面白かった
けれども、小ネタの入れ方が、今イチ合わなかったです。
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1990年より「漫画アクション」で連載が開始され、その後1992年にアニメが放送されて以来、長きにわたり老若男女に愛され続けている国民的キャラクター「クレヨンしんちゃん」。本作は、クレヨンしんちゃん30周年の2022年に公開の記念すべき劇場版30作目。監督は『オラの引越し物語〜サボテン大襲撃〜』、『新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜』の橋本昌和監督と、脚本は『オラの引越し 物語〜サボテン大襲撃〜』『新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜』、そして前作『謎メキ!花の天カス学園』のうえのきみことの共同脚本で贈る最新作。長きにわたりシリーズを支えてきたスタッフたちによる本作は、ギャグ満載の忍者アクション超大 作!! 嵐を呼ぶ5歳児が今度は“忍者”に!映画の大スクリーンを縦横無尽に駆け回る!そして本作で明かされるしんのすけ出生の真実。なんと、しんのすけは野原家の子供ではなかったー。
©臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2022
けれども、小ネタの入れ方が、今イチ合わなかったです。
今まで、クレしんの映画は見た事なかったです。 クレしん以外では実現できない内容で、お子様用映画と侮っていましたがすごくストーリーもしっかりしていていい作品でした。あんなことされても、仲良く歩ける一家ってクレしん一家の心の広さがあってのことですね。 減点してるのは、忍者の父親が人間ではないことですね。私は結構大人なので、それだけは受け付けれませんでした。 親たるもの、子供たるもの、上手く表現してるので、観ることオススメします。
今回、めっちゃ面白かったし、 家族愛が素敵だし、 個人的、前作より好きです。 見る価値はあります!! 是非みてください!
□やっぱり家族と友達が大活躍 □しんちゃんシリーズ過去1好きかも □エンドロールきづく…山田孝之!!!!w
かすかべ防衛隊ファンの私にとって、物語中盤は忍者村にいるので、いつものメンバー不在で物足りなさを感じてしまったし、前作に比べて笑えるシーンは少なかったです。 でも、さすがしんちゃんの映画!前作は友情に焦点があたっていましたが、今回は家族愛がたくさん詰まっている素敵なお話でやっぱり泣かされました。 子供の育て方とか愛し方とかは家庭それぞれだけど、家族を愛する気持ちってみんな一緒だよね、と。 野原一家ファイヤー!のシーンがたくさんあったのはもちろん、かすかべ防衛隊ファイヤー!のシーンもしっかりありました^_^ラストにかけての物語の盛り上がり方がサイコーでした。 ひまちゃんの伏線回収は大笑いしました笑