迫力満点
圧巻のドリフトシーンに毎度驚かされました
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解散の危機に瀕するドリフトチームがスカウトしたのは、内向的な性格から人付き合いが苦手だが、ゲームにだけは驚異的な才能を放つゲーマー・大羽紘一。実車でもその力を発揮する紘一だったが、彼の前に生死をかけてレースに挑む者たちが立ちはだかる。今、紘一の覚醒したテクニック・情熱・勇気、そしてチームワークは、バーチャルとリアルの壁をブチ破り、新たな極致へー。
(C)2022アライブフーン製作委員会
圧巻のドリフトシーンに毎度驚かされました
ドリフトのルールわからないけど 最高に迫力がありました😀
少し前に似たようなアジア映画をDVDで観ましたが、迫力は段違いです! ストーリーは程々な感じですが、とにかくドリフトが最高に熱くてクールです。 公道でのシーンは頭文字Dのようなきれいなドリフトをガンガン決めてくれます。 サーキットのシーンの解説席はまんまD1みたいでした 笑
映画中に私が考えていた事は、今年まだ見れるドリフト大会はあるかって事とこの歳からサーキットを走れるようになるにはどんな方法があるかって事です。 私はワイスピが好きだし、旦那の影響でF1を少しみるくらいの知識しかないのだけど、洋画に引けをとらない演出だったと思う。しかもCGなしでこのクオリティ。 車体がぶつかりそうになると自分も体を引いて冷や冷やしてました。もう本当にそれこそ毛穴開いて汗が出ました。 そして、謎の福島推しがあるなーと思ったら応援してくださっていたのですね。 未だに好奇の目でさらされる事が多いなかでこうやって素敵な作品に「頑張れ」って言われるのはとても嬉しく思います。 悔しいのが上映映画館が少ないこと。 それこそ4DやIMAXで体感したい映画だってこと。
主人公以外の演技力最低 映画なめてんのか? 特にヒロイン!学芸会未満!出直してこい! 安っぽい演技で冷める冷める 声のトーンもいつも同じ レースはハリウッドと違う質で良い! ここを作ったスタッフに俳優たちは甘え過ぎ! 脚本はベタベタの王道展開にeSportsを足しただけ、掘り下げ方は雑で大味、さながら鰈の刺身 レースシーンで星5 主人公の演技に星1 他の役者の演技で星マイナス2 脚本の情けなさで星マイナス1.5 戦犯ヒロイン、まじで冷める演技