面白かった!
とても心温まる作品でした。またDVDが出たら見ようと思ってます。
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原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作:松原葉子 訳:小学館文庫)を二宮和也主演で映画化。 ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井健。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。この迷子同士の運命の出会いが、まさかの驚きにみちた壮大な冒険の幕開けだった。
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency, Inc. ,Tokyo (C)2022 映画「 TANG 」製作委員会
とても心温まる作品でした。またDVDが出たら見ようと思ってます。
半信半疑で見始めたけど ニノの演技力には凄いと思わざるを得なかった❗ 途中のお笑いの部分は必要か?と思ったけど、最後は感動して タングもかわいく思えてしまいました🎵
とにかくTANGが可愛くて癒されました。 ストーリーもベタではありますが、分かりやすくて良かったです。 一緒に行った友達も、全然期待していなかったのに泣けたと言っていました。コーヒーのシーンは泣けたよねと、2人で話しました。 CGに関して気になる箇所は多々ありましたが、日本映画ではここまでなのかなと思いました。 演技力に間違いのない演者さんばかりだったので世界観に引き込まれましたが、かまいたちの出演シーンだけ浮いてたのが残念…。 漫才っぽいやり取りは楽しくて良かったけど、役者さんに演じて欲しかった。(かまいたちは好きです)
予想したストーリーでしたが、楽しめました。 飛行機ではロボットは荷物室かと思いました、他にもロボットも客室にいれば違和感は無かったのですが。 またタングとの生活がエンドロールに映りますが、錆びたままなんですね、家族の特徴が反映されるような少し笑えるような色になってて欲しかったです。 ダメな人が役に立つ場所はあるんですね、希望を持って生きていきます。 最後に金八先生は悪い事をしてはダメでしょう。
役者さんが可哀想。特に満島ひかりさんが可哀想に思えてくる映画。チープなストーリーに途中寝てしまうくらい今年1番の退屈な映画だった…