無題
なんか良かったな。どう?って聞かれると、言葉にはならないのだけど、でも、それこそが芸術であり、映画なんじゃないかなと思う次第です。 良かった。
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今泉力哉監督×城定秀夫監督がお互いの脚本を提供しあってR15+のラブストーリー2本を制作したプログラムピクチャー” L/R15 ”。監督・城定秀夫、脚本:今泉力哉によるL/R15のL=『愛なのに』は、古本屋の店主と、店主にプロポーズする女子高生、店主の憧れの女性など、一方通行の恋愛が交差し二転三転する先の読めないラブコメディ。 古本屋の店主・多田(瀬戸康史)は、昔のバイト仲間・一花(さとうほなみ)のことが忘れられない。その古本屋には、女子高生・岬(河合優実)が通い、多田に一途に求婚してくる。一方、亮介(中島歩)と婚約中の一花。結婚式の準備に追われる彼女は、亮介とウェディングプランナーの美樹(向里祐香)が男女の関係になっていることを知らずにいてー。
©2021『愛なのに』フィルムパートナーズ
なんか良かったな。どう?って聞かれると、言葉にはならないのだけど、でも、それこそが芸術であり、映画なんじゃないかなと思う次第です。 良かった。
純愛?と性愛を描いているが、登場人物がみんな少しずつおかしいのが、笑える。河合優美は良い。女子高生とおじさんの関係に拒否反応起こすフェミ層は一定数いそうだが、ほんわかした気分になる佳作としてお勧め。
こっちのが好きかも、めっちゃおもろかった! キャスティングも見事! 出てきた人みんな良かった。 後半はヤバイ、他のお客さんが控えめで静かにしてたから自分も笑いをこらえたが、もっと声出して笑いたかった!笑 あかん、中島さん見るたびに思い出してわろてまうわw
なにも考えずにサーと鑑賞するもよし、深く愛を考えてもよし。ともあれ面白い、、。 下北沢のミニシアターまで初遠征。非常に居心地のよい映画館でしたが、満席だと少し息苦しいかも。
愛かあ むずかしいな 本人たちにしかわからない気持ちがあって それを他人が分かろうなんてむりだ