて祈る… 続きを読む

前作、宇宙の法黎明編にも続いて、壮大なスケールで描かれた映画でとても感動しました!地球的善悪の基準をエローヒム様に求めて、みんなで祈るシーンなどは、私たちが見習うべき姿勢なのかなと思いました。人間同士の争いが起きた時は、最後は神に委ねて祈ることが大切だと思いました。現代は、1人1人が偉くなってしまって、神様を信じることを軽んじている時代だと思います。信仰を持つことが人間としての尊厳であると思います。この映画を多くの方に見ていただき、世界の人々に地球的正義とは何かを考えるキッカケにしていただきたいと思いました!

地球が攻撃されて・・・

- 5年前
前作までは技術面でキャラクタ-と背景のミスマッチやキャラクタ-の動きの雑さを残念に思っていたけれど、今作は絵も粗がなく文句のつけようがない美しさだった。実は創作ではなく実際にあったことなので、スト-リ-や構成などにこのほうが面白くなったので… 続きを読む

前作までは技術面でキャラクタ-と背景のミスマッチやキャラクタ-の動きの雑さを残念に思っていたけれど、今作は絵も粗がなく文句のつけようがない美しさだった。実は創作ではなく実際にあったことなので、スト-リ-や構成などにこのほうが面白くなったのではなどとケチをつけるのは傲慢というものだが、スト-リ-も構成も素晴らしかった。真実を伝えるものであってエンタメではないと言われていたのだが、エンタメとしても十分楽しめる。 声優陣も素晴らしい。とくに、前回につづき悪役ダハ-ルの村瀬歩氏がいい味を出している。 ダハールの蜘蛛の糸が額に取りつくと誤った考え方をしたり、神を打ち消したり非難したりしたくなる。この映画を批判したい人の額にも・・・。 宇宙からの攻撃の話だが、今現在もこの時と同様の攻撃がひそかにすでに地球上で進行していることに皆が気づき地球人として一丸となり攻撃を撃退できることを願う。 音楽もすべて素晴らしい。コロナウィルス撃退曲も織り込まれていて、コロナ予防にもなる。

ちょっと詰め込みすぎ感が…

- 5年前
宇宙の法シリーズは楽しみにしているのだけど、今回は脚本が変わったからなのか、詰め込みすぎな感じで、観終わると疲労感がある。幸福の科学の映画はセリフで伝えたいことを表現していくので、琴線に触れるところが信仰という前提がないと難しいように思う。… 続きを読む

宇宙の法シリーズは楽しみにしているのだけど、今回は脚本が変わったからなのか、詰め込みすぎな感じで、観終わると疲労感がある。幸福の科学の映画はセリフで伝えたいことを表現していくので、琴線に触れるところが信仰という前提がないと難しいように思う。特に今回は信仰という前提があっても難しいように思ってしまった。もう少し、伝えたいことを絞って、その分、登場人物のバックボーンや成長を丁寧に描ければ、心に響く、心に遺るものが出てきたのではないだろうかと思ってしまう。

タダじゃなかったら怒るレベル

- 5年前

キャラクターの行動原理が意味不明。信者じゃなかったら観る価値ナシ

なんか勿体ない

- 4年前
美術と背景の表現は凄いし、きっとこうだったんだろうなぁ。とも感じるのですよ。多分当時の単語を現代の認識と合致させるとこうなったんだろうなぁ。とか、しかし 勿体無い程度直球なので、翻訳したまま映画にしてしまった感が凄い。そして辛くなってしまう… 続きを読む

美術と背景の表現は凄いし、きっとこうだったんだろうなぁ。とも感じるのですよ。多分当時の単語を現代の認識と合致させるとこうなったんだろうなぁ。とか、しかし 勿体無い程度直球なので、翻訳したまま映画にしてしまった感が凄い。そして辛くなってしまう 群像劇か人物か焦点を絞らないと一緒に連れて来た連れには正直伝わらない様子でした。 歌詞も多分違う言語だったらあのストレートさも気にならないのかも。というか遺跡の解読を見た記憶が蘇ります。できるならテーマ曲は当時の言葉で訳付きで表示の方がカッコイイかもです。 エジプトの建物の規定とかに書いてある文言の訳とかにも名残を感じます。圧倒的に凄いです。神の言葉はストレートでも、下々はもうちょい共感できる所と主要な人物に関連な掘り下げが有れば〜セリフに重みが出るかと。

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