無題
インディジョーンズらしいドキドキハラハラなシーンが多々あって、懐かしくもあり、ワクワク感もあり、なかなか面白く観ました。 ただ、まさかの脚本に、ちょっとどうなんだろうこれ?と思いました。冒険が売りのインディジョーンズ。ある意味、冒険だけど、こんな展開は…。
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ハリソン・フォードが主演を務める世界中で人気を誇るアドベンチャー・シリーズ『インディ・ジョーンズ』。舞台は、アメリカとロシアが激しい宇宙開発競争を繰り広げていた1969年。これまで、考古学者であり冒険家として歴史的な秘宝を追い求めてきたインディが、宇宙という未来の領域にその力を広げようという両国の間でどんな冒険を繰り広げることになるのだろうか。
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インディジョーンズらしいドキドキハラハラなシーンが多々あって、懐かしくもあり、ワクワク感もあり、なかなか面白く観ました。 ただ、まさかの脚本に、ちょっとどうなんだろうこれ?と思いました。冒険が売りのインディジョーンズ。ある意味、冒険だけど、こんな展開は…。
何となく必要最低限の知識だけで観に行きました アクションは見応え◎ だけど復習してないから人間関係が いまいち分からなかった。 ちゃんとシリーズは制覇しなきゃなぁ(反省)
こんなもんかな、期待外れ。
レイダースを学生時代に観た時は本当に感動しました。シリーズを追うごとに色あせて行くような気がしていました。 今回も微妙な気持ちで公開を待っていました。さすがにタイムスリップはいただけないストーリーだと思います。 私のイメージするインディとは遠い作品でした。
思ったよりも面白く、時間の経つのを忘れた。最初、ハリソン・フォードが出てきた時は「大丈夫かな」と思ったけれど、やっぱりハリソン・フォードはインディだね。
老後のインディはもっと元気はつらつでいてほしかった。
第二作の魔宮の伝説は、生まれて初めて何回も観に映画館へ行った映画でした。かっこよくてアクションもすごくてどこを切ってもハラハラドキドキし、最後は大団円で拍手喝采したくなり、見終わった後はインディと世界を大冒険した気分になりました。このシリーズは娯楽映画のひとつの頂点なのだと思います。そして、年齢を重ねても、その皺一つ背中の曲がり具合も隠さず娯楽冒険映画の主人公としてがっつり存在して活躍するインディジョーンズは、魔宮の伝説を観た時と同じハラハラワクワクでしたし、年相応のエンディングで、これからの歳を重ねたヒーロー達のあって欲しい姿でした。 ハリソンフォードの若き日も観ることができたし、満足満足!
ルーカスは「アメリカン・グラフィティ」から、スピルバーグは「ジョーズ」、ハリソン・フォードは「スターウォーズ」からと、その時代を代表する大ヒット作を生み出してハリウッドの王道を歩むキャリアを今日まで築き上げてきた。 しかしルーカスはルーカスフィムを売却し、スピルバーグは自伝的映画を取り、そしてハリソン・フォードは後期高齢者となった。 この新作にかつての輝きは無いが、「それっぽい」ものを作ってくれたジェームマン・ゴールドの努力には、まずは敬意を払いたい。 そして半世紀近くも映画を楽しませてくれた3人には感謝の念しかないのである。
4作目が余りにもつまらなかったので 僕の中でインディは三部作だった スピルバーグが監督していないのが とても残念だけど 4作目の残念な感じを解消してくれた! ハリソンフォードを若返らせる技術は素晴らしいが 全編を通してVFXに頼りすぎで 没入出来なかったのが残念…
いい感じで歳を重ねてるハリソンフォード。 インディージョーンズって感じで面白かったです。