パリ・オペラ座バレエ・シネマ「プレイ」
あらすじ
コンテンポラリー・ダンス界の注目のスウェーデンの振付家アレクサンダー・エクマンとパリ・オペラ座バレエ団のダンサーたちが初めてコラボした本作。パリ・オペラ座での上演日は20017年12月18日、19日。 ”遊び”をテーマにした本作はエクマンの壮大なイメージを具現化するためにパリ・オペラ座のガルニエ宮の舞台を、金属製の構造物、空間に浮遊するダンサー、高架などで埋め尽くし、ダンサーたちはその中でリズムとコミュニケーションのエネルギーを放出しながら踊り、観たことのないような不思議な世界を創り上げる。
場面写真
予告動画
キャスト・スタッフ
- 監督
- アレクサンダー・エクマン(振付)
- キャスト
- ステファン・ビュリョン/ミュリエル・ズスペルギー/ヴァンサン・シャイエ/フランソワ・アリュ/パリ・オペラ座バレエ団/カリスタ・”キャリー”・デイ アデライーデ・ファリエール(ドラムス)
- 配給
- カルチャヴィル合同会社
© Ann Ray / OnP
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