後悔しました
これほど見終わった後に観たことを後悔した映画は初めてです。 心底お金を返してほしいと思いました。 これって記録映画ですよね? 全種目映らないのは仕方ないですが、とにかく、とっ散らかっていて何が言いたいのか、何を撮りたいのかわかりませんでした。 監督の人選ミスだと思います。
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1912年、第5回ストックホルム大会以来撮り続けられているオリンピック公式映画。東京2020オリンピックは、『萌の朱雀』『殯の森』などで世界的にも評価の高い河瀨直美が監督をつとめ、アスリートと非アスリートの情熱と苦悩を異なる2つの視点で描き出す。『SIDE:A』は、表舞台に立つアスリートを中心としたオリンピック関係者たちを描く。
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これほど見終わった後に観たことを後悔した映画は初めてです。 心底お金を返してほしいと思いました。 これって記録映画ですよね? 全種目映らないのは仕方ないですが、とにかく、とっ散らかっていて何が言いたいのか、何を撮りたいのかわかりませんでした。 監督の人選ミスだと思います。
あの未曾有の状況をエモーショナルに、様々な目線から記録して残してくださっています 全てを包み込む音楽とともに、たくさんの方に見て頂きたいです
実は鑑賞二度目、儚くも優しい歌声とピアノが彩る映像から始まる冒頭から取り憑かれた様に入り込め、感涙が止まりません。これは記録映画と言うより、まさしく人間の内なる魂の太陽と月を表現されていて、監督の着眼も音楽も本当に素晴らしいと思いました。 非のコメントお持ちの方々に、再度ご覧になって頂きたい‼️ ←未だ25歳とお若い藤井風さんが流石時代の寵児(風さんだから風雲児かな)と言われるだけあって、メインテーマの歌詞で、音楽で、全ての人々を優しく誘なってくれますから。きっと目や耳にハンディキャップがある方でさえ、感動すると思いますよ。
色々な競技の各国の選手の裏側が見られたのとやはり感動が蘇って来たのが良かったです。
6/11 109シネマズ湘南 前作、というか“前回”の東京オリンピック記録映画(市川崑監督)と比較すると、こちらはかなり人間臭い内容でした。勿論いい意味で。 色々あった令和の東京オリンピック。 個人的にはやって良かった令和の東京オリンピック。 あくまでSIDE:Aは大会、そして選手そのものにフォーカスされた内容で、オリンピック本戦をテレビで観戦された方は凄く楽しめる内容かと思います。 この興奮を胸に、不穏な空気が充満しているSIDE:Bに続くとは、やはり河瀬直美監督は只者では無いと感じます。