すげ〜
本当に撮ってるの、という撮影にビックリでしたが最後に寝てしまいました! ラストにグンダがどうかしましたか?
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ある農場で暮らす母ブタGUNDA。生まれたばかりの子ブタたちが、必死に立ち上がり乳を求める。一本脚で力強く地面を踏み締めるニワトリ。大地を駆け抜けるウシの群れ―。 迫力の立体音響で覗き見るその深遠なる世界には、ナレーションや人口の音楽は一切ない。研ぎ澄まされたモノクロームの映像は本質に宿る美に迫り、驚異的なカメラワークは躍動感あふれる生命の鼓動を捉える。ただ、そこで暮らす生き物たちの息吹に耳を傾けると、誰も気に留めないようなその場所が、突如“無限の宇宙”に変わる――誰も観たことのない映像体験が待ち受ける。
(C)2020 Sant & Usant Productions. All rights reserved.
本当に撮ってるの、という撮影にビックリでしたが最後に寝てしまいました! ラストにグンダがどうかしましたか?
今までに観たことのないドキュメンタリー映画でした。 全編通して人の登場は一切なくブタとニワトリと牛達の家畜としての生活を映しているだけなのですが、ドラマを感じました。
動物の目で見る世界はモノクロだと聞いたことがあるが、まさにこういう感じなのかなと疑似体験している気分でした。 音が研ぎ澄まされていて、こんなリアルな鳥の息づかいは初めて聞いたかも。 生命はとても力強いと改めて思った。 見ていて初めて気づいた動物の習性など、面白かった。 でも別れのシーンはやっぱり苦しい。 人間は残酷なことやってるなと思いつつ、自分もその恩恵を受けているわけで。 以前、馬の親子は別れのあと母馬は数日で子供の事を忘れてしまうと聞いたことがあるけど本当かな?GUNDAや他の経済動物も同じ? 自分も親なので最後のGUNDAの姿はなんとも言えない気持ちになった。
がドラマティックでしたが、結構序盤にも びっくりポイントがありました いったい、どうやって撮影していたのだろう
あ、こういう別れをグンダは繰り返しているのだ。