神
全てが最高でした✨ 原作とはまた違う感覚があって良かった! 感動しすぎて泣くかと思いました💦 五つ子みんな可愛いし、風太郎もめっちゃカッコよかった!
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2020年2月まで「週刊少年マガジン」(講談社刊)で連載された春場ねぎによる大人気コミック『五等分の花嫁』の劇場アニメーション。貧乏生活を送る主人公・上杉風太郎が、落第寸前の個性豊かな五つ子の家庭教師となり、彼女たちを無事卒業まで導くべく奮闘するラブコメディ。 「落第寸前」「勉強嫌い」の美少女五つ子を、アルバイト家庭教師として「卒業」まで導くことになった風太郎。これまでの努力が実を結び、高校3年生に進級することができた五つ子は、修学旅行も無事に終わり「卒業」に向けてそれぞれが将来を見据えていくことに。共に過ごす中で風太郎への恋心を自覚した五つ子と、段々と惹かれていく風太郎。風太郎と五つ子の恋の行方はいかにー。そして未来の花嫁は果たしてー。
©春場ねぎ・講談社/映画「五等分の花嫁」製作委員会
全てが最高でした✨ 原作とはまた違う感覚があって良かった! 感動しすぎて泣くかと思いました💦 五つ子みんな可愛いし、風太郎もめっちゃカッコよかった!
テレビに出る度あのご姉妹が映画に出るなんて自分の気持ちでは珍しいと思いました! また五等分の花嫁がもう1回映画にでたら 観に行きます!
五つ子ゲーム〜結婚式の流れは本当に感動した。五等分の花嫁の本編はこれで完結したけど、またいつかアニメーションで五つ子や風太郎達に会えますように…。
2期は一花.二乃.三玖の3人の心情の変化だったり問題を解決したりであまり四葉と五月はそういう点では目立っていなかったのですが、映画ではこの2人の心情の変化、将来のことについて、後はネタバレになるので言えませんがクズの登場等。 2人の成長がかなり感じられる映画でした。もちろん一花.二乃.三玖の成長も感じれました。 風太郎も最後にあるキャラを追いかけるのですが三玖を追いかけてギリギリ追いつけた風太郎が体力面でも、そして精神面でも成長しているのがとても良かったです。 1番感動というか泣けたシーンは最後に風太郎と結ばれる五つ子の過去の出来事ですごい泣けました..... エンディングの「ありがとうの花」は全て通して見た人なら本当に泣けます。 五等分の花嫁に出会えてよかった!
TV 2シリーズ後の答え合わせ部分の映画ですので、見てないと当然うーんでしょうけど、まあ、見てる人たちがほとんどでしょう。 たまたま選んだ回が舞台挨拶PV回とやらに当たってしまい、コロナ禍以降ガラガラの映画館が満席。 オタクパワー恐るべし。 多分それぞれの推しキャラへの思い入れみたいなのがあるでしょうが、それが誰であっても腹落ちする結末ではあります。 これはもう続編作れないな、と思いながらも潔い終わりの迎え方はあっばれ。