たぶん悪魔が
あらすじ
本作の監督・脚本・台詞は『抵抗(レジスタンス)―死刑囚の手記より』(56)、『スリ』(59)、『やさしい女』(69)などで知られるフランスの映画監督、ロベール・ブレッソン。 環境破壊が進み、社会通念が激変しつつある中で、当時のニュース映像などを挟みながらひとりの若者の死を見つめる終末論的な作品。
場面写真
予告動画
キャスト・スタッフ
- 監督
- ロベール・ブレッソン
- キャスト
- アントワーヌ・モニエ/ティナ・イリサリ/アンリ・ド・モーブラン/レティシア・カルカノ ほか
- 配給
- マーメイドフィルム/コピアポア・フィルム
©1977 GAUMONT
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