先が読めない感じ
横浜舞台挨拶にて鑑賞。 どこかにありそうな、息子(田村健太郎さん)と両親が暮らす家。息子と母が真っ白な父娘に出会ったところから、次第に不思議な感じに。 先が読めない感じに非常にハラハラしました。 ときどきクスッと笑えて、出てきたモノにこれど… 続きを読む
横浜舞台挨拶にて鑑賞。 どこかにありそうな、息子(田村健太郎さん)と両親が暮らす家。息子と母が真っ白な父娘に出会ったところから、次第に不思議な感じに。 先が読めない感じに非常にハラハラしました。 ときどきクスッと笑えて、出てきたモノにこれどういう意味だったんだろう、と思ったりも。 エンディングがなんともいえず愛おしい。私には。 観たひとが自由に感じるエンドなのかな、という気もしました。 余韻が残る映画でした。説明したいけどうまく説明できないな。