何故か
楽しめなかった。スーサイドスクワッドの1作目を観た感じに何か近い。
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舞台は『アベンジャーズ/エンドゲーム』後の世界。アスガルドの王として、そして宇宙を救うヒーローとして、家族や恋人、人類を守るために戦い走り続けてきたソー。しかし多くの大切な人を失い、いつしか戦いを恐れるようになっていた。そんな彼が自分は何者なのかと我に立ち返り、「ヒーローは卒業だ」と、ゼロから新たな道を歩むことを決める。ノープラン&お茶目なソーの、波乱万丈な冒険の予感させるロック・バトル・アドベンチャー。
©Marvel Studios 2022
楽しめなかった。スーサイドスクワッドの1作目を観た感じに何か近い。
敵も味方も雑。 とにかくその場しのぎというか。 ヒーローの勢いで突っ切った感じですね。 キャラクターは面白く、魅力的なのに 冗談を言っている場合ではないというシチュエーションを作ってしまっている。勿体ない。 脚本を練っている時間がなかったのかなぁという印象です。
本当に面白い!!!!!!!!!!
タイトル通り! ストーリー的には完璧で感動する。 ギャグとか、色々あってよかった 初めて字幕で見たけどものすごくよかった! 若干ホラー要素あった気がするけど笑 ヤングアベンジャーズぽいシーンがあって鳥肌たった原作あまり詳しくないけど
MCU phase 4はドクターストレンジ含めて方向性が見えてきません。 話が全体的に唐突過ぎて不発してる気がします。 ゴアはあれだけ神を苦しめて最後はちょっとしたお話で改心しちゃいましたね。ちょろいというか… 劇中にジェーンは死んだけど、最後のエンドロールでまたマイティソーとして復活しそうで、それたげはよかったです。やっぱりナタリーポートマンはいくつになってもお綺麗ですね。 ヴァルキリーがレズなのはウケました。
ストレンジで一作見逃した感があり 存分に楽しめなかったけど、 今回は映画見てれば充分楽しめたのが まず良かったです! ハイスピードで振り返ってもくれました。 思わず笑ってしまうシーンも多々あり 前半本当に楽しい! 個人的にはまさかの再会が1番嬉しかったです。
感動した‼︎‼︎‼︎
何か無駄にセリフが多くスピード感も無い。本気で楽しまそうとして製作してるのか疑問。アベンジャーズのソーと言う設定抜いたらとても見てられない。
悪くはないが、大人の鑑賞には耐えない。 観た翌日には内容を忘れる。 3Dである必要性をさほど感じません。 (かえって見ずらい) 悪役の存在感と演技力は素晴らしかった。
一連のMCUから独立して鑑賞できるのはありがたい反面。やはりMCUファンとしては物足りないのである。ドタバタ感強めもあまり好みではなかった。 とはいえ、娯楽作としては十二分に楽しめるだろう。
笑いどころが満載のところが、 疲れてしまった。
今回の話は面白かったけどちょっと悲しさもありました…でももしかしたら続くの? 全知全能の神ゼウスがラッセル・クロー!? 一緒に観た友達に教えてもらうまで気づかず。
個人的には好きな映画でした。
復活したムジョルニアやムジョルニアによってソーとほぼ同じ力を持ったジェーンが再登場していて凄く興奮した! 人間の姿のジェーンは癌に身体を蝕まれていたけど、愛する人のために最後の力を振り絞って助けたシーンは感動した。 エンドクレジットでソーが親バカになっていたのを見て笑ってしまった。
今までと違って愛 が素晴らしく良かったですネ♥
面白かったです。おすすめ
ストームブレイカーのジェラが見どころか笑 ついにヴァルハラが出てきたけど、どうするんだろうなぁ
コメディチックな作りに全振りの本作。テンポも良いしKissの音楽もマッチ。ゼウスが残念だったが、次回作に期待。
ギャグ中心で話が進んで行きますが、大筋としてはまぁまぁまぁでした。 ただえ!なんでそうなるの?みたいな細かい部分の説明というか、理屈的に通らないような展開が多くてそこが不満。みんなビフレスト使えるし、ラストで子供がみんなソーの力使えるようになってるけど、それはなくない!と思いました。あとヴィランも含め心の葛藤も表面的にしか描かれていないのはちょっとなと思いました。ジェーンとの話ももっと丁寧にして欲しかったと思いました。 がまぁまぁまぁという感じでした。
予告を見た時はソーもついに世代交代かと思ったもんだが、まさかの最後ですよ。 多少ぐだったがソーだししょうがないなと甘い採点をつけるのでした。 とりあえずムニョムニョにソーが構うたびにアピールしてくるストームブレイカーには笑った。
ソーとジェーンの共闘がなかなか👍
前作のチーム•ソーからハルクが抜けてレディソーが入る。前作のノリが好きなら楽しめる。
マーベルスタジオによるスーパーヒーロー映画、『マイティ・ソー』シリーズ第4作目。マーベル・シネマティック・ユニバース第29作目。 タイカ・ワイティティ監督。クリス・ヘムワーズ主演。 雷の神ソー(クリス・ヘムワーズ)は、サノスとの戦いの後、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」たちと行動を共にしていた。 クリスチャン・ベールやナタリー・ポートマン、テッサ・トンプソン、ラッセル・クロウ、そしてクリス・プラットたち「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の面々に加え、サム・ニールにマット・デイモン、メリッサ・マッカーシー、ルーク・ヘムワーズ(クリス・ヘムワーズの兄、激似)らカメオ出演した豪華俳優陣はもちろん魅力的だったが、なんにせよラブ(恋愛)もサンダー(バトル)も中途半端に感じた。 信じた神ラプーがクソだったゴア(クリスチャン・ベール)が最後まで不憫で、腐敗した神権政治に喝を入れる展開を見たかった。 あとソーの力を与えられたアスガルドの民とは言え、人質の子どもを戦わせるのはアフリカの少年兵を思わせあまり良い印象を抱かなかった。 ただ、最初のエンヤは『ガーディアンズ』っぽくて笑った。
アベンチャーズは とにかく見たい
ヤギうるさくて最高。ガンスで暴れるソーは素敵です
ストーリー展開の中で私的には、それは反則でしょ!と思うような部分がありました。 ナタリー・ポートマンさんも相変わらず綺麗だし、映像も良かったんですが。。。
内容はともかくお馴染みのソーのテーマソングが鳴らんかった気が、、 某恐竜の映画もテーマソングなかったらしいけど、最近の洋画のサントラ界隈どうした?! やっぱテーマソング流れたら盛り上がらないですか??あれ?
楽しく鑑賞できます。構えないでいい、面白い映画を観たいならこの作品をオススメします。
好きか嫌いかで言うと好きだし、コンパクトにまとまっていて楽しかった。
全知全能の神なんている? 誰にも優しくて誰にも怒らないで誰の願いをかなえてくれる。そんなことはありえない。 神様だって結局はエゴの塊。 ひどい神ばかり出てくる。 ホントに他の映画でも最近は最低の神ばっかり出てくるなあ。世も末だ。 結局頼れるものは自分の中の世界ということか。 神殺しを応援してしまいます。 思えばソーも初期は傲慢な神様だった。 みんな失敗して学んでいくのですね。 この学んでいくものと学ばないものとの差は何だろうか。ここはなかなか深い。 すでに決定されている運命論との戦い。 神という絶対的なものへの否定。 どこへ向かっているのかマーベルシネマティックユニヴァース。それぞれの作品からさらに監督のカラーも交えていく。目が離せない。 それにしてもレディ・ソーの美しいこと。 ケツを蹴られたいと思ったのはオレだけではないはず(笑)