各党の政見放送より
この映画の方が面白い。と知人に勧められた。確かに最近の、れいわ新撰組あたりの言っているコトは、この映画を観たからなんじゃないかと思うぐらい。 ※参院選終わりまで無料YouTubeで公開中らしい※ ここで主張されている事と同質の内容を主張し… 続きを読む
この映画の方が面白い。と知人に勧められた。確かに最近の、れいわ新撰組あたりの言っているコトは、この映画を観たからなんじゃないかと思うぐらい。 ※参院選終わりまで無料YouTubeで公開中らしい※ ここで主張されている事と同質の内容を主張している 報道機関もメディアカンパニーは無いと思う。しかしそれでも、この物語が主張しているコトに信憑性を感じるのは、消費税は間違いなく取り過ぎており、取り過ぎた税金が、社会保障や、庶民や、本気の少子化対策に使われている感じが、まるでしないからである。 不当に集められた税金は政権与党議員の現業維持にだけ使われており、その政治家は大企業と霞ヶ関の役人(主に財務省)に使われている。 旧民主党の霞ヶ関の宝探し政策の失敗により、消費増税は起案されその「敵失」の解散総選挙を見逃さなかった、第二次安倍政権のアベノミクスにより、不良品のマスクと耳栓をまんまとはめられたママの国民は そろそろ本気で怒る時来ている。