中々良かった
子供の素朴な感情が素直に伝わり良かったが、CGの手抜きが気になった。
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小学三年生のこっこ(芦田愛菜)は、大阪の狭い団地で8人暮らし。みんなにうんと愛されているが、こっこはそんな絵に描いたような幸せな毎日が疎ましかった。夏休みになり、日常とちょっとした非日常の間で、小さなこっこの大冒険が始まった。祖父が教えてくれた“イマジン(想像すること)”という言葉を胸に抱き、こっこは少しずつ大人になっていく。 配給:東宝映像事業部 (C) 2014『円卓』製作委員会
子供の素朴な感情が素直に伝わり良かったが、CGの手抜きが気になった。
やっぱり芦田愛菜ちゃんって芝居じょうずー!こどもの頃を思い出しながら見ちゃいました。
芦田愛菜ちゃんの演技うまくて本当に面白い(^o^)/ もっかいみたいな!
全体的にほのぼのしてました。 少し盛り上がりに欠けるかな、と思いましたが、笑いがあったので飽きないで観ることができました。