自転車で地球を6周して分かったこと
あらすじ
主人公は大阪西成区の一泊500円のドヤ街に住む日雇い労働者、松本英揮 60歳。彼は環境活動家、そして2000回ほど世界各国の大学等で講演をした講演家でもある。彼は小さい時から一人で日本全国、そして世界135カ国を旅し、自転車で地球を6周24万キロ走ってきた。彼は36歳まで売上30億円の建築会社のオーナー社長だったが、あることをきっかけにそれを全て捨てた。彼が社長だった時、彼は原子力発電所建設の推進メンバーであり、それを建設していた。その時に、あの大地震が起きた。
予告動画
キャスト・スタッフ
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